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IC(4769)・事実前進

ソフトウェア開発・システム運用の受注増加

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-05-08。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2前進FY2024-Q1 – 2026-05-082016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進決算

    「 ソフトウェア開発 2,435,112千円 2,764,124千円 システム運用 2,407,419 2,469,411」

    ソフトウェア開発とシステム運用はいずれも前年中間期から増収となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、情報・通信メディアの売上が増加したことなどにより、売上高は5,095百万円(前年同期比14.8%増)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は4,871百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、それぞれ前年同期比14.8%増、5.9%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険向けの売上が増加したこと等により、売上高は2,435百万円(前年同期比12.9%増)となりました。 システム運用につきましては、情報・通信・メディア、サービス向けの売上が増加したこと等により、売上高は2,407百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、それぞれ前年同期比12.9%増、5.9%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信メディア、製造の売上が増加したこと等により、売上高は4,440百万円(前年同期比14.4%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造の売上が増加したこと等により、売上高は4,600百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方が増収となり、前年同期比でそれぞれ14.4%増、3.4%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造向けの売上が増加したことなどにより、売上高は2,156百万円(前年同期比11.5%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造向けの売上が増加したことなどにより、売上高は2,273百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    ソフトウェア開発は前年同期比11.5%増収、システム運用は2.0%増収となり、前年度通期に続いて両部門が増収となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は1,038百万円(前年同期比10.2%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、製造、流通・小売の売上が増加したことなどにより、売上高は1,132百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    ソフトウェア開発は前年同期比10.2%増収となり、前年度第1四半期の5.6%増から伸び率が拡大した。システム運用も前年同期比0.9%増収となり、前年度第1四半期の5.0%減収から増収に転じ、両部門が増収となった。
  7. FY2023ソフトウェア開発増収・システム運用減収有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信メディア、製造の売上が増加したことなどにより、売上高は3,882百万円(前年同期比9.2%増)となりました。システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、情報・通信・メディアの売上が減少したことなどにより、売上高は4,448百万円(前年同期比6.0%減)となりました。」

    通期でもソフトウェア開発は9.2%増収となった一方、システム運用は6.0%減収となり、事業内訳の異なる動きが続いている。
  8. FY2023-Q3ソフトウェア開発増収・システム運用減収が継続有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、製造、官公庁・自治体の売上が増加したことなどにより、売上高は2,874百万円(前年同期比6.9%増)となりました。 システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高は3,333百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    ソフトウェア開発は製造、官公庁・自治体の売上増加により6.9%増収となった一方、システム運用は電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上減少により5.8%減収となった。前四半期に続き、両部門で異なる動きとなっている。
  9. FY2023-Q2ソフトウェア開発増収・システム運用減収有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、製造、官公庁・自治体の売上が増加したことなどにより、売上高は1,933百万円(前年同期比5.8%増)となりました。 システム運用につきましては、電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高は2,229百万円(前年同期比5.4%減)となりました。」

    ソフトウェア開発は製造、官公庁・自治体の売上増加により5.8%増収となった一方、システム運用は電力・ガス・水道・鉄道、金融・証券・保険の売上減少により5.4%減収となった。
  10. FY2023-Q1ソフトウェア開発増収・システム運用減収有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、製造の売上が増加したことなどにより、売上高は942百万円(前年同期比5.6%増)となりました。 システム運用につきましては、官公庁・自治体、電力・ガス・水道・鉄道の売上が減少したことなどにより、売上高は1,122百万円(前年同期比5.0%減)となりました。」

