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リゾートトラスト(4681)・目標前進

海外・国内富裕層および関係顧客の拡大

FY2023に初出。12回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-12。

12記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – 2026-08-122023: 220232024: 220242025: 220252026: 62026
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富裕層向け生活・金融サービスの総合展開5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期間では、2025年3月から販売を開始している「サンクチュアリコート金沢」に加え、2025年6月には「サンクチュアリコート淡路島」の会員募集を開始したこともあり、未開業ホテルの契約が中心となりましたが、前年同期を上回る非常に好調な契約実績であったこと」

    金沢に続き淡路島の会員募集を開始し、未開業ホテルを中心とする契約実績が前年同期を上回った。会員権事業の期中契約高は115,099百万円となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当期間(2025年4月~9月)では、2025年3月から販売を開始している「サンクチュアリコート金沢」に加え、2025年6月には「サンクチュアリコート淡路島」の会員募集を開始したこともあり、未開業ホテルの契約が中心となりましたが、前年同期を上回る契約実績であったこと」

    金沢に加えて淡路島の会員募集を開始し、未開業ホテルを中心とする契約実績が前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「前年度に引き続き、ホテル、メディカルの会員権販売が好調であり、会員募集の契約高は過去最高を更新しました。」

    ホテル・メディカル会員権販売の好調が続き、会員募集の契約高が過去最高を更新した。八ヶ岳、金沢の新規販売開始と既存ホテル・メディカル会員数の増加が顧客基盤拡大に寄与した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前年同期(2023年4月~9月)には、会員権事業において、2022年3月に販売を開始した「サンクチュアリコート琵琶湖」、2022年10月に販売開始した「サンクチュアリコート日光」を中心に、ホテル会員権の販売が好調でありましたが、当期間(2024年4月~9月)では、再販商品を含むベイコートシリーズなど既存ホテル会員権販売や未開業の琵琶湖、日光のサンクチュアリコートシリーズに加え、2024年8月にはシリーズ第4弾となる「サンクチュアリコート八ヶ岳」を発売開始したことで、前年を上回る契約実績であったこと」

    既存ホテル会員権、琵琶湖・日光および新たに発売した八ヶ岳の販売により、ホテル会員権の契約実績が前年を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「前年度に引き続き、ホテル、メディカルの会員権販売が好調であり、会員募集の契約高は過去最高を更新しました。」

    会員募集の契約高が過去最高を更新した。日光を含むホテル会員権の販売、ハイメディック大阪中之島コースの販売、メディカル会員数・会費収入の増加が顧客基盤の拡大として実績化している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「前年同期には、会員権事業において、2022年3月に販売を開始した「サンクチュアリコート琵琶湖」を中心に、ホテル会員権の販売が好調でありましたが、当期間では、2022年10月に販売開始した「サンクチュアリコート日光」の販売好調も加わり、前年を上回る契約実績であったこと、ホテルレストラン等事業において、回復が遅れていた都市部の会員制リゾートホテルの稼働率が前年を上回ったこと、メディカル事業において、メディカル会員権の販売が前年を上回り、引き続き好調に推移し、会員数の増加に伴う会費収入の積み上がりが収益へ貢献したこと」

    日光を含むホテル会員権の契約実績が前年を上回り、メディカル会員権販売も前年を上回った。メディカル会員数の増加と会費収入の積み上がりも記載され、関係顧客の拡大が実績として表れている。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「(3) 海外・国内富裕層および関係顧客の拡大と新たな商品・サービスの創出による収益性向上と安定的な事業ポートフォリオの実現(「挑戦」による「信頼」のスパイラル)」

    新中期5ヵ年計画の基本戦略として、従来の約19万人の富裕層顧客ネットワークの活用・拡大を、海外・国内富裕層および関係顧客の拡大、新商品・サービス創出、収益性向上と一体の目標として初めて整理した。
一緒に動いた変遷

「会員制ホテルの新設・開業による施設基盤の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1会員制ホテルの新設・開業による施設基盤の拡大10回
  3. 2不動産収益の繰延影響を調整した「評価営業利益」の活用10回
  4. 3検診拠点の増強とメディカル会員制サービスの付加価値向上9回
  5. 4人材基盤・グループ力の強化7回
  6. 5既存施設の修繕・システム投資と開業投資の継続7回
  7. 6新規ホテル開業後の減価償却費等によるホテル事業の収益圧迫7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リゾートトラストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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