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サイバーエージェント(4751)・事実前進

ネイティブゲームによるゲーム事業の成長

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-30。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2020-Q3悪化FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30前進gamebiz.jp

    「営業利益は、メディア&IP事業が前期比大幅増益となり、ゲーム事業においても主力タイトルが想定以上の好調さで推移すると共に、第4四半期にあたる2026年7月に提供開始した新規タイトルの初速の良さを勘案した。」

    主力タイトルの好調と新規タイトルの初速が、ゲーム事業の業績見通しを押し上げたと報じられた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、複数の新規ゲームタイトルの大型ヒットに恵まれたとともに海外展開が奏功し、売上高は216,710百万円(前年同期比10.6%増)となりました。営業利益は外部決済への移行効果等もあり60,063百万円(前年同期比96.5%増)となりました。」

    複数の新規ゲームタイトルの大型ヒットと海外展開を背景に、ゲーム事業は増収となり、営業利益は前年同期比96.5%増となった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「前期2月1日に発売しヒットしたコンソールゲームの反動があったものの、新規タイトルや周年記念等が奏功し、売上高は89,713百万円(前年同期比20.1%減)、営業損益は18,707百万円の利益計上(前年同期比13.9%減)となりました。」

    新規タイトルや周年記念等が奏功した一方、前期にヒットしたコンソールゲームの反動により、ゲーム事業は減収減益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新規タイトルのヒットと既存タイトルの運用強化により、売上高は195,985百万円(前年同期比9.4%増)、営業損益は30,569百万円の利益計上(前年同期比34.6%増)となりました。」

    ゲーム事業では、新規タイトルのヒットと既存タイトルの運用強化により、通期売上高・営業利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新規タイトルのヒットと主力タイトルの周年イベントが奏功し、売上高は112,213百万円(前年同期比8.9%増)、営業損益は21,714百万円の利益計上(前年同期比6.4%増)となりました。」

    ゲーム事業では、新規タイトルのヒットと主力タイトルの周年イベントを背景に、売上高・営業利益が前年同期から増加した。
  6. FY2024-Q1新作ヒット・利益減少有価証券報告書

    「新作タイトルがヒットし、売上高は45,043百万円(前年同期比10.1%増)、営業損益は3,495百万円の利益計上(前年同期比32.9%減)となりました。」

    新作タイトルがヒットし売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比32.9%減少した。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「収益性の高いタイトルの減収により、売上高は179,119百万円(前年同期比21.6%減)、営業損益は22,708百万円の利益計上(前年同期比62.5%減)となりました。」

    ゲーム事業は、収益性の高いタイトルの減収により、売上高・営業利益がともに大幅に減少した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「周年イベント等の反動もあり、売上高は136,808百万円(前年同期比21.2%減)、営業損益は20,253百万円の利益計上(前年同期比58.2%減)となりました。」

    ゲーム事業は周年イベント等の反動により、売上高・営業利益が前年同期から減少した。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「主力タイトルの周年記念が奏功しつつも、売上高は103,061百万円(前年同期比19.1%減)、営業損益は20,414百万円の利益計上(前年同期比47.0%減)となりました。」

    主力タイトルの周年記念が奏功したとしつつも、ゲーム事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期から減少した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「主力タイトル周年記念前の端境期等により、売上高は40,916百万円(前年同期比29.9%減)、営業損益は5,212百万円の利益計上(前年同期比69.6%減)となりました。」

    ゲーム事業は主力タイトルの周年記念前の端境期等により、売上高・営業利益が前年同期から減少している。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「前四半期の大型イベントの影響等があり、売上高は173,551百万円(前年同期比6.9%減)、営業損益は48,427百万円の利益計上(前年同期比29.4%減)となりました。」

    ゲーム事業は前四半期の大型イベントの影響等により、売上高・営業利益が前年同期から減少している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「主力タイトルの周年記念が奏功し、売上高は127,342百万円(前年同期比35.6%増)、営業損益は38,529百万円の利益計上(前年同期比58.2%増)となりました。」

    ゲーム事業では主力タイトルの周年記念が奏功し、売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年2月に提供開始した新規タイトルの貢献により、売上高は58,329百万円(前年同期比94.7%増)、営業損益は17,130百万円の利益計上(前年同期比1,405.7%増)となりました。」

    2021年2月提供開始の新規タイトルがゲーム事業に貢献し、売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新規タイトルが大きく貢献し、売上高は186,335百万円(前年同期比59.5%増)、営業損益は68,589百万円の利益計上(前年同期比196.4%増)となりました。」

    ゲーム事業では新規タイトルが大きく貢献し、売上高・営業利益が前年同期から大幅に増加している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新規2タイトルの初速が好調に推移し、売上高は93,937百万円(前年同期比17.3%増)、営業損益は24,347百万円の利益計上(前年同期比56.5%増)となりました。」

    新規2タイトルの初速が好調に推移し、ゲーム事業の売上高・営業利益が前年同期から増加した。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「既存タイトルの季節要因等により、売上高は29,954百万円(前年同期比15.0%減)、営業損益は1,137百万円の利益計上(前年同期比77.8%減)となりました。」

    既存タイトルの季節要因等により、ゲーム事業の売上高・営業利益が前年同期から減少し、営業利益の減少率も大きくなっている。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調に推移しつつ、新規タイトルのヒットもあり、売上高は155,861百万円(前年同期比2.4%増)、営業損益は30,337百万円の利益計上(前年同期比16.5%増)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新規タイトルのヒットを背景に、ゲーム事業の通期売上高・営業利益が増加した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主力タイトルが堅調に推移し、売上高は116,815百万円(前年同期比2.0%増)、営業損益は23,142百万円の利益計上(前年同期比21.6%増)となりました。」

