資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニーへの転換
FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応するワンストップ構想を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「併せて「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」として他社システムとの積極的な連携を推進し、常に新規サービスを創出しております。」
エコシステム・オーケストレーターとして他社システム連携と新規サービス創出を進める構想を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「主力である有価証券管理システムについては、信用金庫業界への導入拡大のほか、「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」として他社システム連携の積極的な推進のため、新サービスを開発・提供を開始しております。」
エコシステム・オーケストレーター構想に沿って、他社システム連携のための新サービスを開発し、提供を開始した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「しかも、当社がすべてのソリューションを持つのではなく、お客様が望むどのサービス、どのシステムともつなぎ、共生する、いわゆる「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」になることです。」
ワンストップ・ソリューション・カンパニーの構想を、すべてのソリューションを自社保有するのではなく、顧客が望むサービスやシステムをつなぎ共生する「エコシステム・オーケストレーター」へと具体化・再定義している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「これを実現することにより、最終的には「日本の資産運用会社ならびに海外の資産運用会社(日本の現地子会社も含む)のすべてのバックオフィス業務を担当する」会社になりたいと考えております。」
ワンストップ・ソリューション・カンパニーの目標について、日本国内だけでなく海外の資産運用会社を含むすべてのバックオフィス業務を担当する構想を明示し、対象範囲を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」
資産運用分野で顧客の幅広い要望に対応する会社を目指す目標を掲げている。