サイバーエージェント(4751)・目標前進
継続的なヒットタイトルの創出
FY2017に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-30。
16記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内製化・運用ノウハウ蓄積によるヒットタイトル創出3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進gamebiz.jp
「7月23日のリリース後、App Store、Google Play、Steamの全ストアでセールスランキング1位を獲得するなど目覚ましいスタートを見せた。」
新規ゲームタイトルが複数ストアで首位を獲得し、継続的なヒットタイトル創出の実績が追加された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、複数の新規ゲームタイトルの大型ヒットに恵まれたとともに海外展開が奏功し」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関して、複数の新規タイトルの大型ヒットと海外展開の寄与が記載された。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「前期2月1日に発売しヒットしたコンソールゲームの反動があったものの、新規タイトルや周年記念等が奏功し、売上高は89,713百万円(前年同期比20.1%減)、営業損益は18,707百万円の利益計上(前年同期比13.9%減)となりました。」
新規タイトルや周年記念等が奏功したものの、前期にヒットしたコンソールゲームの反動により、継続的なヒットタイトル創出に関するゲーム事業の売上高・営業利益は前年同期を下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規タイトルのヒットと既存タイトルの運用強化により、売上高は195,985百万円(前年同期比9.4%増)」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関連して、新規タイトルのヒットと既存タイトルの運用強化、ゲーム事業売上高9.4%増を記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新規タイトルのヒットと主力タイトルの周年イベントが奏功し、売上高は112,213百万円(前年同期比8.9%増)」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関連して、新規タイトルのヒットが確認され、ゲーム事業売上高が前年同期比8.9%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新作タイトルがヒットし、売上高は45,043百万円(前年同期比10.1%増)」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関連して、新作タイトルがヒットし、ゲーム事業の売上高が前年同期比10.1%増となった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「収益性の高いタイトルの減収により、売上高は179,119百万円(前年同期比21.6%減)」
継続的なヒットタイトル創出の目標に関連するゲーム事業で、収益性の高いタイトルの減収と売上高減少を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「2021年2月に提供開始した新規タイトルの貢献により、売上高は58,329百万円(前年同期比94.7%増)、営業損益は17,130百万円の利益計上(前年同期比1,405.7%増)となりました。」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関連して、2021年2月提供開始の新規タイトルがゲーム事業に大きく貢献した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新規タイトルが大きく貢献し」
継続的なヒットタイトル創出という目標に関連して、新規タイトルがゲーム事業の通期累計業績に大きく貢献したと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「既存タイトルが堅調に推移しつつ、新規タイトルのヒットもあり」
ゲーム事業で既存タイトルの堅調さに加え、新規タイトルのヒットが通期実績として記載された。 - FY2017初出有価証券報告書
「ゲーム事業の継続的なヒットタイトルの創出」
中長期戦略の目標として、ゲーム事業で継続的にヒットタイトルを創出することを明示している。