増収増益による事業成長
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は10,136百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は516百万円(前年同期比16.5%増)、経常利益は605百万円(前年同期比9.7%増)、法人税等調整額138百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては485百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2025-H1増収・営業増益・経常減益・中間純利益増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は4,943百万円(前年同期比7.5%増)となりました。また、営業利益は459百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益は485百万円(前年同期比3,8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては447百万円(前年同期比29.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、中間純利益は前年同期比で増加した一方、経常利益は3.8%減少し、利益指標の動きが分かれた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は9,290百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は443百万円(前年同期比9.5%増)、経常利益は552百万円(前年同期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては384百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,598百万円(前年同期比7.8%増)となりました。また、営業利益は445百万円(前年同期比23.5%増)、経常利益は504百万円(前年同期比31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては346百万円(前年同期比33.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。前四半期の微増収・減益から、当第2四半期は増収増益となっている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,234百万円(前年同期比5.5%増)となりました。また、営業利益は175百万円(前年同期比12.2%増)、経常利益は217百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては141百万円(前年同期比36.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。前四半期までの通期減益から、当第1四半期は増収増益となっている。 - FY2023増収だが大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は8,562百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は404百万円(前年同期比36.1%減)、経常利益は476百万円(前年同期比33.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては372百万円(前年同期比29.3%減)となりました。」
通期売上高は前年同期比0.9%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。四半期に続いて利益面の弱さが確認された。 - FY2023-Q3減収減益が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は6,359百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、営業利益は401百万円(前年同期比28.5%減)、経常利益は452百万円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては298百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で減少した。前四半期の減収減益に続き、減益幅が拡大している。 - FY2023-Q2減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,266百万円(前年同期比0.5%減)となりました。また、営業利益は360百万円(前年同期比21.9%減)、経常利益は383百万円(前年同期比22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては259百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1微増収・減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,117百万円(前年同期比0.1%増)となりました。また、営業利益は156百万円(前年同期比25.3%減)、経常利益は163百万円(前年同期比27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては103百万円(前年同期比28.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.1%増とほぼ横ばいだった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は8,489百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は633百万円(前年同期比5.8%増)、経常利益は711百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は526百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は6,369百万円(前年同期比7.1%増)となりました。また、営業利益は562百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は618百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては457百万円(前年同期比13.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,289百万円(前年同期比5.7%増)となりました。又、営業利益は462百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益は493百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては320百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」
当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,115百万円(前年同期比9.4%増)となりました。また、営業利益は209百万円(前年同期比27.5%増)、経常利益は226百万円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては144百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも増加した。 - FY2021減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は8,107百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は598百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益は668百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は487百万円(前年同期比24.2%減)となりました。」
通期では売上高が4.5%減少した一方、営業利益は1.2%増、経常利益は2.7%増となった。親会社株主に帰属する当期純利益は24.2%減少し、前四半期までの減収・利益動向を引き継ぎつつ、営業利益と経常利益は増益となった。 - FY2021-Q3減収・営業利益微減・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,946百万円(前年同期比5.0%減)となりました。又、営業利益は512百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は566百万円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては402百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高と営業利益は減少し、経常利益は増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。前四半期までの減収・営業増益・純利益減少から、営業利益も微減となっている。 - FY2021-Q2減収・営業増益・純利益減少が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の 売上高は4,058百万円(前年同期比6.2%減)となりました。又、営業利益は394百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益は419百万円(前年同期比5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては301百万円(前年同期比36.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比6.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.1%減となった一方、営業利益は3.8%増、経常利益は5.3%増となった。前四半期に続き、減収・営業増益・純利益減少の組み合わせとなっている。 - FY2021-Q1減収・営業増益・純利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,933百万円(前年同期比4.6%減)となりました。又、営業利益は164百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益は174百万円(前年同期比19.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては120百万円(前年同期比26.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は26.9%減となった一方、営業利益は18.6%増、経常利益は19.4%増となり、減収・営業増益・純利益減少の組み合わせとなった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は8,487百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は591百万円(前年同期比19.0%増)、経常利益は650百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は643百万円(前年同期比71.0%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、ITソリューション事業の売上が増加したことにより6,257百万円(前年同期比2.8%増)となりました。