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東計電算(4746)・事実前進

投資有価証券等の増加による総資産の拡大

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2023-Q3 – FY2026-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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有価証券・投資有価証券の取得拡大62社が書いているテーマ・逆風21社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末において総資産は727億98百万円となり、前連結会計年度末に比べて95億62百万円増加しました。これは、主として現金及び預金が7億7百万円減少したものの、投資有価証券が109億53百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が109億53百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比95億62百万円増加した。
  2. 2026-08-03前進決算

    「これは、主として現金及び預金が7億7百万円減少したものの、投資有価証券が109億53百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券の大幅な増加を主因として、総資産が前連結会計年度末比95億62百万円増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて135億20百万円増加し、632億35百万円となりました。」

    投資有価証券の増加等により、総資産は前期末比135億20百万円増加して632億35百万円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末において総資産は507億64百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億49百万円増加しました。これは、主としてその他流動資産が8億13百万円減少したものの、投資有価証券が22億23百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が22億23百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比10億49百万円増加して507億64百万円となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて80億41百万円増加し、497億15百万円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末に比べて1億95百万円減少して74億31百万円となり、固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて82億36百万円増加して422億83百万円となりました。」

    投資有価証券の増加等により固定資産が82億36百万円、総資産が80億41百万円増加し、総資産は497億15百万円となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末において総資産は462億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて45億79百万円増加しました。これは、主として投資有価証券が62億46百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が62億46百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比45億79百万円増加している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末において総資産は448億48百万円となり、前連結会計年度末に比べて31億74百万円増加しました。これは、主として現金及び預金が13億17百万円減少したものの、投資有価証券が39億21百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が39億21百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比31億74百万円増加している。投資有価証券等による資産拡大が継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて65億36百万円増加して340億47百万円となりました。」

    投資有価証券の増加等により固定資産が65億36百万円増加し、総資産も前期末比62億26百万円増加して416億74百万円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末において総資産は396億76百万円となり、前連結会計年度末に比べて42億28百万円増加しました。これは、主として投資有価証券が55億89百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が55億89百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比42億28百万円増加している。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において総資産は380億24百万円となり、前連結会計年度末に比べて25億76百万円増加しました。これは、主として投資有価証券が45億38百万円増加したことによるものです。」

    前四半期までの総資産減少から転じ、投資有価証券の45億38百万円増加を主因として総資産が前期末比25億76百万円増加している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末において総資産は333億27百万円となり、前連結会計年度末に比べて21億20百万円減少しました。これは、主として現金及び預金が20億49百万円、有価証券が3億94百万円、それぞれ減少したことによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比21億20百万円減少し、今回は投資有価証券等の増加ではなく、現金及び預金・有価証券の減少が主因となっている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末において総資産は321億26百万円となり、前連結会計年度末に比べて26億34百万円減少しました。これは、主として現金及び預金が6億72百万円、投資有価証券が19億85百万円、それぞれ減少したことによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比26億34百万円減少し、現金及び預金と投資有価証券の減少が主因となっている。
  13. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において総資産は319億33百万円となり、前連結会計年度末に比べて28億27百万円減少しました。これは、主として現金及び預金が8億33百万円、投資有価証券が25億92百万円、それぞれ減少したことによるものです。」

    投資有価証券等の増加による従来の総資産拡大ではなく、現金及び預金と投資有価証券の減少により総資産が前期末比28億27百万円縮小している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「固定資産は266億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億80百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が14億68百万円減少したことによるものであります。この結果、総資産は319億35百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億25百万円減少いたしました。」

    前期末から投資有価証券等の増加を主因とする総資産拡大から、投資有価証券などの減少を主因とする総資産縮小へ説明が変わっている。
  15. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて12億87百万円増加して347億60百万円となりました。流動資産は、有価証券の減少等により前連結会計年度末に比べて16億87百万円減少して66億11百万円となり、固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて29億75百万円増加して281億49百万円となりました。」

    第3四半期までの総資産減少から転じ、通期では投資有価証券等の固定資産増加を主因に総資産が前期末比12億87百万円増加している。
  16. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は326億71百万円となり、主として現金及び預金、有価証券、及びその他の流動資産の減少等により前連結会計年度末に比べて8億1百万円減少しました。」

    前期末から総資産が8億1百万円減少し、投資有価証券等の増加を主因とする従来の総資産拡大から、現金・有価証券等の流動資産減少による縮小へ説明が変わっている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において総資産は350億10百万円となり、前連結会計年度末に比べて15億37百万円増加しました。これは、主として現金及び預金が7億70百万円、受取手形及び売掛金が4億80百万円、その他流動資産が3億91百万円減少する一方で、投資有価証券が30億11百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券が30億11百万円増加し、総資産も前連結会計年度末比15億37百万円増加している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は338億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億8百万円増加いたしました。」

    総資産が前連結会計年度末比4億8百万円増加し、投資有価証券も15億51百万円増加した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「流動資産は、有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて10億81百万円増加し、固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて1億26百万円増加しました。」

    有価証券・投資有価証券の増加等により、総資産が前期末比12億8百万円増加して334億73百万円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は313億24百万円となり、主として現金及び預金や投資有価証券等の減少により前連結会計年度末に比べて9億40百万円減少しました。」

    総資産は前連結会計年度末比9億40百万円減少し、現金及び預金や投資有価証券等の減少が主因となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末において総資産は293億29百万円となり、前連結会計年度末に比べて29億34百万円減少しました。これは、主として現金及び預金が8億93百万円、投資有価証券が14億19百万円それぞれ減少したことによるものです。」

    前連結会計年度末から総資産が29億34百万円減少し、現金及び預金と投資有価証券の減少が主因となった状況を継続して開示している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて48億16百万円増加して322億64百万円となりました。」

    前期末に投資有価証券等の増加を主因として総資産が拡大した後、当第1四半期末の資産合計は273億5,310万8千円となり、前期末比49億1,159万円減少している。投資有価証券も177億2,639万1千円から148億7,873万5千円へ減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて48億16百万円増加して322億64百万円となりました。流動資産は、その他流動資産及び売掛金の増加等により前連結会計年度末に比べて7億64百万円増加し、固定資産は、投資有価証券の増加等により前連結会計年度末に比べて40億51百万円増加しました。」

    投資有価証券等の増加を主因とする総資産の拡大が通期でも進み、総資産は前期末比48億16百万円増加して322億64百万円となった。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は299億97百万円となり、主として投資有価証券等の増加により前連結会計年度末に比べて25億48百万円増加しました。」

    投資有価証券等の増加を主因として、総資産が前連結会計年度末比25億48百万円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の評価損と評価差額金減少」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の評価損と評価差額金減少11回
  3. 2システム運用業務の堅調推移9回
  4. 3売上高・利益の前年同期比減少9回
  5. 4円高進行と景況感停滞による事業環境悪化7回
  6. 5英国のEU離脱・米国新政権等による世界経済の不確実性7回
  7. 6資源価格上昇に伴う原材料高と価格転嫁困難7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東計電算の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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