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東計電算(4746)・施策前進

システム運用業務の拡大・深耕に向けた提案活動

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
システム運用サービスの受注・顧客深耕拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は97億4百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益は31億19百万円(同12.1%増)となりました。」

    システム運用業務の堅調推移を背景に、情報処理・ソフトウェア開発業務の売上高が7.2%増、セグメント利益が12.1%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は187億3百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は58億2百万円(同13.3%増)となりました。」

    システム運用業務の堅調推移を背景に、情報処理・ソフトウェア開発業務の売上高が4.8%増、営業利益が13.3%増となった。
  3. 2026-03-06前進株主総会

    「当期における当業務の売上高は、119億97百万円(前期比10.2%増)となりました。」

    システム運用業務の売上高について、前期比10.2%増の通期実績を示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    商品化促進とシステム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、システム運用業務が堅調に推移したことにより、売上高は178億43百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は51億20百万円(同11.6%増)となりました。」

    システム運用業務を含む情報処理・ソフトウェア開発業務で売上高4.2%増、営業利益11.6%増となり、拡大施策の通期成果が示されている。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を商品化促進と併せて継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、商品化促進およびサービス商品の拡販と併せて継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、サービス商品の拡販・商品化促進と併せて重点施策として継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    商品化促進とシステム運用業務売上拡大を重点施策として継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、商品化促進と併せて継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、商品化促進およびサービス商品の拡販と併せて継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、サービス商品の拡販および商品化促進と併せて継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を商品化促進と併せて継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の情報システム資産を活用したサービス商品の拡販を重点課題とし、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大に取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、情報システム資産を活用したサービス商品の拡販および商品化促進と併せて継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「具体的には、SaaS業務の売上拡大を企図し、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を、SaaS業務の売上拡大に向けた重点施策として継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、SaaS業務の売上拡大を企図し、商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、システム運用業務が堅調に推移するとともに、ソフトウェア開発業務においても前期に発生した不採算案件の収束などにより」

    システム運用業務の堅調な推移と、ソフトウェア開発業務を含む情報処理業務の拡大を継続して記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「商品化の促進やシステム運用業務売上の拡大を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「② システム運用業務売上の拡大、」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、①商品化の促進、②システム運用業務売上の拡大、③研究開発費の活用を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、ソフトウェア開発業務及びファシリティサービス業務が前年対比で横ばいであったものの、重点的に取り組んだシステム運用業務が堅調に推移いたしました。」

    システム運用業務の拡大を重点的に進める方針と、同業務が堅調に推移したとの記載を継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大を重点施策として継続している。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「具体的には、①システム運用業務売上の拡大、②業種別ERPの促進、③人材育成の拡充を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務売上の拡大は継続しているが、従来の運用管理業務の商品化・提案活動ではなく、売上拡大という表現で重点施策に掲げられている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「システム運用業務においては、最重点課題として取り組んだ成果が受注の増加に結びつき増収となりました。」

    システム運用業務の拡大・深耕施策について、取り組みの成果が受注増加と増収に結びついたと記載している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「③システム運用業務売上拡大のための運用管理業務の商品化とその促進」

    システム運用業務の売上拡大に向け、運用管理業務の商品化と促進を重点施策として継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「③システム運用業務売上拡大のための運用管理業務の商品化とその促進」

    システム運用業務の売上拡大に向け、運用管理業務の商品化と促進を重点施策として継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「③システム運用業務売上拡大のための運用管理業務の商品化とその促進」

    システム運用業務の売上拡大に向け、運用管理業務の商品化と促進を重点施策として継続している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「(3) システム運用業務売上の拡大のための運用管理業務の商品化とその促進」

    システム運用業務の売上拡大・深耕に向けた提案活動を継続し、新たに運用管理業務の商品化を施策として明示している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「②システム運用業務売上の拡大と深耕のための提案活動を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務の売上拡大・深耕に向けた提案活動を重点施策として継続している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「②システム運用業務売上の拡大と深耕のための提案活動を重点施策として掲げ、取り組んでまいりました。」

    システム運用業務の売上拡大と顧客深耕を提案活動で進める施策。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする配当」は、この変遷が動いた36回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする配当5回
  3. 2システム運用業務の堅調推移4回
  4. 3機器販売の受注回復と収支改善3回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少3回
  6. 5従業員向けストック・オプションの継続付与3回
  7. 6投資有価証券等の増加による総資産の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東計電算の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム運用業務の拡大・深耕に向けた提案活動|東計電算(4746)の変遷 | Komori