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東計電算(4746)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 72026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和8年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,985,679 110.5 令和7年12月31日 令和8年3月27日 利益剰余金 令和8年8月3日 取締役会 普通株式 1,559,120 86.5 令和8年6月30日 令和8年9月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり110.5円を支払い、中間配当は前年の62.5円から86.5円へ増加した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期の営業成績並びに決算の内容等を勘案しまして1株当たり173円の配当(うち中間配当62.5円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は57.81%となりました。」

    年2回配当のもと、1株当たり配当額は前期の125円から173円へ増加し、配当性向は57.81%となった。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「令和7年8月4日 取締役会 普通株式 1,119,234 62.5 令和7年6月30日 令和7年9月1日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり62円50銭となり、前年同期の55円から増加している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度より中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会とすることといたしました。」

    従来の年1回の期末配当から年2回配当へ変更し、当期は中間55円・期末70円、合計125円、配当性向49.77%を実施・決定している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「令和6年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,962,724 220 令和5年12月31日 令和6年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり220円の配当を実施し、さらに基準日を令和6年6月30日とする1株当たり55円の配当を決議している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,962,724 220 令和5年12月31日 令和6年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり220円、配当総額1,962,724千円の配当を実施し、前期の配当水準を維持している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の営業成績ならびに決算の内容等を勘案いたしまして1株当たり220円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は49.60%となりました。」

    1株当たり配当額が前期の190円から220円へ増加し、配当性向49.60%を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「令和5年3月23日 定時株主総会 普通株式 1,693,481 190 令和4年12月31日 令和5年3月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり190円、配当総額1,693,481千円の配当実績を継続して開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「令和5年3月23日 定時株主総会 普通株式 1,693,481 190 令和4年12月31日 令和5年3月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり190円、配当総額1,693,481千円の配当実績を継続して開示している。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 1,693,481 190 令和4年12月31日 令和5年3月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額が前期の160円から190円に増加し、配当総額は1,693,481千円となっている。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「令和4年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,424,041 160 令和3年12月31日 令和4年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり160円、配当総額1,424,041千円の配当実績を継続して開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「令和4年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,424,041 160 令和3年12月31日 令和4年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり160円、配当総額1,424,041千円の配当を実施している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 1,424,041 160 令和3年12月31日 令和4年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり160円、配当総額1,424,041千円の配当を実施している。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の営業成績ならびに決算の内容等を勘案いたしまして1株当たり160円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は48.78%となりました。」

    1株当たり配当額が前期の125円から160円へ増加し、配当性向48.78%となっている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「令和3年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,155,000 125 令和2年12月31日 令和3年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり125円、配当総額11億5,500万円の配当実績を継続して開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「令和3年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,155,000 125 令和2年12月31日 令和3年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり125円、配当総額11億5,500万円の配当を実施し、前期の配当水準を維持している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「令和3年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,155,000 125 令和2年12月31日 令和3年3月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり125円の配当を実施し、前期の配当水準を維持している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の営業成績ならびに決算の内容等を勘案いたしまして1株当たり125円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は46.28%となりました。」

    1株当たり配当額が前期の110円から125円へ増加し、配当性向46.28%を開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「令和2年3月25日 定時株主総会 普通株式 1,012,238 110 令和元年12月31日 令和2年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり110円の配当について、配当総額10億1,223万8千円の支払実績を継続して開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「令和2年3月25日 定時株主総会 普通株式 1,012,238 110 令和元年12月31日 令和2年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり110円の配当について、配当総額10億1,223万8千円の支払実績を継続して開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「令和2年3月25日 定時株主総会 普通株式 1,012,238 110 令和元年12月31日 令和2年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり110円の配当について、配当総額10億1,223万8千円の支払実績を記載している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の営業成績ならびに決算の内容等を勘案いたしまして1株当たり110円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は39.4%となりました。」

    1株当たり配当額が前回の90円から110円に増加し、配当性向39.4%を開示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年3月26日 定時株主総会 普通株式 828,197 90 平成30年12月31日 平成31年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり90円の配当について、配当総額8億2,819万7千円の支払実績を継続して開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年3月26日 定時株主総会 普通株式 828,197 90 平成30年12月31日 平成31年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり90円の配当について、配当総額8億2,819万7千円の支払実績を継続して開示している。
  25. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「平成31年3月26日 定時株主総会 普通株式 828,197 90 平成30年12月31日 平成31年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当額が前回の80円から90円に増加し、配当総額828,197千円を開示している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 735,475 80 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり80円の配当について、配当総額7億3,547万5千円の支払実績を記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 735,475 80 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり80円の配当について、配当総額7億3,547万5千円の支払実績を記載している。
  28. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、当期の営業成績ならびに決算の内容等を勘案いたしまして1株当たり80円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は36.47%となりました。」

    1株当たり配当額が前回の70円から80円に増加し、配当性向36.47%を開示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 641,625 70 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり70円の配当について、配当総額6億4,162万5千円の支払実績を記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 641,625 70 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり70円の配当について、配当総額6億4,162万5千円の支払実績を記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 641,625 70 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり70円の配当について、配当総額6億4,162万5千円、効力発生日を含む支払実績を記載している。
  32. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり70円の配当を実施することを決定しました。 この結果、当事業年度の配当性向は35.29%となりました。」

    1株当たり配当額が前回までの65円から70円に増加し、配当性向35.29%を開示している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 593,363 千円 1株当たり配当額 65 円」

    利益剰余金を原資とする配当について、配当総額593,363千円、1株当たり65円の支払実績を記載している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「普通株式 593,363 千円 1株当たり配当額 65 円」

    平成28年3月24日定時株主総会決議に基づく配当。配当総額は593,363千円、1株当たり配当額は65円。
一緒に動いた変遷

「システム運用業務の堅調推移」は、この変遷が動いた39回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム運用業務の堅調推移9回
  3. 2売上高・利益の前年同期比減少6回
  4. 3従業員向けストック・オプションの継続付与6回
  5. 4投資有価証券等の増加による総資産の拡大6回
  6. 5システム運用業務の拡大・深耕に向けた提案活動5回
  7. 6令和3年12月期の売上高・営業利益・親会社株主帰属当期純利益目標5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東計電算の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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