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IC(4769)・事実悪化

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化

FY2018-Q2に初出。16回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY20242018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
原因不特定の営業キャッシュ・フロー黒字化66社が書いているテーマ・逆風6社・追い風59社

ICがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は144百万円(前連結会計年度は509百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の509百万円から144百万円へ減少した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果、使用した資金は257百万円(前年同期は314百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の314百万円の獲得から257百万円の使用に転じ、黒字から赤字となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は509百万円(前連結会計年度は489百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の489百万円から509百万円へ増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は314百万円(前年同期は238百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の238百万円から314百万円へ増加し、黒字を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は489百万円(前連結会計年度は467百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の467百万円から489百万円へ増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は238百万円(前年同期は214百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の214百万円から238百万円へ増加し、黒字を継続している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は467百万円(前連結会計年度は341百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持し、前連結会計年度の341百万円から467百万円へ増加した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は214百万円(前年同期は23百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の23百万円の使用から214百万円の獲得に転じ、黒字化が継続した。
  9. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は341百万円(前連結会計年度は583百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の583百万円から341百万円へ減少した。
  10. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果、 使用した 資金は23百万円(前年同期は165百万円の獲得)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の165百万円の獲得から23百万円の使用に転じ、黒字から赤字となった。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は583百万円(前連結会計年度は176百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前連結会計年度の176百万円から583百万円へ増加した。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は165百万円(前年同期は11百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の11百万円の使用から165百万円の獲得に転じ、黒字化した。
  13. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は176百万円(前連結会計年度は546百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したものの、前連結会計年度の546百万円から176百万円へ減少した。
  14. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー △ 11,550」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の184,773千円の獲得から、当第2四半期累計期間は11,550千円の使用に転じた。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は546百万円(前連結会計年度は250百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の250百万円から546百万円へ増加した。
  16. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は184百万円(前年同期は53百万円の使用)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の53百万円の使用から、当第2四半期累計期間は184百万円の獲得に転じた。
一緒に動いた変遷

「業務提携・将来の取引関係を目的とする投資株式保有」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務提携・将来の取引関係を目的とする投資株式保有8回
  3. 2増収増益による事業成長7回
  4. 3自己株式の取得6回
  5. 4ITサービス事業の成長加速6回
  6. 5ソフトウェア開発・システム運用の受注増加6回
  7. 6自社製パッケージソフトウェア関連カスタマイズ受注の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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