又、利益面につきましては、生産性の向上、諸経費の削減や一部販管費の発生が第4四半期以降にずれ込んだことなどにより、営業利益は515百万円(前年同期比36.3%増)、経常利益は558百万円(前年同期比33.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上したことにより582百万円(前年同期比100.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。純利益の増加には投資有価証券売却益が含まれている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、ITソリューション事業の売上が増加したことにより4,328百万円(前年同期比4.0%増)となりました。又、利益面につきましては、生産性の向上、諸経費の削減や一部販管費の発生が第3四半期以降にずれ込んだことなどにより、営業利益は380百万円(前年同期比19.7%増)、経常利益は398百万円(前年同期比20.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上したことにより471百万円(前年同期比105.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。純利益の増加には保有株式の売却に伴う投資有価証券売却益が含まれている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は2,025百万円(前年同期比6.2%増)となりました。又、営業利益は138百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益は145百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては164百万円(前年同期比69.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。純利益の増加には投資有価証券売却益の計上も含まれている。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高は8,355百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は497百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益は550百万円(前年同期比10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は376百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」
第1~第3四半期に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2019-Q3増収だが利益減少が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は6,086百万円(前年同期比6.5%増)となりました。又、営業利益は377百万円(前年同期比7.2%減)、経常利益は418百万円(前年同期比5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては290百万円(前年同期比3.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比6.5%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期に続いて増収と利益減少に動きが分かれている。 - FY2019-Q2増収だが営業利益・経常利益・純利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は4,161百万円(前年同期比7.7%増)となりました。又、営業利益は317百万円(前年同期比3.8%減)、経常利益は331百万円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては229百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比7.7%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収と利益減少に動きが分かれている。 - FY2019-Q1増収・営業増益だが親会社株主に帰属する四半期純利益は減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,908百万円(前年同期比6.5%増)となりました。又、営業利益は134百万円(前年同期比2.7%増)、経常利益は140百万円(前年同期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては96百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.1%減少し、従来の一律の増収増益から業績の動きが分かれた。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高7,804百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益455百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益500百万円(前年同期比30.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益345百万円(前年同期比66.9%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,717百万円(前年同期比4.1%増)となりました。又、営業利益は407百万円(前年同期比78.4%増)、経常利益は442百万円(前年同期比71.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては299百万円(前年同期比165.0%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間において、売上高が前年同期比4.1%増、営業利益78.4%増、経常利益71.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益165.0%増となり、増収増益の実績を示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,865百万円(前年同期比1.9%増)となりました。又、営業利益は330百万円(前年同期比70.4%増)、経常利益は346百万円(前年同期比68.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては239百万円(前年同期比176.6%増)となりました。」
前年同期比較が可能な第2四半期累計期間で、売上高1.9%増、営業利益70.4%増、経常利益68.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益176.6%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,792百万円(前年同期比1.2%増)となりました。又、営業利益は131百万円(前年同期比76.8%増)、経常利益は136百万円(前年同期比71.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては104百万円(前年同期比184.9%増)となりました。」
第1四半期の前年同期比較が可能となり、売上高は1.2%増、営業利益は76.8%増、経常利益は71.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は184.9%増となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、第1四半期連結累計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等との比較分析は行っておりません。 その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,490百万円となりました。利益につきましては、高収益プロジェクトの受注増加や、研究開発費用の発生が第4四半期以降にずれ込んだことなどにより、営業利益は228百万円、経常利益は257百万円となりました。又、ソフトウェアを減損したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円となりました。」
連結初年度のため前年同期比較は行わず、売上高5,490百万円、営業利益228百万円、経常利益257百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益113百万円を示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、第1四半期連結累計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等との比較分析は行っておりません。 その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,793百万円となりました。利益につきましては、高収益プロジェクトの受注増加や、研究開発費用の発生が第3四半期以降にずれ込んだこと等により、営業利益は193百万円、経常利益は205百万円となりました。又、ソフトウェアを減損したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円となりました。」
連結初年度のため前年同期比較は行わず、売上高3,793百万円、営業利益193百万円、経常利益205百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益86百万円を示している。 - FY2017-Q1連結初年度のため前年同期比較なし有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結累計期間から四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期等との比較分析は行っておりません。 その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,771百万円、営業利益は74百万円、経常利益は79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては36百万円となりました。」
通期で確認された前年同期比の増収増益とは異なり、連結初年度のため前年同期比較は行われず、当四半期の絶対額のみが示された。 - FY2016前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度におきましては、売上高は7,282百万円(前年同期比7.2%増)となりました。又、利益につきましては、営業利益は456百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は497百万円(前年同期比30.7%増)、当期純利益につきましては312百万円(前年同期比51.1%増)となりました。」
通期の売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は5,375百万円(前年同期比7.3%増)となりました。又、利益につきましては、第3四半期までに予定していた研究開発等の一部の費用発生が、第4四半期以降に繰り越されたことなどにより、営業利益は387百万円(前年同期比69.2%増)、経常利益は418百万円(前年同期比51.8%増)、四半期純利益につきましては266百万円(前年同期比90.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を前年同期比とともに記載している。利益については研究開発等の一部費用の発生時期の繰越も要因として説明している。