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エフアンドエム(4771)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-03)では「実績引用」

エフアンドエムクラブ事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。

35記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は81億92百万円(前連結会計年度比23.8%増)、営業利益は25億92百万円(同55.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は通期で大幅な増収増益となり、売上高23.8%増、営業利益55.9%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当中間連結会計期間の売上高は39億93百万円(前年同期比31.0%増)、営業利益は12億14百万円(同63.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は大幅な増収増益となり、売上高31.0%増、営業利益63.9%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は66億18百万円(前連結会計年度比11.5%増)、営業利益は16億63百万円(同30.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は通期で増収増益となり、売上高11.5%増、営業利益30.9%増となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当中間連結会計期間の売上高は30億49百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は7億41百万円(同28.6%減)となりました。」

    コンサルティング事業は減収減益となり、売上高は前年同期比4.9%減、営業利益は28.6%減となった。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は44億45百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は10億72百万円(同33.3%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比33.3%減少した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は32億7百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は10億37百万円(同3.6%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比3.6%減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は17億23百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は6億53百万円(同13.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、売上高は前年同期比22.1%増、営業利益は13.9%増となった。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は54億19百万円(前連結会計年度末比12.4%増)、営業利益は19億28百万円(同6.3%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比6.3%減少した。補助金採択結果の発表遅延が全社業績の計画未達要因と説明されている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は42億56百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は16億9百万円(同11.1%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、売上高42億56百万円、営業利益16億9百万円となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は27億46百万円(前年同期比22.5%増)、営業利益は10億76百万円(同8.1%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、売上高27億46百万円、営業利益10億76百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は14億11百万円(前年同期比42.8%増)、営業利益は5億73百万円(同42.7%増)となりました。」

    コンサルティング事業は大幅な増収増益となり、売上高1,411百万円、営業利益573百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は48億23百万円(前連結会計年度比62.3%増)、営業利益は20億58百万円(同95.3%増)となりました。」

    コンサルティング事業は大幅な増収増益となり、売上高は62.3%増、営業利益は95.3%増となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は34億12百万円(前年同期比59.2%増)、営業利益は14億48百万円(同91.8%増)となりました。」

    コンサルティング事業は大幅な増収増益となり、売上高は前年同期比59.2%増、営業利益は91.8%増となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は22億42百万円(前年同期比61.1%増)、営業利益は9億95百万円(同86.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は大幅な増収増益となり、売上高は前年同期比61.1%増、営業利益は86.9%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は9億88百万円(前年同期比44.5%増)、営業利益は4億1百万円(同45.0%増)となりました。」

    コンサルティング事業は売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、大幅な増収増益となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は29億72百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は10億54百万円(同7.4%増)となりました。」

    コンサルティング事業は通期で増収増益となり、売上高2,972百万円、営業利益1,054百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は21億43百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は7億54百万円(同7.6%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、営業利益は前年同期比7.6%増となった。前年度から営業減益が続いていた同事業で増益に転じている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は13億91百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は5億32百万円(同30.1%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、売上高13億91百万円、営業利益5億32百万円となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億83百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は2億77百万円(同45.1%増)となりました。」

    コンサルティング事業は、前年度の増収減益から、当四半期は増収増益となり、営業利益は前年同期比45.1%増加した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は29億64百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は9億81百万円(同1.7%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比1.7%減少した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は21億37百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は7億1百万円(同5.0%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比5.0%減少した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は13億54百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は4億9百万円(同8.4%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比8.4%減少した。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億55百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は1億90百万円(同3.8%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比3.8%減少した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当連結会計年度の売上高は28億98百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は9億98百万円(同8.4%増)となりました。」

    コンサルティング事業は通期で増収増益となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は20億44百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は7億37百万円(同1.6%減)となりました。」

    コンサルティング事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比1.6%減となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は13億10百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は4億47百万円(同4.9%増)となりました。」

    コンサルティング事業は増収増益となり、売上高13億10百万円、営業利益4億47百万円となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は6億34百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は1億98百万円(同1.1%増)となりました。」

    コンサルティング事業は売上高6億34百万円、営業利益1億98百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は18億86百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は7億49百万円(同12.0%増)となりました。」

    コンサルティング事業は売上高18億86百万円、営業利益7億49百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  29. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、コンサルティング事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は11億82百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は4億26百万円(同5.6%減)となりました。」

    報告セグメント変更後、エフアンドエムクラブを含むコンサルティング事業として業績が開示され、売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、エフアンドエムクラブ事業における当連結会計年度の売上高は18億76百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は6億48百万円(同39.7%増)となりました。」

    エフアンドエムクラブ事業は売上高18億76百万円、営業利益6億48百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、エフアンドエムクラブ事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は14億7百万円(前年同期比18.9%増)、営業利益は5億46百万円(同44.6%増)となりました。」

    エフアンドエムクラブ事業について、売上高14億7百万円、営業利益5億46百万円で、いずれも前年同期比増となった実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

302623222221★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の増収増益30回
  3. 2タックスハウス事業の増収増益26回
  4. 3記帳代行会員の拡大23回
  5. 4ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援22回
  6. 5中堅中小企業のバックオフィス支援拡充22回
  7. 6エフアンドエムクラブ会員数の増加21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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