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エックスネット(4762)・目標再掲

資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニーへの転換

FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020 – FY2021再定義FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 52026
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資産運用分野のワンストップ・ソリューション化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応するワンストップ構想を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「併せて「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」として他社システムとの積極的な連携を推進し、常に新規サービスを創出しております。」

    エコシステム・オーケストレーターとして他社システム連携と新規サービス創出を進める構想を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「主力である有価証券管理システムについては、信用金庫業界への導入拡大のほか、「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」として他社システム連携の積極的な推進のため、新サービスを開発・提供を開始しております。」

    エコシステム・オーケストレーター構想に沿って、他社システム連携のための新サービスを開発し、提供を開始した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「しかも、当社がすべてのソリューションを持つのではなく、お客様が望むどのサービス、どのシステムともつなぎ、共生する、いわゆる「資産運用業界のエコシステム・オーケストレーター」になることです。」

    ワンストップ・ソリューション・カンパニーの構想を、すべてのソリューションを自社保有するのではなく、顧客が望むサービスやシステムをつなぎ共生する「エコシステム・オーケストレーター」へと具体化・再定義している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。
  7. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「これを実現することにより、最終的には「日本の資産運用会社ならびに海外の資産運用会社(日本の現地子会社も含む)のすべてのバックオフィス業務を担当する」会社になりたいと考えております。」

    ワンストップ・ソリューション・カンパニーの目標について、日本国内だけでなく海外の資産運用会社を含むすべてのバックオフィス業務を担当する構想を明示し、対象範囲を広げている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客のあらゆる要望に対応する会社を目指す方針を継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「「資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニー」としてお客様のあらゆるご要望に対してソリューションを提供できる会社になるという方針です。」

    資産運用分野で顧客の幅広い要望に対応する会社を目指す目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「多様化する顧客ニーズに応えるサービス提供」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多様化する顧客ニーズに応えるサービス提供3回
  3. 2売上高50億円等の目標経営指標3回
  4. 3安定的な経営基盤と株主利益を重視した安定配当2回
  5. 4新規顧客獲得と業界シェア拡大2回
  6. 5サービスノウハウ蓄積による利益率改善2回
  7. 6月額利用料を主要収益源とする安定収益重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エックスネットの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
資産運用のワンストップ・ソリューション・カンパニーへの転換|エックスネット(4762)の変遷 | Komori