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IC(4769)・目標ITサービス事業の減収が継続直近の決算(2026-05-08)では「悪化」

ITサービス事業の成長加速

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-05-08。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q3 – FY20242016: 220162017: 320172018: 120182019: 420192020: 420202021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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ICがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08悪化決算

    「ITサービス 100,854 71,610」

    ITサービスの売上高は前年中間期の100,854千円から71,610千円へ減少した。
  2. FY2025ITサービス事業の減収が継続有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、セグメント間の連携強化を通じた事業構成の最適化を進めた結果、主要顧客の開発業務の一部をITソリューション事業へ戦略的に移管したことなどにより、売上高は168百万円(前年同期比32.4%減)となりました。」

    ITサービス事業は事業構成の最適化と主要顧客の開発業務の一部移管を背景に、売上高168百万円、前年同期比32.4%減となった。
  3. FY2025-H1ITサービス事業が減収有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、主要顧客の開発業務の一部をITソリューション事業へ移管したこと等により、売上高は100百万円(前年同期比40.1%減)となりました。」

    ITサービス事業の中間期売上高は100百万円、前年同期比40.1%減となった。主要顧客の開発業務の一部をITソリューション事業へ移管したこと等が減収要因として示されている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、株式会社フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発が増加したこと等により、売上高は249百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    ITサービス事業は、フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発の増加などにより、売上高249百万円、前年同期比8.0%増となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、株式会社フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発が増加したことなどにより、売上高は168百万円(前年同期比62.8%増)となりました。」

    ITサービス事業は、フィートの多言語音声翻訳関連アプリ・システム開発の増加などにより、売上高168百万円、前年同期比62.8%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、株式会社フィートの多言語音声翻訳関連のアプリ・システム開発が増加したことなどにより、売上高は63百万円(前年同期比22.1%増)となりました。」

    ITサービス事業は、フィートの多言語音声翻訳関連アプリ・システム開発の増加などにより、売上高63百万円、前年同期比22.1%増となった。前年同期の51百万円、同25.5%増から売上規模は拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業及び株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上が増加したことなどにより、売上高は231百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    ITサービス事業の通期売上高が231百万円、前年同期比15.1%増となり、前年度の200百万円から増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、パッケージソフトウェア関連のカスタマイズ作業の受注増加などにより、売上高は151百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    ITサービス事業は、パッケージソフトウェア関連のカスタマイズ作業の受注増加などにより、前年同期比5.1%増収に転じた。前四半期の1.1%減から改善している。
  9. FY2023-Q2ITサービス事業が減収に転じた有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、見込み案件の実施時期後ろ倒しの影響などにより、売上高は103百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    ITサービス事業は、前年同期比25.5%増だった前四半期から、見込み案件の実施時期後ろ倒しの影響などにより売上高103百万円、前年同期比1.1%減となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業及びフィート社の多言語音声翻訳サービスの売上が増加したことなどにより、売上高は51百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」

    ITサービス事業は、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業およびフィート社の多言語音声翻訳サービスの売上増加により、売上高51百万円、前年同期比25.5%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上などにより、売上高は200百万円(前年同期比126.8%増)となりました。」

    ITサービス事業の売上高が200百万円、前年同期比126.8%増となり、フィートの多言語音声翻訳サービス等による成長が通期実績として確認された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスの売上などにより、売上高は144百万円(前年同期比109.0%増)となりました。」

    ITサービス事業では、フィートの多言語音声翻訳サービス等により、売上高が144百万円、前年同期比109.0%増となった。第2四半期の104百万円、前年同期比89.9%増から売上規模・増加率ともに進展している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスなどの売上により、売上高は104百万円(前年同期比89.9%増)となりました。」

    ITサービス事業では、フィートの多言語音声翻訳サービス等が寄与し、当第2四半期累計期間の売上高は104百万円、前年同期比89.9%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(ITサービス事業) ITサービス事業につきましては、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業による売上増加、新たに連結子会社となった株式会社フィートの多言語音声翻訳サービスなどの売上により、売上高は41百万円(前年同期比236.3%増)となりました。」

