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エフアンドエム(4771)・事実前進

タックスハウス事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019前進FY2022-Q3 – FY2024-Q32017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は16億48百万円(前年同期比33.6%増)、23百万円の営業損失(前年同期は40百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失は前年同期から縮小した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は65億24百万円(前連結会計年度比28.7%増)、営業利益は8億48百万円(同26.4%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は中間期の営業赤字から通期では営業利益8億48百万円となり、売上高28.7%増、営業利益26.4%増となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当中間連結会計期間の売上高は25億13百万円(前年同期比34.7%増)、営業損失は1億65百万円(前年同期は1億18百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の1億18百万円から1億65百万円へ拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は50億71百万円(前連結会計年度比22.7%増)、営業利益は6億71百万円(同22.3%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は通期で増収増益となり、売上高22.7%増、営業利益22.3%増となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当中間連結会計期間の売上高は18億65百万円(前年同期比19.3%増)、営業損失は1億18百万円(前年同期は71百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の71百万円から118百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は30億69百万円(前年同期比41.3%増)、営業利益は4億28百万円(同91.1%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅な増収増益となり、営業利益は前年同期比91.1%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は15億63百万円(前年同期比54.0%増)、営業損失は71百万円(前年同期は1億70百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となり、営業損失は前年同期の1億70百万円から71百万円へ縮小した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は7億58百万円(前年同期比61.7%増)、16百万円の営業損失(前年同期は92百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となり、営業損失は前年同期の92百万円から16百万円へ縮小した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は29億39百万円(前連結会計年度末比44.6%増)、営業利益は3億23百万円(前連結会計年度は12百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となり、営業損失から営業利益3億23百万円へ転じた。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は21億71百万円(前年同期比44.9%増)、営業利益は2億24百万円(前年同期は9百万円の営業利益)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅な増収となり、営業利益は前年同期の9百万円から2億24百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は10億15百万円(前年同期比56.3%増)、営業損失は1億70百万円(前年同期は2億70百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失は前年同期の2億70百万円から1億70百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は4億68百万円(前年同期比62.4%増)、92百万円の営業損失(前年同期は1億55百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失も前年同期の155百万円から92百万円へ縮小した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は20億32百万円(前連結会計年度比40.1%増)、営業損失は12百万円(前連結会計年度は3億38百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失も3億38百万円から12百万円へ大幅に縮小した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は14億99百万円(前年同期比40.4%増)、営業利益は9百万円(前年同期は1億39百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失から9百万円の営業利益へ転じた。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は6億49百万円(前年同期比27.7%増)、営業損失は2億70百万円(前年同期は2億19百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の2億19百万円から2億70百万円へ拡大した。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は2億88百万円(前年同期比25.2%増)、1億55百万円の営業損失(前年同期は99百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の99百万円から155百万円へ拡大した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は14億51百万円(前年同期比51.8%増)、営業損失は3億38百万円(前連結会計年度は4億77百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となり、営業損失も前年の477百万円から338百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は10億67百万円(前年同期比59.0%増)、営業損失は1億39百万円(前年同期は4億2百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となり、営業損失も前年同期の4億2百万円から1億39百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は5億8百万円(前年同期比32.1%増)、営業損失は2億19百万円(前年同期は3億19百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となり、営業損失も前年同期の3億19百万円から2億19百万円へ縮小した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は2億30百万円(前年同期比32.5%増)、99百万円の営業損失(前年同期は20百万円の営業損失)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、営業損失が前年同期の20百万円から99百万円へ拡大した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は9億55百万円(前年同期比39.5%増)、営業損失は4億77百万円(前年同期は90百万円の営業利益)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅増収となった一方、広告宣伝費等により営業利益から4億77百万円の営業損失へ転じた。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は6億71百万円(前年同期比28.7%増)、営業損失は4億2百万円(前年同期は1億3百万円の営業利益)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、前年同期の営業利益1億3百万円から営業損失4億2百万円へ転じた。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は3億85百万円(前年同期比22.0%増)、営業損失は3億19百万円(前年同期は47百万円の営業利益)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、前年同期の営業利益47百万円から営業損失3億19百万円へ転じた。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は1億74百万円(前年同期比19.1%増)、営業損失は20百万円(前年同期は25百万円の営業利益)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収となった一方、前年同期の営業利益25百万円から営業損失20百万円へ転じた。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当連結会計年度の売上高は6億84百万円(前年同期比41.7%増)、営業利益は90百万円(同318.8%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は大幅な増収増益となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は5億21百万円(前年同期比44.8%増)、営業利益は1億3百万円(同336.5%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は売上高5億21百万円、営業利益1億3百万円となり、大幅な増収増益となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は3億15百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益は47百万円(同72.0%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は増収増益となり、売上高3億15百万円、営業利益47百万円となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は1億46百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は25百万円(同24.5%増)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は売上高1億46百万円、営業利益25百万円となり、増収増益となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は3億60百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は23百万円(同78.3%減)となりました。」

    ビジネスソリューション事業は売上高3億60百万円で10.0%増となった一方、営業利益は23百万円で78.3%減となった。
  30. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、ビジネスソリューション事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は2億38百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は27百万円(同67.5%減)となりました。」

    報告セグメント変更後、TaxHouse及びSR STATIONを含むビジネスソリューション事業として業績が開示され、増収ながら営業利益は大幅に減少した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、タックスハウス事業における当連結会計年度の売上高は8億51百万円(前年同期比52.2%増)、営業利益は3億48百万円(同69.6%増)となりました。」

    タックスハウス事業は売上高8億51百万円、営業利益3億48百万円となり、大幅な増収増益となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、タックスハウス事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は5億62百万円(前年同期比46.9%増)、営業利益は2億15百万円(同48.7%増)となりました。」

    タックスハウス事業について、売上高5億62百万円、営業利益2億15百万円で、いずれも前年同期比増となった実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「第1四半期の増収増益」は、この変遷が動いた34回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272624222121★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第1四半期の増収増益27回
  3. 2エフアンドエムクラブ事業の増収増益26回
  4. 3記帳代行会員の拡大24回
  5. 4エフアンドエムクラブ会員数の増加22回
  6. 5ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援21回
  7. 6中堅中小企業のバックオフィス支援拡充21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフアンドエムの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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