サイバーエージェント(4751)・施策前進
優秀な技術者・クリエイターの採用・育成強化
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「採用には全力を尽くす」というミッションステートメントに基づき、人事本部の採用戦略室を中心として、採用市場と経営状況を見据えた採用戦略を策定・実行しつつ、採用選考のプロセスにおいて200名を超える幅広い事業等の現場従業員が直接携わることで優秀な人材を早期に獲得する施策を実施しております。」
人的資本施策について、採用戦略室、200名超の現場従業員の選考参加、職種別研修、社内異動公募等の具体的な運用を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年度には、若手の抜擢施策を新たに拡充するなど、定期的に施策を実施することで更なる人材力の強化に繋げていきます。」
人的資本の取り組みとして、2024年度に若手の抜擢施策を新たに拡充することを記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「中長期的な企業価値向上のため、事業の成長とそれを推進する人材の採用、育成、活性化、適材適所を重視した経営を推進しております。」
従来の技術者・クリエイターの採用・育成から、人材の活性化や適材適所を含む人的資本全般の方針へ記載範囲が広がっている。 - FY2019評価を明記有価証券報告書
「優秀な技術者・クリエイターの採用・育成・評価」
技術者・クリエイターについて、従来の採用・育成に加えて評価も課題として明記している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「優秀な技術者・クリエイターの採用・育成」
技術力・クリエイティブ力の強化に向けた人材採用・育成を経営課題として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「優秀な技術者・クリエイターの採用・育成」
技術力・クリエイティブ力の強化に向けた人材採用・育成を経営課題として記載している。