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アルファシステムズ(4719)・目標後退

持続的な成長と安定した収益基盤の構築

FY2016に初出。35回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2021 – FY2023前進FY2024-Q3 – 2026-05-292016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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持続的な成長軌道の確立185社が書いているテーマ・逆風1社・追い風189社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「昨今の生成AIの急速な進化や大きく変化している社会環境を視野に入れた成長戦略の検討を進める中で設定してまいります。」

    従来明示していた売上高400億円・売上高営業利益率10%以上の数値目標は当該記載で示されず、成長戦略の検討を踏まえて設定する表現に変わった。一方、当事業年度の売上高は407億22百万円、売上高営業利益率は12.1%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は19,570百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は2,375百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益は2,454百万円(前年同期比13.0%増)、中間純利益は1,686百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    中期目標である売上高400億円・売上高営業利益率10%以上に向け、当中間会計期間は売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のすべてが前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中期的な目標値として、売上高400億円の達成、売上高営業利益率10%以上の確保を設定しております。…売上高は38,484百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は4,422百万円(前年同期比1.7%増)…売上高営業利益率は11.5%」

    売上高400億円・営業利益率10%以上の中期目標を維持し、売上高384億84百万円、営業利益率11.5%を開示した。売上高は目標に近づき、営業利益率は目標水準を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高は18,139百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は2,110百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は2,171百万円(前年同期比6.5%増)、中間純利益は1,475百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    中期目標である売上高400億円・売上高営業利益率10%以上に向け、当中間会計期間は売上高181億39百万円、営業利益21億10百万円となり、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。営業利益率は約11.6%で、10%以上の水準を維持している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「中期的な目標値として、売上高400億円の達成、売上高営業利益率10%以上の確保を設定しております。 売上高は36,383百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は4,348百万円(前年同期比3.2%増)…売上高営業利益率は12.0%(前年同期比0.1ポイント増)」

    売上高400億円・営業利益率10%以上の中期目標を維持し、当事業年度は売上高363億83百万円、営業利益率12.0%を開示した。売上高は目標に近づき、営業利益率は目標水準を上回った。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は26,839百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は3,381百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は3,435百万円(前年同期比8.6%増)、四半期純利益は2,335百万円(前年同期比8.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前四半期の増収減益から業績上の改善を示した。
  7. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は17,653百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は2,003百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は2,039百万円(前年同期比2.5%減)、四半期純利益は1,384百万円(前年同期比3.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少し、四半期業績は増収減益となった。
  8. FY2024-Q1四半期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は8,485百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は845百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は863百万円(前年同期比14.3%減)、四半期純利益は581百万円(前年同期比14.7%減)となりました。」

    持続的な成長と安定した収益基盤の構築という方針に重要な変更はない一方、当第1四半期は売上高および各利益が前年同期を下回った。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「中期的な目標値として、売上高400億円の達成、売上高営業利益率10%以上の確保を設定しております。」

    売上高の中期目標を従来の350億円から400億円へ引き上げた。営業利益率10%以上の目標は維持している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は26,352百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は3,114百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は3,162百万円(前年同期比6.5%増)、四半期純利益は2,158百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的な成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は17,387百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は2,059百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は2,091百万円(前年同期比6.2%増)、四半期純利益は1,432百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は8,539百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は992百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は1,007百万円(前年同期比2.1%増)、四半期純利益は682百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた四半期業績上の前進を開示している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、2020年3月期に中期的な目標値として、売上高350億円の達成、売上高営業利益率10%以上の確保を設定しております。…売上高は33,874百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は4,033百万円(前年同期比19.7%増)…売上高営業利益率は11.9%(前年同期比1.1ポイント増)」

