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トーセ(4728)・施策後退

スマートフォン向け開発需要を背景としたモバイル開発・運営の拡大

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち19回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-10-16。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018後退FY2021-Q3 – FY2023-Q1後退FY2024-Q1 – 2026-10-162016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 62026
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スマートフォン・コンシューマーゲームの開発・受託運営18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

トーセがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「スマートフォン関連の開発売上については、市場競争の激しい状況を受け、現在、新規開発は家庭用ゲーム機向けのものを優先して対応していることから、前年同期に比べ減収となりました。運営に係る売上についても、運営タイトルがいずれも配信開始から5年以上経過していることなどから前年同期を下回る水準で推移しました。」

    スマートフォン関連では新規開発を家庭用ゲーム機向けより優先し、運営タイトルの長期化もあって開発・運営売上が前年同期を下回った。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「スマートフォン関連については、複数のスマートフォンゲームの運営に引き続き従事しており、運営業務全体としては前年同期をやや上回る水準で推移しました。一方でスマートフォンゲーム市場は競争の激しい状況が継続しており、新規開発のご依頼については現在家庭用ゲーム機向けのものを優先して対応していることから、開発売上は前年同期に比べ減収となりました。この結果、売上高は6億72百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    既存のスマートフォンゲーム運営は前年同期をやや上回った一方、新規開発は家庭用ゲーム機向けを優先し、スマートフォン関連売上は前年同期比3.0%減となった。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「継続して運営中の大型案件にてストーリーやイベントの追加や、大規模な処理負荷対策を実施したことで、レベニューシェアを含む運営業務全体としての売上は、前年を上回って推移しました。一方で、スマートフォンゲームの開発途中にサーバー側のシステムにおいて大規模な増強が必要となり、それに付随して一部作業に手戻りが発生しました。」

    既存大型案件の運営売上は前年を上回った一方、開発案件のサーバー増強・手戻りにより開発売上が減少し、モバイル開発・運営全体の拡大基調は弱まった。
  4. FY2024-Q3後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、運営中の案件は、前年同期を上回る水準で推移しております。一方で第2四半期報告書にてご報告した通り、開発中にサーバーの大規模な増強が必要となりそれに付随して一部作業の手戻りも発生したスマートフォンゲームの開発案件は、当連結会計年度中の納品に向けて開発を進めており、当初想定より開発スケジュールが遅れていることから開発売上は減少しました。この結果、売上高は11億円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    運営中案件は前年同期を上回る一方、スマートフォンゲーム開発案件の遅延により開発売上が減少し、モバイルコンテンツ関連売上は11億円、前年同期比20.2%減となった。
  5. FY2024-Q2後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、継続してサービスしております運営案件は引き続き堅調に推移し、運営及びロイヤリティの売上は、前年同期を上回る状況が継続しております。一方、開発に取り組んでいるスマートフォンゲーム案件で、開発中にサーバーの大規模な増強が必要となり、付随して手戻りも発生したことから、開発コストが大きく増加し、開発スケジュールが遅延しております。この結果、売上高は7億53百万円(前年同期比15.7%減)となりました。」

    既存運営・ロイヤリティ売上は前年同期を上回った一方、スマートフォンゲーム開発案件のサーバー増強・手戻りでコストと遅延が発生し、モバイルコンテンツ関連売上は7億53百万円、前年同期比15.7%減となった。
  6. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、継続してサービスしております運営案件は引き続き堅調に推移し、運営売上は前年同期よりも伸長しました。一方、新規のスマートフォンゲームの開発案件にも取り組んでいるものの、案件数、規模ともに前年同期より小さく、開発売上は減少しました。その結果、売上高は4億6百万円(前年同期比9.5%減)となりました。」

    既存の運営案件と運営売上は堅調・伸長した一方、新規スマートフォンゲーム開発は案件数・規模が前年同期より縮小し、モバイルコンテンツ関連売上は前年同期比9.5%減となった。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連のうち、継続して取り組んでおります運営業務は、有名IPとコラボした商材や新規商材を投入したり、周年イベントを開催したりするなど、戦略的な運営により堅調に推移しました。」

    既存のモバイル運営業務を継続し、有名IPとのコラボ、新規商材、周年イベントなどの戦略的運営により堅調に推移したと説明している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「継続して委託いただいております運営業務は堅調に推移しており、新規の開発案件も複数進行しております。」

    委託運営業務の堅調な継続と複数の新規開発案件の進行を確認している。一方、前年同期の大型開発案件の売上計上の反動により開発売上は減少している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、継続して委託いただいております運営業務は堅調に推移しており、新規の開発案件も複数進んでおります。しかしながら、前年同期には中止となった大型開発案件の売上計上があったためその反動減が影響し、開発売上が減少しました。その結果、売上高は8億94百万円(前年同期比5.0%減)となりました。」