    ITサービス事業について、チケット販売管理システムのカスタマイズ作業と新たに連結したフィートの多言語音声翻訳サービス等により、売上高が前年同期比236.3%増となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長および新規事業創出に関する経営方針について、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「③ 新規事業創出への挑戦 ・ 体制強化による戦略・企画立案力の向上 ・ アライアンス・M&Aの活用による、新規事業創出のスピードアップ」

    ITサービス事業の成長・高収益事業創出に関する方針を、新規事業創出、体制強化、アライアンス・M&Aの活用として継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長および新規事業創出に関する経営方針について、重要な変更がないとされている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長および新規事業創出に関する従来の経営方針について、重要な変更がないとされている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長および新規事業創出に関する従来の経営方針について、重要な変更がないとされている。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「③ 新規事業創出への挑戦 ・ 体制強化による戦略・企画立案力の向上 ・ アライアンス・M&Aの活用による、新規事業創出のスピードアップ」

    ITサービス事業の成長加速・高収益事業創出という従来の表現が、新規事業創出への挑戦として整理され、体制強化、アライアンス、M&Aが具体的手段として示された。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長および高収益事業の創出に関する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    ITサービス事業の成長に関する従来の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとされている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明示され、ITサービス事業の成長に関する従来の方針が継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが今後も継続的な企業成長を図るためには、高収益事業の創出が急務であると認識しております。自社保有技術の活用に加え、M&Aを含む社外リソースの活用などを積極的に行い、早期での事業化を目指します。」

    ITサービス事業の成長・高収益事業の創出を引き続き課題とし、自社技術やM&Aを含む社外リソースの活用による早期事業化を掲げている。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「又、ITサービス事業では、成長投資による高収益事業の創出を図るために、「チケットGATE」の営業強化に加え、連結子会社「株式会社LOCOBEE」による新しいタイプのコミュニケーションアプリ「LocoBee(ロコビー)」のサービスを開始しました。」

    ITサービス事業の成長投資による高収益事業創出について、チケットGATEの営業強化を継続するとともに、LOCOBEEのLocoBeeサービスを開始した。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「又、ITサービス事業では、成長投資による高収益事業の創出を図るために、「チケットGATE」の受注強化に加え、連結子会社「株式会社LOCOBEE」による新しいタイプのコミュニケーションアプリ「LocoBee(ロコビー)」のサービス開始に向けて取り組んでまいりました。」

    ITサービス事業について、成長投資による高収益事業の創出という方針と、チケットGATEおよびLocoBeeを手段とする取り組みを継続している。
  27. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「又、ITサービス事業では、成長投資による高収益事業の創出を図るために、「チケットGATE」の受注強化に加え、平成28年10月3日に設立した子会社「株式会社LOCOBEE」による新規サービスの準備に取り組んでまいりました。」

    ITサービス事業の成長加速が、成長投資による高収益事業の創出という表現に置き換えられ、チケットGATEの受注強化と子会社による新規サービス準備が手段として示された。
  28. FY2016再定義有価証券報告書

    「当事業年度で終了する中期経営計画として、「ITサービス事業の安定成長」、「ITサービス事業の成長加速」、「強固な人材基盤・組織基盤の構築」の3つの基本方針のもと更なる事業の成長に努めてまいりました。 当社は、当事業年度で終了する中期経営計画として、「ITソリューション事業の安定成長」、「ITサービス事業の成長加速」、「強固な人材基盤・組織基盤の構築」の3つの基本方針のもと更なる事業の成長に努めてまいりました。 当事業年度で終了する中期経営計画として、「ITソリューション事業の安定成長」、「ITサービス事業の成長加速」、「強固な人材基盤・組織基盤の構築」の3つの基本方針のもと更なる事業の成長に努めてまいりました。」

    新たな経営課題として「ITサービス事業の本格化」を掲げ、従来の成長加速という表現から事業の本格化へと重点を置き換えた。
  29. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「「ITサービス事業の成長加速」」

    中期経営計画における3つの基本方針の一つとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「自社製パッケージソフトウェア関連カスタマイズ受注の増加」は、この変遷が動いた29回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社製パッケージソフトウェア関連カスタマイズ受注の増加8回
  3. 2増収増益による事業成長7回
  4. 3株式会社フィートの多言語音声翻訳サービス7回
  5. 4業務提携・将来の取引関係を目的とする投資株式保有6回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化6回
  7. 6自己株式の取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ICの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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