    中期目標の売上高350億円に対して売上高は338億74百万円で未達だった一方、営業利益率は11.9%となり、10%以上の目標水準を上回った。売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は24,706百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は2,928百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益は2,968百万円(前年同期比28.3%増)、四半期純利益は2,024百万円(前年同期比32.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は16,211百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は1,942百万円(前年同期比34.2%増)、経常利益は1,969百万円(前年同期比33.7%増)、四半期純利益は1,342百万円(前年同期比35.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は7,988百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は972百万円(前年同期比48.8%増)、経常利益は986百万円(前年同期比47.9%増)、四半期純利益は667百万円(前年同期比49.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的な成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。なお、収益認識会計基準の適用により売上高は108百万円、営業利益・経常利益は各32百万円増加している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。中期的に、売上高350億円の達成、売上高営業利益率10%以上の継続的な確保を目指してまいります。当事業年度の経営成績は、売上高は31,318百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は3,370百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    売上高350億円・営業利益率10%以上の中期目標を維持し、当事業年度は売上高313億円、営業利益率10.8%を開示した。営業利益率は目標水準を継続的に上回り、売上高も目標に近づいた。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的な成長と安定した収益基盤の構築に関する経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、持続的な成長と安定した収益基盤の構築という方向性は継続している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、緊急事態宣言下での営業活動は停滞を余儀なくされたことから、受注は微減となりましたが、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は6,934百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は653百万円(前年同期比24.0%増)、経常利益は666百万円(前年同期比23.1%増)、四半期純利益は446百万円(前年同期比24.8%増)となりました。」

    営業活動の停滞と受注微減があった一方、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。中期的に、売上高350億円の達成、売上高営業利益率10%以上の継続的な確保を目指してまいります。 当事業年度の経営成績は、売上高は30,825百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は3,337百万円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    売上高は中期目標350億円には未達だった一方、営業利益率は開示数値から約10.8%となり、10%以上の水準を上回った。売上高・営業利益はいずれも前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は22,055百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は2,272百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益は2,319百万円(前年同期比5.3%増)、四半期純利益は1,555百万円(前年同期比5.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的な成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    持続的成長と収益基盤構築に関する経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2020-Q1四半期業績の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は6,798百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は526百万円(前年同期比33.2%減)、経常利益は541百万円(前年同期比32.8%減)、四半期純利益は357百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    持続的成長と安定した収益基盤の構築という目標自体に重要な変更はない一方、当第1四半期は売上高および各利益が前年同期を下回った。
  25. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。中期的に、売上高350億円の達成、売上高営業利益率10%以上の継続的な確保を目指してまいります。」

    従来の売上高300億円・営業利益30億円から売上高350億円へ目標を引き上げ、営業利益については10%以上の営業利益率を継続的に確保する目標として示した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は21,274百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は2,151百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は2,203百万円(前年同期比15.8%増)、四半期純利益は1,478百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の構築に向けた業績上の前進を開示している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は14,303百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,553百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益は1,585百万円(前年同期比18.3%増)、四半期純利益は1,070百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤の強化に向けた業績上の前進が示された。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は6,818百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は788百万円(前年同期比30.9%増)、経常利益は805百万円(前年同期比30.4%増)、四半期純利益は542百万円(前年同期比29.6%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、持続的成長と収益基盤構築に向けた業績上の前進が示された。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高27,754百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益2,837百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益2,903百万円(前年同期比10.4%増)、当期純利益1,992百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    中期目標として掲げる売上高300億円・営業利益30億円に対し、当事業年度は売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、目標水準に近づく実績を開示している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとされ、持続的成長と収益基盤構築の方向性は継続している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとされ、持続的成長と収益基盤構築の方向性は継続している。
  32. FY2017中期数値目標の明示有価証券報告書

    「当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。中期的に、売上高300億円、営業利益30億円の達成を目指してまいります。」

    従来の持続的成長・安定収益基盤の構築という目標に加え、売上高300億円、営業利益30億円という中期的な数値目標を初めて明示した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「このような変化の中で当社は、システム開発事業の基盤拡大とプロダクト・サービスビジネスの拡大を基本戦略として、持続的な成長と安定した収益基盤の構築を目指してまいります。」

    システム開発事業とプロダクト・サービス事業の拡大を通じた全社的な成長目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「オープンシステム分野への事業領域シフトと成長基盤化」は、この変遷が動いた35回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242315141411★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オープンシステム分野への事業領域シフトと成長基盤化24回
  3. 2オープンシステム事業の基盤強化23回
  4. 3プロダクト・サービスビジネスの拡大と新たな収益源の創出15回
  5. 4先端技術を活用した研究開発と新規ビジネス創出14回
  6. 5増収ながら利益減少の業績推移14回
  7. 6人的パワーの拡充と技術者育成・採用11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルファシステムズの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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