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エフアンドエム(4771)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「実績引用」

アウトソーシング事業の増収減益

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-03。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020前進FY2024-Q3 – 2026-07-312016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は55億4百万円(前連結会計年度比11.8%増)、営業利益は18億73百万円(同16.3%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となり、売上高11.8%増、営業利益16.3%増となった。
  2. 2026-05-15前進決算説明資料

    「アカウンティング サービス事業 4,921 5,504 +583 +11.8% 1,610 1,873 +263 +16.3%」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となり、売上高11.8%増、営業利益16.3%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当中間連結会計期間の売上高は22億23百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は5億84百万円(同7.9%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高11.9%増、営業利益7.9%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は49億21百万円(前連結会計年度比12.0%増)、営業利益は16億10百万円(同25.2%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となり、売上高12.0%増、営業利益25.2%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当中間連結会計期間の売上高は19億86百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は5億41百万円(同25.1%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は、前年同期比10.8%の増収、25.1%の営業増益となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は30億17百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は8億48百万円(同5.0%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高は前年同期比10.8%増、営業利益は5.0%増となった。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は17億93百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は4億32百万円(同3.2%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比3.2%減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は8億63百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は1億76百万円(同22.2%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比22.2%減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は39億56百万円(前連結会計年度末比8.0%増)、営業利益は12億75百万円(同14.5%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は27億23百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は8億8百万円(同4.6%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高27億23百万円、営業利益8億8百万円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は16億14百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は4億46百万円(同7.2%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高16億14百万円、営業利益4億46百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は7億90百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は2億27百万円(同17.8%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高790百万円、営業利益227百万円となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は36億63百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益は11億13百万円(同9.6%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、訪問営業再開に伴う営業活動費や帳票増加による処理費の増加により営業減益となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は25億44百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は7億73百万円(同7.9%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比7.9%減少した。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「また、当期は生命保険営業職員が対面での営業活動を再開し、記帳の必要な帳票類が増加したことで、処理費用が増加しました。この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は15億19百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は4億17百万円(同14.4%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、対面営業再開に伴う帳票類・処理費用の増加により営業利益が前年同期比14.4%減少した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は7億46百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は1億92百万円(同14.5%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、処理費用の増加などにより営業利益は前年同期比14.5%減少した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は34億46百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は12億32百万円(同9.9%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となり、売上高3,446百万円、営業利益1,232百万円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は24億2百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は8億39百万円(同9.4%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高24億2百万円、営業利益8億39百万円となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は14億32百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は4億87百万円(同14.6%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高14億32百万円、営業利益4億87百万円となった。
  20. FY2021-Q1減収増益有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億74百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は2億25百万円(同18.3%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は、従来の増収増益・増収減益の推移から、当四半期は減収ながら営業増益となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は33億22百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は11億21百万円(同16.4%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は23億22百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は7億67百万円(同6.9%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高23億22百万円、営業利益7億67百万円となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は14億6百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は4億25百万円(同9.2%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高14億6百万円、営業利益4億25百万円となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億84百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は1億90百万円(同11.8%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高684百万円、営業利益190百万円となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当連結会計年度の売上高は32億16百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は9億63百万円(同16.5%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は通期で増収増益となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は22億42百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は7億18百万円(同24.1%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高22億42百万円、営業利益7億18百万円となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は13億42百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は3億89百万円(同43.1%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高13億42百万円、営業利益3億89百万円となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億56百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は1億70百万円(同52.5%増)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収増益となり、売上高6億56百万円、営業利益1億70百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は21億3百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は5億78百万円(同5.6%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は売上高21億3百万円で前年同期比2.5%増となった一方、営業利益は5億78百万円で5.6%減となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は12億65百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は2億72百万円(同18.3%減)となりました。」

    アカウンティングサービス事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比18.3%減となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、アカウンティングサービス事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億18百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は1億12百万円(同18.1%減)となりました。」

    旧アウトソーシング事業に相当するアカウンティングサービス事業は、名称変更後も増収・営業減益となった。売上高は6億18百万円、営業利益は1億12百万円である。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、アウトソーシング事業における当連結会計年度の売上高は29億61百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は7億99百万円(同11.5%減)となりました。」

    アウトソーシング事業は通期で増収となった一方、営業利益は前年同期比11.5%減となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、アウトソーシング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は20億52百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は6億13百万円(同11.3%減)となりました。」

    アウトソーシング事業は前年同期比で増収・営業減益となり、売上高20億52百万円、営業利益6億13百万円となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、アウトソーシング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は12億49百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は3億33百万円(同12.5%減)となりました。」

    記帳代行会員数が増加する一方、アウトソーシング事業は前年同期比で増収・営業減益となった。
一緒に動いた変遷

「記帳代行会員の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272523232121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1記帳代行会員の拡大27回
  3. 2ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援25回
  4. 3社会保険労務士向けシステムの構築・拡販23回
  5. 4エフアンドエムクラブ会員数の増加23回
  6. 5第1四半期の増収増益21回
  7. 6中堅中小企業のバックオフィス支援拡充21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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