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エフアンドエム(4771)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「実績引用」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-03。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2024-Q2悪化FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高208億7百万円(前連結会計年度比21.9%増)、営業利益38億58百万円(同42.0%増)、経常利益39億円(同42.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益28億25百万円(同55.7%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高21.9%増、営業利益42.0%増、経常利益42.3%増、当期純利益55.7%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は売上高89億56百万円(前年同期比25.5%増)、営業利益9億37百万円(同49.9%増)、経常利益9億58百万円(同50.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益6億47百万円(同59.9%増)となりました。」

    中間期は増収増益となり、売上高25.5%増、営業利益49.9%増、経常利益50.1%増、中間純利益59.9%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高170億66百万円(前連結会計年度比14.8%増)、営業利益27億16百万円(同27.7%増)、経常利益27億41百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18億14百万円(同12.7%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高は14.8%増、営業利益は27.7%増、経常利益は27.9%増、当期純利益は12.7%増となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は売上高71億33百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益6億25百万円(同33.4%減)、経常利益6億38百万円(同32.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益4億4百万円(同36.1%減)となりました。」

    中間期は増収となった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高108億18百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益16億42百万円(同13.5%減)、経常利益16億54百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億60百万円(同8.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高67億55百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益9億38百万円(同4.3%増)、経常利益9億47百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億34百万円(同5.8%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高34億35百万円(前年同期比24.8%増)、営業利益5億78百万円(同19.3%増)、経常利益5億83百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億73百万円(同20.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高126億99百万円(前連結会計年度末比16.8%増)、営業利益26億2百万円(同16.0%増)、経常利益26億21百万円(同16.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18億81百万円(同21.5%増)となりました。」

    通期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高94億17百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益18億98百万円(同22.0%増)、経常利益19億12百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億66百万円(同23.0%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高55億44百万円(前年同期比21.7%増)、営業利益8億99百万円(同20.7%増)、経常利益9億10百万円(同20.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億99百万円(同21.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高27億53百万円(前年同期比31.2%増)、営業利益4億84百万円(同83.7%増)、経常利益4億91百万円(同82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億8百万円(同85.9%増)となりました。」

    第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高108億75百万円(前連結会計年度比33.2%増)、営業利益22億43百万円(同84.0%増)、経常利益22億56百万円(同82.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益15億48百万円(同83.6%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高76億94百万円(前年同期比32.2%増)、営業利益15億55百万円(同73.3%増)、経常利益15億65百万円(同71.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億29百万円(同70.0%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高45億56百万円(前年同期比31.7%増)、営業利益7億45百万円(同66.8%増)、経常利益7億53百万円(同65.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億93百万円(同59.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収増益となり、売上高は前年同期比31.7%増、営業利益66.8%増、経常利益65.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益59.4%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高20億98百万円(前年同期比27.5%増)、営業利益2億63百万円(同16.8%増)、経常利益2億68百万円(同17.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億66百万円(同6.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高81億64百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益12億19百万円(同28.1%増)、経常利益12億37百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億43百万円(同27.0%増)となりました。」

    通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高58億18百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益8億97百万円(同58.3%増)、経常利益9億12百万円(同57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億5百万円(同54.8%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、売上高は前年同期比8.6%増、営業利益は58.3%増、経常利益は57.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.8%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高34億58百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益4億46百万円(同127.6%増)、経常利益4億54百万円(同123.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億9百万円(同131.2%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高16億45百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益2億25百万円(同16.1%増)、経常利益2億29百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億55百万円(同21.5%増)となりました。」

    前年同期に減益となっていた第1四半期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高75億63百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益9億51百万円(同32.2%減)、経常利益9億66百万円(同31.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6億64百万円(同34.3%減)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高53億59百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益5億66百万円(同48.4%減)、経常利益5億78百万円(同48.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億91百万円(同48.7%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で約48%減少した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高32億97百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益1億96百万円(同66.6%減)、経常利益2億3百万円(同65.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億33百万円(同67.2%減)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高15億87百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益1億94百万円(同14.5%減)、経常利益1億98百万円(同14.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億27百万円(同17.0%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高71億19百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益14億4百万円(同22.4%増)、経常利益14億19百万円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億10百万円(同22.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高50億43百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益10億99百万円(同24.8%増)、経常利益11億10百万円(同24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億63百万円(同26.4%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高31億25百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益5億87百万円(同43.7%増)、経常利益5億95百万円(同42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億8百万円(同45.5%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高15億17百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益2億27百万円(同41.8%増)、経常利益2億32百万円(同40.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億53百万円(同46.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高46億2百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益8億80百万円(同8.7%減)、経常利益8億91百万円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億3百万円(同8.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比4.3%増となった一方、営業利益8.7%減、経常利益8.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益8.1%減となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高28億54百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益4億9百万円(同30.5%減)、経常利益4億17百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億80百万円(同29.9%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比0.8%増となった一方、営業利益30.5%減、経常利益29.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益29.9%減となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高13億97百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益1億60百万円(同36.2%減)、経常利益1億65百万円(同35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億5百万円(同38.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.1%減、営業利益36.2%減、経常利益35.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益38.0%減となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高62億16百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益12億23百万円(同18.6%増)、経常利益12億36百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億62百万円(同21.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高44億12百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益9億64百万円(同15.5%増)、経常利益9億72百万円(同15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億56百万円(同20.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高28億32百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益5億88百万円(同24.3%増)、経常利益5億94百万円(同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億0百万円(同30.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高13億98百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益2億51百万円(同27.3%増)、経常利益2億54百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億69百万円(同33.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「エフアンドエムクラブ事業の増収増益」は、この変遷が動いた38回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302928272727★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エフアンドエムクラブ事業の増収増益30回
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  4. 3ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援28回
  5. 4中堅中小企業のバックオフィス支援拡充27回
  6. 5タックスハウス事業の増収増益27回
  7. 6エフアンドエムクラブ会員数の増加27回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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