営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
ICがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
- FY2025悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は144百万円(前連結会計年度は509百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の509百万円から144百万円へ減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は257百万円(前年同期は314百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の314百万円の獲得から257百万円の使用に転じ、黒字から赤字となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は509百万円(前連結会計年度は489百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の489百万円から509百万円へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は314百万円(前年同期は238百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の238百万円から314百万円へ増加し、黒字を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は489百万円(前連結会計年度は467百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の467百万円から489百万円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は238百万円(前年同期は214百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の214百万円から238百万円へ増加し、黒字を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は467百万円(前連結会計年度は341百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の341百万円から467百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は214百万円(前年同期は23百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の23百万円の使用から214百万円の獲得に転じ、黒字化が継続した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は341百万円(前連結会計年度は583百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の583百万円から341百万円へ減少した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、 使用した 資金は23百万円(前年同期は165百万円の獲得)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の165百万円の獲得から23百万円の使用に転じ、黒字から赤字となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は583百万円(前連結会計年度は176百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度の176百万円から583百万円へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は165百万円(前年同期は11百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の11百万円の使用から165百万円の獲得に転じ、黒字化した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は176百万円(前連結会計年度は546百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の546百万円から176百万円へ減少した。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フロー △ 11,550」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の184,773千円の獲得から、当第2四半期累計期間は11,550千円の使用に転じた。 - FY2018前進有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は546百万円(前連結会計年度は250百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の250百万円から546百万円へ増加した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は184百万円(前年同期は53百万円の使用)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の53百万円の使用から、当第2四半期累計期間は184百万円の獲得に転じた。