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アイティフォー(4743)・施策受注時期変更による減少

通信回線再販と閉域ネットワークサービスの拡大

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2017前進FY2019-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025受注時期変更による減少有価証券報告書

    「一方で、百貨店向けシステムおよび電力会社向け通信システムの受注が、2025年度に変更になった影響を受け、受注高は20,247百万円(前年同期比92.2%)、受注残は16,295百万円(前年同期比98.2%)といずれも前期を下回りました。」

    通信システムを含む受注について、百貨店向け・電力会社向け案件の受注時期が2025年度に変更された影響で、受注高・受注残が減少した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「業績においては、金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムの販売増や決済端末の販売増が寄与し売上増加を達成しました。」

    金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムの販売増が売上増加に寄与したと記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「キャリア向け大手顧客からの更改案件を受注したほか、前期受注のシステム機器の納入が進みました。」

    キャリア向け大手顧客の更改案件を受注し、前期受注のシステム機器の納入も進展した。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、キャリアの法人向けVPNサービスの増加による、設備の受注が増加しております。」

    キャリアの法人向けVPNサービスの増加を背景に、関連設備の受注が増加した。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「今期より新たな事業領域として、クラウドサービス基盤の構築に取り組み、回線関連でもアイティフォー光プラスを発売しましたが、前期にあった一部顧客による大型受注の反動減や大手モバイル通信キャリア向け案件の投資が一段落したことなどにより、受注が大幅に減少しました。」

    回線関連の新サービス発売と、前期大型受注の反動減等による受注減少を再掲している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今期より新たな事業領域として、クラウドサービス基盤の構築に取り組み、回線関連でもアイティフォー光プラスを発売しましたが、前期にあった一部顧客による大型受注の反動減や大手モバイル通信キャリア向け案件の投資が一段落したことなどにより、受注が大幅に減少しました。」

    回線関連の新サービス「アイティフォー光プラス」の発売と、前期大型受注の反動減等による受注減少を再掲している。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「今期より新たな事業領域として、クラウドサービス基盤の構築に取組み、回線関連でもアイティフォー光プラスを発売しましたが、前期にあった一部顧客による大型受注の反動減や大手モバイル通信キャリア向け案件の投資が一段落したことなどにより、受注が大幅に減少しました。」

    回線関連で新サービス「アイティフォー光プラス」を発売した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「また、2015年2月より開始されたNTT東西のフレッツ光の再販スキームを利用して「アイティフォー光」をリリースしました。企業向けの安価な閉域ネットワークサービス「クローズドIPネットワーク」との組合せにより家電量販店など、小売業向けの多拠点ネットワークの受注が増加しました。」

    フレッツ光再販、「アイティフォー光」、閉域ネットワークの組み合わせを具体策としている。
一緒に動いた変遷

「金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援3回
  3. 2オムニチャネル対応の店舗・ECシステム3回
  4. 3ロボティックオートメーションシステムの実証実験3回
  5. 4公共システム事業・自治体BPOの拡大2回
  6. 5延滞債権管理と連携した督促業務の自動化2回
  7. 6債権管理・滞納管理システムのWeb化とクラウド連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイティフォーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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