Komori
アイティフォー(4743)・事実通期売上高・営業利益・経常利益の更新

第2四半期連結累計期間の過去最高業績

FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20242019: 12020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期売上高・営業利益・経常利益の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高23,101百万円、営業利益3,858百万円、経常利益4,054百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年度を上回った。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失や非支配株主利益の影響もあり2,757百万円となった。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は20,652百万円(前年同期比112.7%)、営業利益は3,737百万円(前年同期比116.2%)、経常利益は3,846百万円(前年同期比117.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,770百万円(前年同期比120.9%)と7期連続の増収増益になりました。」

    売上高20,652百万円、営業利益3,737百万円、経常利益3,846百万円、純利益2,770百万円となり、7期連続の増収増益を記録した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「売上・利益共に過去最高を更新したほか、営業利益は、中期経営計画の目標を1年前倒しで達成しました。」

    前期に続き、当期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高を更新した。営業利益は中期経営計画の目標を1年前倒しで達成した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。」

    前期に続き、2022年3月期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高を更新した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高、各利益は過去最高を更新いたしました。」

    前期の第2四半期累計・通期に続き、2021年3月期も売上高および各利益が過去最高を更新した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高、各利益は過去最高を更新いたしました。」

    第2四半期累計に続き、通期でも売上高および各利益が過去最高となった。
  7. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結累計期間の売上高、各利益は過去最高となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高および各利益が過去最高となった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「研究開発投資による新規事業の創出」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発投資による新規事業の創出5回
  3. 2クラウド版ソフトウェアと次世代技術の開発4回
  4. 3短期・中長期の企業価値向上を意識した役員報酬体系4回
  5. 4公共システム事業・自治体BPOの拡大3回
  6. 5キャッシュレス決済・働き方改革向けソリューションの提供3回
  7. 6人材育成と組織活性化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイティフォーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期連結累計期間の過去最高業績|アイティフォー(4743)の変遷 | Komori