    委託運営業務は堅調で新規開発案件も複数進む一方、前年同期の大型中止案件の反動で売上高は前年同期比5.0%減となった。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、継続して委託いただいております運営業務は堅調に推移しております。一方、スマートフォンゲーム市場はタイトルの多さから新規ゲームの投入が難しい状況が継続しており、新規開発の商談は慎重に進めていることから、開発売上が減少しました。その結果、売上高は4億49百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    委託運営業務は堅調に継続している一方、新規ゲーム投入の難しさと商談の慎重化により開発売上が減少し、モバイルコンテンツ関連売上は前年同期比6.6%減となった。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連については、前連結会計年度中に運営終了となった大型ゲームが2件あったことから、当連結会計年度は運営売上が減少しました。その結果、売上高は19億44百万円(前連結会計年度比9.9%減)となりました。」

    大型ゲーム2件の運営終了により、モバイルコンテンツ関連売上が19億44百万円、前年度比9.9%減となった。
  12. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、運営売上が前年同期よりも減少し、14億66百万円(前年同期比9.9%減)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営業務は継続しているが、運営売上が前年同期比9.9%減となり、モバイルコンテンツ関連売上の縮小が続いた。
  13. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、運営売上が前年同期よりも減少し、9億41百万円(前年同期比16.1%減)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営業務は続いているが、運営売上の減少によりモバイルコンテンツ関連売上は前年同期比16.1%減となった。
  14. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、運営売上が前年同期よりも減少し、4億81百万円(前年同期は5億10百万円)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営業務自体は継続しているが、運営売上が前年同期の5億10百万円から4億81百万円へ減少した。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、前述のとおり、スマートフォン向けゲームの運営売上が堅調に推移した一方で、顧客からの開発業務の商談・引き合いについてはモバイルコンテンツ関連よりゲームソフト関連の方が増加し、前期と比べて開発案件が少なかったことにより、21億59百万円(前連結会計年度比24.9%減)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営売上は堅調だった一方、モバイル関連の商談・引き合いと開発案件が減少し、売上は前年同期比24.9%減となった。
  16. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、大型のスマートフォン向けゲームの運営業務が安定的に継続していることから、運営売上が好調に推移した一方で、顧客からの開発業務の相談・引き合いについてはゲームソフト関連が増加する中、モバイルコンテンツ関連においては減少し、前年同期と比べて開発案件の完了も少なかったことなどにより、16億27百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営業務は安定継続した一方、モバイルコンテンツ関連の開発相談・引き合いと開発案件の完了が減少し、売上高は前年同期比12.4%減となった。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、大型のスマートフォン向けゲームの運営業務が安定的に継続していることから、運営売上が好調に推移した一方で、上記(1)に記載のとおり、顧客において新規タイトルの投入に対して慎重な姿勢が見られ、前年同期と比べて開発案件の完了が少なかったことなどにより、11億22百万円(前年同期比9.7%減)となりました。」

    大型スマートフォンゲームの運営業務は安定的に継続したが、新規タイトル投入への顧客の慎重姿勢などにより開発案件の完了が減少し、モバイルコンテンツ関連売上は前年同期比9.7%減となった。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、一部のスマートフォン向けゲームにおいてロイヤリティ売上が伸長したことに加え、大型のスマートフォン向けゲームの運営業務が安定的に継続していることから、5億10百万円(前年同期比0.4%減)となりました。」

    一部ゲームのロイヤリティ売上伸長と大型スマートフォンゲームの運営業務継続を記載している。売上は510百万円で前年同期比0.4%減となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「主にデジタルエンタテインメント事業において運営を受託しているスマートフォン向けゲームの運営規模が顧客の要望により当初の想定よりも大きくなったことに伴い、スマートフォン向けゲームの運営売上が好調に推移したことや、」

    顧客要望により複数のスマートフォン向けゲームの運営規模が想定を上回り、モバイルコンテンツ関連売上は28億75百万円、前年同期比27.0%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、上記2.(1)に記載のとおり、スマートフォン向けの開発売上や運営売上が好調に推移した結果、18億57百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    スマートフォン向けの開発・運営売上が好調に推移し、モバイルコンテンツ関連売上は18億57百万円、前年同期比36.7%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、上記2.(1)に記載のとおり、スマートフォン向けの開発売上やロイヤリティ売上が好調に推移した結果、12億42百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    スマートフォン向け開発売上とロイヤリティ売上が好調に推移し、モバイルコンテンツ関連売上は12億42百万円、前年同期比25.8%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けの開発売上が好調に推移した結果、5億12百万円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    スマートフォン向け開発売上が好調に推移し、モバイルコンテンツ関連売上は5億12百万円、前年同期比30.2%増となった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、昨今の国内スマホゲーム市場における競争激化を受け、一部の運営案件に関して、顧客の要望により運営業務の終了や運営規模の縮小が発生したものの、スマートフォン向けゲームの大型案件が概ね順調に完了した結果、22億64百万円(前連結会計年度比3.5%増)となりました。」

    一部運営業務の終了・規模縮小が生じる一方、大型案件の完了によりモバイルコンテンツ関連売上は22億64百万円、前年同期比3.5%増となった。
  24. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、ロイヤリティ売上が伸長したものの、一部の運営案件に関して、顧客の要望により運営規模の縮小が発生したことなどにより、13億58百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    ロイヤリティ売上は伸長した一方、一部運営案件で顧客要望による運営規模の縮小が発生し、モバイルコンテンツ関連売上は前年同期比12.2%減となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、一部のスマートフォン向けゲームにおいてロイヤリティ売上が伸長したものの、前年同四半期に比べて運営売上が減少したことにより、9億87百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」

