内部留保の開発環境・事業基盤への充当
FY2016に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中6社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は926百万円であります。主な設備投資は、本社、開発センターの空調設備更新840百万円であります。」
内部資金を開発環境・事業基盤へ充当する方針に関し、当事業年度は設備投資926百万円、うち本社・開発センターの空調設備更新840百万円を実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「設備投資のうち、設備投資資金は、自社保有建物である開発センターが大規模修繕の時期を迎えており、計画的な修繕を進めております。当中間会計期間においては、本社の空調設備更新工事を行っております。また、その他に開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等に充当していく方針です。」
開発環境・事業基盤への内部資金充当方針に関し、開発センターの計画的修繕を継続し、本社の空調設備更新工事を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は190百万円であります。主な設備投資は、開発センターの開発環境整備73百万円であります。…開発センターの開発環境整備834,970千円…2025年4月1日から2026年3月31日までの取得予定であります。」
開発環境・事業基盤への内部資金充当について、当事業年度に190百万円、うち開発センター整備73百万円を実施し、翌事業年度には約8億35百万円の整備計画を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「設備投資のうち、設備投資資金は、自社保有建物である開発センターが大規模修繕の時期を迎えており、計画的な修繕を進めております。当中間会計期間においては、YRPアルファテクノセンター(横須賀市)の修繕工事及び九州支社(福岡市)の事業所移転を行っております。」
内部資金を開発環境・事業基盤へ充当する方針に関し、YRPアルファテクノセンターの修繕工事及び九州支社の事業所移転を実施したことを開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は109百万円であります。主な設備投資は、開発センターの開発環境整備37百万円であります。」
内部留保・内部資金の充当先として掲げていた開発環境の整備について、当事業年度に総額109百万円、うち開発センターの開発環境整備37百万円を実施した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、内部資金につきましては、自社保有建物である開発センターが大規模修繕の実施時期を迎えており、計画的な修繕を進めるとともに、開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保・内部資金の充当先として、開発センターの大規模修繕を新たに具体的に示し、社内ネットワークや開発機器の充実とともに計画的に進める方針を開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を開発センター、社内ネットワーク、開発機器等の開発環境・事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を開発センター、社内ネットワーク、開発機器等の開発環境・事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を開発センター、社内ネットワーク、開発機器等の開発環境・事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を開発センター、社内ネットワーク、開発機器等の開発環境・事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を開発センター、社内ネットワーク、開発機器等の開発環境・事業基盤強化に充当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、将来的な事業拡大に備えた開発環境整備のための開発センターの充実及び開発効率向上のための社内ネットワーク、開発機器の充実等、事業拡大や基盤強化に充当していく方針であります。」
内部留保を将来の事業拡大に向けた開発センター、社内ネットワーク、開発機器に充当する方針である。