トーセ(4728)・事実前進
投資不動産の取得
FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸用不動産の取得投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △ 49,717」
長岡京トーセビルの建替え計画に関連し、当中間期にも投資不動産取得による4,971万7千円の支出を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △ 12,754」
当中間連結会計期間にも投資不動産の取得による12,754千円の支出を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出2億44百万円」
投資不動産に隣接する土地を取得し、投資不動産の取得支出2億44百万円を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △ 539」
当第2四半期連結累計期間にも投資不動産の取得による539千円の支出を計上し、取得を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △ 14,586」
当連結会計年度にも投資不動産の取得による1,458万6千円の支出を計上し、取得を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △ 7,235」
当第2四半期連結累計期間にも投資不動産の取得による7,235千円の支出を計上し、投資不動産の取得が継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「主な内訳は、投資有価証券の償還による収入2億21百万円などがあった一方で、定期預金預入による支出1億30百万円、投資有価証券の取得による支出2億3百万円、投資不動産の取得による支出3億33百万円などの支出があったことによるものであります。」
投資不動産の取得支出は通期で3億33百万円となり、投資不動産の純額は前期末の3億97百万円から6億33百万円へ増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、投資有価証券などの減少があったものの、ソフトウェア、ソフトウェア仮勘定、投資不動産などの増加により固定資産が3億36百万円増加しております。」
投資不動産などの増加により固定資産が前連結会計年度末比3億36百万円増加し、投資不動産の純額は309,721千円から627,630千円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出3億25百万円」
当第2四半期連結累計期間に、投資不動産の取得による3億25百万円の支出を計上している。