エックスネット(4762)・施策再掲
成果実現改革による働きがい・働きやすさと生産性向上
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果実現改革による自律性・働きがいと生産性向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社としては、これらの取り組みを常に意識し、継続的な事業運営を実施できるかが重要です。また同時に、社員一人ひとりが高い自覚・自律性を持ち、効率的に成果を出すという生産性向上を意識することも欠かせない要素と考えております。」
社員の自覚・自律性と生産性向上を重視する成果実現改革の考え方を継続している。 - 2026-04-30前進決算
「この4年間は人財投資・システム投資を積極的に推進するとともに、戦略的な株主還元を行う必要があると認識いたしました。」
新中期経営計画において、人財投資・システム投資を従来以上に進める方針を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「それは単なる「働き方改革」ではなく、社員一人ひとりが自覚・自律して、どのように効率良く成果を出すかという生産性向上を意識したものです。つまり、成果をいかに実現するかを意識した「成果実現改革」を実施していきます。」
働きがい・働きやすさに加え、社員の自覚・自律と生産性向上を重視する成果実現改革を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当期においては、大規模AMOサービスの反動減もあり減益を見込んでおりましたが、売上高が小幅な減収にとどまったことや、業務効率化のための社内システム投資や、サービス品質維持・向上のための人的資本投資等によるコスト増があったものの、減価償却費の減少等によりこれを吸収したことから、過去最高利益を計上した前期と比較しても微減という結果にとどまりました。」
業務効率化の社内システム投資とサービス品質維持・向上の人的資本投資を実施し、それによるコスト増を減価償却費の減少等で吸収した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、次期においては、持続的成長に向けた経営基盤拡充を目的とし、業務効率化のための社内システム投資や、サービス品質維持・向上のための人的資本投資を予定しております。」
成果実現改革に関連して、次期に業務効率化の社内システム投資と、サービス品質の維持・向上を目的とする人的資本投資を予定している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「つまり、成果をいかに実現するかを意識した「成果実現改革」を目指していきます。」
働きがい・働きやすさに加えて、社員の自覚・自律と生産性向上を重視する成果実現改革を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「それは単なる「働き方改革」ではなく、社員一人ひとりが自覚・自律して、どのように効率良く成果を出すかという生産性向上を意識したものです。つまり、成果をいかに実現するかを意識した「成果実現改革」を目指していきます。」
人財の成長に関する新たな課題として、働きがい・働きやすさだけでなく、社員の自覚・自律と生産性向上を重視する「成果実現改革」を掲げている。