Komori
トーセ(4728)・事実前進

開発完了タイトル26タイトル

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020。

17記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 32020
同じテーマの他社
開発完了タイトル26タイトル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、マルチプラットフォーム向け家庭用ゲーム1タイトル、アミューズメント向けゲーム1タイトル、スマートフォン向けゲーム3タイトルとなりました。」

    当連結会計年度に、マルチプラットフォーム向け家庭用ゲーム1タイトル、アミューズメント向け1タイトル、スマートフォン向け3タイトルの計5タイトルを完了した。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機のマルチプラットフォーム向け1タイトル、スマートフォン向け2タイトルとなりました。」

    当第2四半期連結累計期間に、家庭用ゲーム機のマルチプラットフォーム向け1タイトル、スマートフォン向け2タイトルの計3タイトルの開発を完了した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、スマートフォン向け1タイトルとなりました。」

    当第1四半期連結累計期間にスマートフォン向け1タイトルの開発を完了した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け3タイトル、パソコン向け3タイトル、スマートフォン向け8タイトルの合計14タイトルとなりました。」

    2019年8月期の開発完了タイトル数は合計14タイトルとなった。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け3タイトル、パソコン向け3タイトル、スマートフォン向け8タイトルの合計14タイトルとなりました。」

    第3四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用3、パソコン3、スマートフォン8の合計14タイトルとなった。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け2タイトル、パソコン向け3タイトル、スマートフォン向け6タイトルの合計11タイトルとなりました。」

    当第2四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用2、パソコン3、スマートフォン6の合計11タイトルとなった。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1タイトル、パソコン向け2タイトル、スマートフォン向け2タイトルの合計5タイトルとなりました。」

    当第1四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1、パソコン向け2、スマートフォン向け2の合計5タイトルとなった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け4タイトル、パソコン向け4タイトル、携帯端末向け10タイトルの合計18タイトルとなりました。」

    平成30年8月期の開発完了タイトル数は、家庭用4、パソコン4、携帯端末10の合計18タイトルとなった。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1タイトル、パソコン向け3タイトル、携帯端末向け10タイトルの合計14タイトルとなりました。」

    当第3四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用1、パソコン3、携帯端末10の合計14タイトルとなった。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1タイトル、パソコン向け1タイトル、携帯端末向け8タイトルの合計10タイトルとなりました。」

    当第2四半期連結累計期間の開発完了タイトル数として、家庭用1、パソコン1、携帯端末8の合計10タイトルを計上した。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1タイトル、パソコン向け1タイトル、携帯端末向け6タイトルの合計8タイトルとなりました。」

    当第1四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け1、パソコン向け1、携帯端末向け6の合計8タイトルとなった。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け10タイトル、パソコン向け6タイトル、パチンコ・パチスロ向け1タイトル、アミューズメント向け2タイトル、携帯端末向け14タイトルの合計33タイトルとなりました。」

    通期の開発完了タイトル数として、家庭用10、パソコン6、パチンコ・パチスロ1、アミューズメント2、携帯端末14の合計33タイトルを計上した。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け5タイトル、パソコン向け4タイトル、携帯端末向け6タイトルの合計15タイトルとなりました。」

    第3四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け5、パソコン向け4、携帯端末向け6の合計15タイトルとなった。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け2タイトル、パソコン向け3タイトル、携帯端末向け6タイトルの合計11タイトルとなりました。」

    第2四半期連結累計期間の開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け2、パソコン向け3、携帯端末向け6の合計11タイトルとなった。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、パソコン向け1タイトル、携帯端末向け2タイトルの合計3タイトルとなりました。」

    当第1四半期連結累計期間の開発完了タイトル数として、パソコン向け1タイトル、携帯端末向け2タイトル、合計3タイトルを計上した。
  16. FY2016前進有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け23タイトル、パソコン向け2タイトル、携帯端末向け15タイトルの合計40タイトルとなりました。」

    開発完了タイトル数は、第3四半期累計の26タイトルから通期で40タイトルとなった。
  17. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機向け13タイトル、パソコン向け2タイトル、携帯端末向け11タイトルの合計26タイトルとなりました。」

    当第3四半期連結累計期間の開発完了タイトル数を、プラットフォーム別に記載している。
一緒に動いた変遷

「スマートフォン向け開発需要を背景としたモバイル開発・運営の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1165554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォン向け開発需要を背景としたモバイル開発・運営の拡大11回
  3. 2研究開発費414万円の計上6回
  4. 3投資不動産の取得5回
  5. 4新規事業推進に伴う先行費用の継続発生5回
  6. 5スマートフォンゲーム市場の国内成長鈍化と海外拡大5回
  7. 6スマート家電専用アプリ開発の好調4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーセの次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
開発完了タイトル26タイトル|トーセ(4728)の変遷 | Komori