    主力タイトルの堅調な推移を背景に、ゲーム事業の売上高・営業利益が前年同期を上回る傾向を継続している。
  19. FY2020-Q2売上・利益とも増加有価証券報告書

    「主力タイトルの周年記念と新規タイトルが奏功し、売上高は80,103百万円(前年同期比5.0%増)、営業損益は15,560百万円の利益計上(前年同期比45.9%増)となりました。」

    主力タイトルの周年記念と新規タイトルを背景に、ゲーム事業の売上高・営業利益がともに前年同期を上回っている。
  20. FY2020-Q1売上減・利益増有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調に推移しつつ、新規タイトルが貢献し、売上高は35,251百万円(前年同期比3.1%減)、営業損益は5,118百万円の利益計上(前年同期比60.3%増)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新規タイトルの貢献を背景に、売上高は減少した一方、営業利益は大幅に増加している。
  21. FY2019売上・利益とも増加有価証券報告書

    「主力タイトルが好調に推移し、売上高は152,224百万円(前年同期比3.9%増)、営業損益は26,040百万円の利益計上(前年同期比2.9%増)となりました。」

    ゲーム事業は主力タイトルの好調により、売上高・営業利益がともに前年同期を上回った。
  22. FY2019-Q3既存タイトル好調・利益減少有価証券報告書

    「既存タイトルが好調に推移し、売上高は114,499百万円(前年同期比4.4%増)、営業損益は19,037百万円の利益計上(前年同期比9.2%減)となりました。」

    既存タイトルは好調に推移し売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少している。
  23. FY2019-Q2周年記念効果・利益減少有価証券報告書

    「主力タイトルの周年記念が奏功し、売上高は76,271百万円(前年同期比2.8%増)、営業損益は10,663百万円の利益計上(前年同期比24.9%減)となりました。」

    主力タイトルの周年記念が奏功し売上高は増加した一方、営業利益は前年同期から減少している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新規タイトルを中心に広告宣伝を積極的に展開し、売上高は36,363百万円(前年同期比7.8%増)、営業損益は3,193百万円の利益計上(前年同期比43.4%減)となりました。」

    新規タイトルを中心とした広告宣伝により売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少しており、売上増・利益減少の傾向を継続している。
  25. FY2018売上増・営業利益減少継続有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調に推移しつつ、新規タイトルのヒットもあり、売上高は146,552百万円(前年同期比4.5%増)、営業損益は25,303百万円の利益計上(前年同期比4.5%減)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新規タイトルのヒットにより売上高は増加したが、営業利益は前年同期比で減少した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調に推移し、売上高は109,720百万円(前年同期比5.5%増)、営業損益は20,967百万円の利益計上(前年同期比1.4%減)となりました。」

    既存タイトルが堅調に推移し、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少する傾向が続いている。
  27. FY2018-Q2売上増・利益微減有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調な中、新たなヒットを創出し、売上高は74,171百万円(前年同期比5.2%増)、営業損益は14,197百万円の利益計上(前年同期比1.2%減)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新たなヒット創出により売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で1.2%減少している。
  28. FY2018-Q1売上・利益減少有価証券報告書

    「既存タイトルが安定的に推移し、売上高は33,727百万円(前年同期比2.7%減)、営業損益は5,640百万円の利益計上(前年同期比12.6%減)となりました。」

    既存タイトルは安定的に推移したものの、ゲーム事業の売上高・営業利益はいずれも前年同期から減少している。
  29. FY2017売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調な中、新たなヒットを創出し、売上高は140,301百万円(前年同期比14.4%増)、営業損益は26,503百万円の利益計上(前年同期比13.0%減)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新たなヒット創出により売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調な中、新たなヒットを創出し、売上高は103,968百万円(前年同期比18.1%増)、営業損益は21,266百万円の利益計上(前年同期比11.7%減)となりました。」

    既存タイトルの堅調さと新たなヒット創出により売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少している。前四半期までの傾向を継続している。
  31. FY2017-Q2新たなヒット創出・利益減少有価証券報告書

    「既存タイトルが堅調な中、新たなヒットを創出し、売上高は70,514百万円(前年同期比22.8%増)、営業損益は14,370百万円の利益計上(前年同期比8.9%減)となりました。」

    既存タイトルの堅調さに加え新たなヒットを創出し、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比で減少している。
  32. FY2017-Q1売上成長継続・利益減少有価証券報告書

    「好調な主力タイトルに加え、新規タイトルのリリース、広告宣伝費の積極投下により、売上高は34,649百万円(前年同期比16.5%増)、営業損益は6,455百万円の利益計上(前年同期比26.9%減)となりました。」

    主力タイトルの好調や新規タイトルの投入により売上高は増加したが、営業利益は前年同期から減少している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「主力タイトルが好調に推移し、売上高は122,638百万円(前年同期比40.9%増)、営業損益は30,451百万円の利益計上(前年同期比70.3%増)となりました。」

    ゲーム事業について、主力タイトルの好調と通期の売上高・営業利益の大幅な増加を記載している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「ネイティブゲームが牽引し、売上高は88,050百万円(前年同期比44.3%増)、営業損益は24,093百万円の利益計上(前年同期比84.7%増)となりました。」

    ネイティブゲームがゲーム事業の業績を牽引したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の拡大」は、この変遷が動いた39回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1613131098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の拡大16回
  3. 2動画事業の立ち上げを通じた収益性の向上13回
  4. 3継続的なヒットタイトルの創出13回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当の実施10回
  6. 5新規タイトルのリリース・広告宣伝費の積極投下9回
  7. 6スマートフォン向けインフィード広告・動画広告の販売8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーエージェントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
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