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トーセ(4728)・事実中間研究開発費が増加

研究開発費414万円の計上

FY2018に初出。27回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 12026
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間研究開発費が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は11,351千円です。」

    中間研究開発費は11,351千円となり、前年同期の6,991千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  2. FY2025-H1中間研究開発費6,991千円を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は6,991千円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発費総額は6,991千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  3. FY2024研究開発費が4,625千円から20,619千円へ増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 20,619 千円となりました。」

    研究開発費は前年度の4,625千円から20,619千円へ増加し、AI関連を含む基礎・実用研究を拡充した。
  4. FY2024-Q3研究開発費が1,823千円から2,916千円へ増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は2,916千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は2,916千円となり、第2四半期累計の1,823千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024-Q2第2四半期研究開発費1,823千円を計上有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,823千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2024-Q2累計の研究開発費は1,823千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024-Q1第1四半期研究開発費721千円を計上有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は721千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2024-Q1の研究開発費総額は721千円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023通期研究開発費が2,957千円から4,625千円へ増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 4,625 千円となりました。」

    通期研究開発費は4,625千円となり、前年度の2,957千円から増加した。生成系AIを含むAI研究も進めている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は3,541千円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は3,541千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は2,247千円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費は2,247千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,343千円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    2023年8月期第1四半期の研究開発費として1,343千円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 2,957 千円となりました。主な研究開発活動は、既存の主要な家庭用ゲーム機の検証、普及が見込まれる新規性のあるプラットフォームの研究、各種開発ツールの研究等、ハイエンドな開発に対応できる技術力、表現力、企画力や、開発効率を向上させるための基礎研究を日々行っております。」

    2022年8月期の研究開発費は2,957千円となり、前年度の2,758千円から増加した。主要ゲーム機、新規プラットフォーム、開発ツール、ハイエンド開発への研究内容も記載した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は2,184千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は2,184千円となり、第2四半期累計期間の1,658千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,330千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は1,330千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は694千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費694千円を計上した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021通期研究開発費が1,503千円から2,758千円へ増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は 2,758 千円となりました。」

    通期研究開発費は2,758千円となり、前期の1,503千円から増加した。ゲームエンジン、企画力、表現力、ユーザビリティ、ネットワーク関連技術などの基礎研究を行った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,658千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費は1,658千円となり、第2四半期累計期間の910千円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は910千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は910千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は320千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は320千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020研究開発費が2,852千円から1,503千円へ減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は1,503千円となりました。」

    通期研究開発費は1,503千円となり、前期の2,852千円から減少した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,436千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は1,436千円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,183千円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は1,183千円となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は521千円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は521千円となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は2,852千円となりました。」

    2019年8月期の研究開発費総額は2,852千円となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は2,212千円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は2,212千円となり、第2四半期累計の1,637千円から増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は1,637千円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は1,637千円となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は779千円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は779千円となった。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は4,140千円となりました。」

    平成30年8月期の研究開発費総額は4,140千円であった。
一緒に動いた変遷

「スマート家電専用アプリ開発の好調」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマート家電専用アプリ開発の好調8回
  3. 2Nintendo Switch向け開発案件の増加と新ハード技術力の強化7回
  4. 3スマートフォンゲーム市場の国内成長鈍化と海外拡大7回
  5. 4家庭用ゲームソフト大型案件の開発完了によるゲームソフト売上増6回
  6. 5開発完了タイトル26タイトル6回
  7. 6受注契約に係る将来損失と受注損失引当金の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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