    ソフトウェア開発は官公庁・自治体、製造の売上増加により5.6%増収となった一方、システム運用は官公庁・自治体、電力・ガス・水道・鉄道の売上減少により5.0%減収となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、サービス、情報・通信・メディアなどの売上が増加したことなどにより、売上高は8,288百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    前年度に前年同期比4.3%減となったITソリューション事業が、サービス、情報・通信・メディア等の売上増加により通期3.4%増収へ転じた。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、製造の売上が増加したことなどにより、売上高2,689百万円(前年同期比9.6%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高3,536百万円(前年同期比3.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で増収が継続した。前年同期比の増加率は、それぞれ9.6%増、3.3%増となっている。
  13. FY2022-Q2両部門の増収を継続する一方、増加率は縮小有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高1,827百万円(前年同期比8.8%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高2,357百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で増収が続いた。前年同期比の増加率は、ソフトウェア開発が14.2%増から8.8%増、システム運用が3.7%増から1.5%増となった。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が増加したことなどにより、売上高は892百万円(前年同期比14.2%増)となりました。 システム運用につきましては、サービス、電力・ガス・水道・鉄道の売上が増加したことなどにより、売上高は1,181百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で売上が増加し、前年同期比でそれぞれ14.2%増、3.7%増となった。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、製造、官公庁・自治体などの受注が減少したことなどにより、売上高8,019百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    ITソリューション事業は、情報・通信・メディア、製造、官公庁・自治体などの受注減少により、通期売上高が前年同期比4.3%減となった。
  16. FY2021-Q3ソフトウェア開発・システム運用ともに減収幅が縮小有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の売上が減少したことなどにより、売上高2,453百万円(前年同期比11.0%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、製造の売上が減少したことなどにより、売上高3,424百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    ソフトウェア開発は前年同期比11.0%減、システム運用は0.2%減となり、両部門で減収が続いている。一方、前四半期の減少率はそれぞれ13.2%減、0.6%減であり、減収幅は双方で縮小した。
  17. FY2021-Q2ソフトウェア開発・システム運用ともに減収有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、 情報・通信・メディア、製造の売上が減少したことなどにより、 売上高1,680百万円(前年同期比13.2%減)となりました。 システム運用につきましては、 情報・通信・メディア、教育の売上が減少したことなどにより、 売上高2,323百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    ソフトウェア開発は前年同期比13.2%減、システム運用は0.6%減となり、前四半期に1.1%増だったシステム運用も減収に転じ、両部門で減収となった。
  18. FY2021-Q1ソフトウェア開発減収・システム運用微増有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの売上が減少したことなどにより、売上高は781百万円(前年同期比11.6%減)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、サービスの売上が増加したことなどにより、売上高1,139百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    ソフトウェア開発は売上減少により前年同期比11.6%減となった一方、システム運用は売上増加により1.1%増となり、事業内訳で異なる動きが続いている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体などの受注が増加したことなどにより、売上高8,383百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    ITソリューション事業は金融・証券・保険、官公庁・自治体などの受注増加を背景に、通期売上高が前年同期比1.9%増となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高2,756百万円(前年同期比4.7%増)となりました システム運用につきましては、製造、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高3,432百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比で増収となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高1,936百万円(前年同期比6.5%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高2,337百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比で増収となった。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、製造の受注が増加したことなどにより、売上高883百万円(前年同期比9.1%増)となりました。 システム運用につきましては、製造、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高1,127百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ9.1%増、4.3%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険などの受注が増加したことなどにより、売上高8,227百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    ITソリューション事業は受注増加を背景に通期売上高が前年同期比7.5%増となり、前期の増収を継続した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、製造、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,632百万円(前年同期比8.5%増)となりました。システム運用につきましては、金融・証券・保険、官公庁・自治体の受注が増加したことなどにより、売上高3,363百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ8.5%増、6.2%増となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、製造、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高1,818百万円(前年同期比9.9%増)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が増加したことなどにより、売上高2,275百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ9.9%増、7.0%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、製造、情報・通信・メディアの受注が増加したことなどにより、売上高809百万円(前年同期比12.7%増)となりました。システム運用につきましては、官公庁・自治体、サービスの受注が増加したことなどにより、売上高1,080百万円(前年同期比5.6%増)となりました。」

    ソフトウェア開発とシステム運用の双方で受注が増加し、前年同期比でそれぞれ12.7%増、5.6%増となった。前期第1四半期に減収だったソフトウェア開発も増収に転じている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道などの受注が増加したことなどにより、売上高7,650百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    ITソリューション事業では受注増加を背景に通期売上高が前年同期比5.7%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,424百万円(前年同期比2.8%増)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高3,167百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    前四半期までソフトウェア開発では受注減少が記載されていたが、今回は情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注増加により、ソフトウェア開発とシステム運用の双方が前年同期比増収となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が減少したことなどにより、売上高1,655百万円(前年同期比1.0%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高2,126百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    ITソリューション事業の内訳として、ソフトウェア開発は受注減少により前年同期比1.0%減、システム運用は受注増加により3.8%増となり、事業内訳の異なる動きを継続して記載している。
  30. FY2018-Q1事業内訳が分化有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、官公庁・自治体、金融・証券・保険の受注が減少したことなどにより、売上高718百万円(前年同期比4.4%減)となりました。システム運用につきましては、情報・通信・メディア、電力・ガス・水道・鉄道の受注が増加したことなどにより、売上高1,023百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    ソフトウェア開発では一部業種の受注減少により売上高が4.4%減少した一方、システム運用では受注増加により売上高が3.8%増加し、従来の一律の受注増加から内訳が分かれている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の受注が堅調に推移したことなどにより、売上高5,381百万円となりました。」

    ITソリューション事業では、情報・通信・メディア、金融・証券・保険の受注が堅調に推移したと継続記載している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(ITソリューション事業) ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したこと等により、売上高3,721百万円となりました。」

    ITソリューション事業では、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したと継続記載している。
  33. FY2017-Q1通期増加から四半期の堅調推移へ有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、金融・証券・保険、情報・通信・メディアの受注が堅調に推移したことなどにより、売上高は1,737百万円となりました。」

    金融・証券・保険等の受注が堅調に推移したと記載されたが、連結初年度のため前年同期比の受注増加率は示されていない。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、製造等の受注が増加したことなどにより、売上高は3,272百万円(前年同期比7.8%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、サービス等の受注が増加したことなどにより、売上高は3,830百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    ソフトウェア開発およびシステム運用で受注が増加し、通期売上高も前年同期比で増加した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「ソフトウェア開発につきましては、金融・証券・保険、製造等の受注が増加したことなどにより、売上高は2,399百万円(前年同期比8.8%増)となりました。 システム運用につきましては、金融・証券・保険、サービス等の受注が増加したことなどにより、売上高は2,838百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    ITソリューション事業について、ソフトウェア開発とシステム運用の受注増加および売上高を記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益による事業成長」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による事業成長10回
  3. 21株当たり24円の配当7回
  4. 3業務提携・将来の取引関係を目的とする投資株式保有6回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化6回
  6. 5ITソリューション事業の受注残高減少5回
  7. 6売上高経常利益率8.0%の達成5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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