システム運用業務の堅調推移
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は97億4百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は31億19百万円(同12.1%増)となりました。」
システム運用業務の堅調推移について、売上高7.2%増、セグメント利益12.1%増という中間期の具体的成果が示されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は187億3百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は58億2百万円(同13.3%増)となりました。」
システム運用業務の堅調推移により、同業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務で売上高4.8%増、営業利益13.3%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は90億55百万円(前年同期比5.9%増)、セグメント利益は27億83百万円(同21.4%増)となりました。」
システム運用業務の堅調推移により、情報処理・ソフトウェア開発業務の売上高が5.9%増、セグメント利益が21.4%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は178億43百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は51億20百万円(同11.6%増)となりました。」
システム運用業務の堅調推移について、通期の売上高4.2%増、営業利益11.6%増という具体的成果が示されている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は85億49百万円(前年同期比4.3%増)、セグメント利益は22億91百万円(同9.2%増)となりました。」
システム運用業務の堅調推移について、情報処理・ソフトウェア開発業務の売上高4.3%増、セグメント利益9.2%増という中間期の具体的成果が示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、ソフトウェア開発業務及びファシリティサービス業務の業績が伸び悩んだものの、システム運用業務が堅調に推移したため、売上高は43億1百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は11億90百万円(同7.1%増)となりました。」
ソフトウェア開発・ファシリティサービスが伸び悩む中でも、システム運用業務は堅調に推移し、情報処理・ソフトウェア開発業務の営業利益増加に寄与している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、システム運用業務が堅調に推移するとともに、ソフトウェア開発業務においては法改正に伴うシステム改善需要があったこと及び完成が早まったことにより売上・利益とも増額となりました。その結果、売上高は171億27百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は45億88百万円(同9.8%増)となりました。」
システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務について、売上高8.1%増、営業利益9.8%増という通期の具体的成果が示されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、ソフトウェア開発業務やシステム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は126億16百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は33億4百万円(同4.3%増)となりました。」
ソフトウェア開発業務・システム運用業務を含む情報処理業務について、売上高6.2%増、営業利益4.3%増という具体的成果が示されている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、ソフトウェア開発業務やシステム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は81億98百万円(前年同期比5.3%増)、セグメント利益は20億99百万円(同1.0%増)となりました。」
システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務について、売上高5.3%増、セグメント利益1.0%増という具体的成果が示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ユーザー企業のIT投資意欲の高まりを背景に売上は堅調に推移いたしましたが」
システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務の売上が、ユーザー企業のIT投資意欲を背景に堅調に推移している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、ソフトウェア開発業務にかかる採算性の改善とともに、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は118億84百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は31億69百万円(同23.0%増)となりました。」
システム運用業務が引き続き堅調に推移し、情報処理・ソフトウェア開発業務の増収増益に寄与している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は77億89百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は20億78百万円(同46.1%増)となりました。」
システム運用業務が引き続き堅調に推移している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「システム運用業務及びファシリティサービス業務が堅調に推移するとともに」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「システム運用業務及びファシリティサービス業務が堅調に推移するとともに、ソフトウェア開発業務においても前期に発生した不採算案件が収束しつつあります。その結果、売上高は151億8百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は34億46百万円(同29.5%増)となりました。」
システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務について、売上高5.8%増、営業利益29.5%増という通期の具体的成果を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、システム運用業務が堅調に推移するとともに」
システム運用業務が引き続き堅調に推移している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移するとともに」
システム運用業務が引き続き堅調に推移していると記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「システム運用業務及びファシリティサービス業務が堅調に推移したものの」
システム運用業務が引き続き堅調に推移していると記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「システム運用業務を中心に堅調な売上を実現致しましたが」
システム運用業務を中心とする堅調な売上の実現を継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、システム運用業務が堅調に推移するとともにソフトウェア開発業務においても受注が堅調で増収となったものの」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移したものの」
システム運用業務が引き続き堅調に推移していると記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、システム運用業務及びソフトウェア開発業務が堅調に推移したため、売上高は36億53百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は8億93百万円(同10.7%増)となりました。」
システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務について、売上高8.5%増、営業利益10.7%増という四半期の具体的成果を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「重点的に取り組んだシステム運用業務が堅調に推移いたしました。その結果、売上高は136億37百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は29億49百万円(同13.2%増)となりました。」
重点的に取り組んだシステム運用業務について、売上高5.6%増、営業利益13.2%増という通期の具体的成果が記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、システム運用業務が堅調に推移するとともにソフトウェア開発業務においても受注が堅調となり」
システム運用業務の堅調な推移とソフトウェア開発業務の受注堅調を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、システム運用業務が堅調に推移したため」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移したことに加え」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移するとともにソフトウェア開発業務においても受注が堅調となり」
システム運用業務の堅調な推移とソフトウェア開発業務の受注堅調を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移するとともにソフトウェア開発業務においても受注が堅調となり」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ソフトウェア開発の受注及びシステム運用業務が堅調に推移したことに加え」
システム運用業務の堅調な推移を継続して記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「システム運用業務においては、最重点課題として取り組んだ成果が受注の増加に結びつき増収となりました。」
システム運用業務の堅調推移について、最重点課題への取り組みが受注増加・増収という具体的成果に結びついたと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移するとともにソフトウェア開発業務においても受注が堅調となり」
システム運用業務の堅調な推移とソフトウェア開発業務の受注堅調を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「システム運用業務が堅調に推移するとともに」
システム運用業務が引き続き堅調に推移している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ソフトウェア開発の受注及びシステム運用業務が堅調に推移した」
ソフトウェア開発の受注とシステム運用業務がともに堅調に推移している。 - FY2016前進有価証券報告書
「システム運用業務においては、収益の拡大を最重点課題として取り組んだ成果が受注の増加に結びつき増収となりました。」
システム運用業務では、最重点課題への取り組みが受注増加と増収という名指しできる成果に結びついた。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「システム運用業務は堅調に推移したものの」
システム運用業務は引き続き堅調と記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「システム運用業務は堅調に推移したものの」
システム運用業務について、当四半期累計期間の状況が堅調だったと記載されている。