    一部ゲームのロイヤリティ売上は伸長した一方、運営売上が減少し、モバイルコンテンツ関連売上は前年同期比7.5%減となった。モバイルゲームの運営業務は継続しているが、売上面では混在した結果となっている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、複数のスマートフォン向けゲームにおいて運営業務を着実に遂行し、運営売上が伸長したものの、前年同四半期に比べて開発売上が減少したことにより、3億93百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    複数のスマートフォン向けゲームの運営業務を継続し運営売上は伸長した一方、開発売上の減少によりモバイルコンテンツ関連売上は前年同期比20.4%減となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、複数のスマートフォン向けゲームにおいて運営業務を着実に遂行し、運営売上が大幅に伸長した結果、21億88百万円(前連結会計年度比7.7%増)となりました。」

    複数のスマートフォン向けゲームの運営業務を継続し、モバイルコンテンツ関連売上は21億88百万円、前連結会計年度比7.7%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、複数のスマートフォン向けゲームにおいて運営業務を着実に遂行し、運営売上が大幅に伸長した結果、15億47百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    複数のスマートフォン向けゲームの運営業務を遂行し、モバイルコンテンツ関連売上が15億47百万円、前年同期比17.4%増となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、複数のスマートフォン向けゲームにおいて運営業務を着実に遂行し、運営売上が大幅に伸長した結果、10億67百万円(前年同期比71.9%増)となりました。」

    複数のスマートフォン向けゲームの運営業務を遂行し、モバイルコンテンツ関連売上が10億67百万円、前年同期比71.9%増となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けゲームにおいて運営業務を着実に遂行し、運営売上が大幅に伸長した結果、4億94百万円(前年同期比58.1%増)となりました。」

    スマートフォン向けゲームの運営業務を遂行し、モバイルコンテンツ関連売上が4億94百万円、前年同期比58.1%増となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けゲームの案件において有力なIP(知的財産)などを活用した大型タイトルの開発を完了したことで開発売上が伸長した結果、20億32百万円(前連結会計年度比30.1%増)となりました。」

    有力IPを活用した大型スマートフォンゲームの開発完了により、モバイルコンテンツ関連売上が20億32百万円、前年同期比30.1%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景として開発売上が伸長した結果、13億18百万円(前年同四半期比43.2%増)となりました。」

    スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景に、モバイルコンテンツ関連売上が13億18百万円、前年同四半期比43.2%増となった。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景として開発売上が伸長した結果、6億20百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」

    スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景に、モバイルコンテンツ関連売上が6億20百万円、前年同四半期比10.8%増となった。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルコンテンツ関連の売上は、スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景として開発売上が伸長した結果、3億13百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。」

    スマートフォン向けゲームの大型化・高度化を背景に、モバイルコンテンツの開発売上が前年同期比26.1%増の3億13百万円となった。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「モバイル開発事業におきましては、前連結会計年度に受注したスマートフォン向け大型案件を計画通り完了できたことに加え、過年度に開発を完了したコンテンツの一部の追加開発案件に関して、当初より開発費が増額となったものの、一部の新規案件で受注に至らなかった案件が発生した結果、開発売上は4億49百万円となりました。運営売上につきましては、既存の案件が概ね順調に推移したことに加え、大型のスマートフォン向け案件の運営業務を開始した結果、5億52百万円となりました。」

    大型スマートフォン案件の開発完了と運営業務開始、追加開発、ロイヤリティ収入など、モバイル開発・運営を継続して拡大している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「モバイル開発事業におきましては、スマートフォン向けコンテンツの旺盛な開発需要を背景に、前期に受注したスマートフォン向け大型案件を計画通り完了できたことに加え、過年度に開発を完了したコンテンツの一部の追加開発案件に関して、当初より開発費が増額となった結果、開発売上は3億81百万円となりました。運営売上につきましては、既存の案件が概ね順調に推移するとともに、第2四半期から運営業務を開始した大型のスマートフォン向け案件が順調に推移したから、4億12百万円となりました。」

    スマートフォン向け大型案件の開発完了、追加開発、ならびに第2四半期からの大型案件の運営業務開始を記載している。
一緒に動いた変遷

「大型スマートフォンゲームのプロモーション連動運営と課金売上拡大」は、この変遷が動いた41回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16119987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型スマートフォンゲームのプロモーション連動運営と課金売上拡大16回
  3. 2開発完了タイトル26タイトル11回
  4. 3受注契約に係る将来損失と受注損失引当金の増加9回
  5. 4スマート家電専用アプリ開発の好調9回
  6. 5市場動向・ユーザーニーズの変化による開発案件中止8回
  7. 6顧客との開発スケジュールによる売上計上時期の第2四半期以降への集中7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーセの次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-16の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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