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リゾートトラスト(4681)・目標年間配当34円、DOE4.7%を実施直近の決算(2026-08-12)では「引き上げ」

連結配当性向30%以上を基本とする株主還元

FY2016に初出。28回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12引き上げ決算

    「前年同期に比べ2円増配の年間配当金36円(予想)と、過去最高を更新する配当金額となる見込みであります。」

    年間配当予想を34円から36円へ引き上げ、過去最高を更新する見込みを示した。
  2. FY2026年間配当34円、DOE4.7%を実施有価証券報告書

    「株主の皆様にも原則として「DOE4.5%を下限、5%を目標とした、安定的な還元」を実施していくことを基本方針とし、持続的成長に必要な内部留保とのバランスをとりつつ、新たな収益機会獲得のため「積極的・機動的なM&A」など、成長投資への資金配分を行っていく方針です。」

    DOE4.5%下限・5%目標の還元方針を継続し、2026年3月期は株式分割後ベースで年間配当34円、DOE4.7%、配当性向34.5%となった。
  3. 2026-05-15その他決算

    「次期配当金予想については、前年の年間配当金の合計は34円と過去最高でありましたが、前年同期に比べ2円増配の年間配当金36円(予想)と、過去最高を更新する配当金額となる見込みであります。」

    株式分割後の年間配当金について、36円への増配予想を示している。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「全社において、好調な業績を背景に、社員への還元、株主への還元を拡大することを決定しております。 2025年11月13日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ② 1株当たりの金額 17円00銭」

    好調な業績を背景に還元拡大を決定し、株式分割後の第53期中間配当を1株17円、総額3,635百万円とした。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、2025年5月からスタートする新たな中期経営計画においては、2025年度から2029年度の株主還元方針として、DOE4.5%を下限、DOE5%を目標とし、この先3年間(2025年度から2027年度)の総額(累計)においては、総還元性向50%を目指すことを掲げております。」

    従来の配当性向40%を目安とする方針に加え、新計画でDOE4.5%下限・5%目標、3年間の総還元性向50%を掲げた。第52期年間配当金は54円から62円へ8円増配した。
  6. FY2025-H1中間配当を25円から27円へ増配有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,882百万円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」

    第52期中間配当は1株27円となり、前年同期の25円から2円増配した。
  7. FY2024年間配当金を45円から54円へ増配有価証券報告書

    「第51期(2024年3月期)につきましては、上記方針に基づき、配当性向、キャッシュ・フロー経営を推し進める上での手元資金の充実などを総合的に勘案し、また当期は、創立50周年記念配当を年間4円上乗せすることで、1株当たり期末配当金を29円(記念配当2円含む)とし、中間配当金1株当たり25円(記念配当2円含む)と併せて、年間配当金は54円といたしました。これは、前年同期の年間配当金45円と比べて9円増配の過去最高水準の配当金額となりました。」

    配当性向40%を目安とする基本方針を維持しつつ、創立50周年記念配当を含め、年間配当金を45円から54円へ9円増配した。
  8. FY2024-Q2中間配当を20円から25円へ増配し、自己株式取得支出を計上有価証券報告書

    「2023年11月10日取締役会 普通株式 2,669 25.00 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金 自己株式の取得による支出 △ 2,491」

    第51期中間配当は1株25円となり、前年同期の20円から5円増配した。また、当第2四半期累計期間に自己株式の取得による支出2,491百万円を計上している。
  9. FY2023年間配当金を30円から45円へ増配有価証券報告書

    「第50期(2023年3月期)につきましては、上記方針に基づき、配当性向、キャッシュ・フロー経営を推し進める上での手元資金の充実などを総合的に勘案し、1株当たり期末配当金を25円とし、中間配当金1株当たり20円と併せて、年間配当金は45円といたしました。これは、前年同期の年間配当金30円と比べて15円増配となりました。」

    配当性向40%を目安とする基本方針を維持しつつ、年間配当金を前期の30円から45円へ15円増配した。
  10. FY2023-Q2中間配当を15円から20円へ増配有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額               2,153百万円 ②1株当たりの金額                  20円00銭」

    第50期中間配当を1株当たり20円と決議し、前期中間配当の15円から5円増加した。
  11. FY2022自己株式取得を実施有価証券報告書

    「取締役会(2021年6月29日)での決議状況(取得期間2021年7月8日~2021年8月31日) 1,200,000 2,400 当事業年度における取得自己株式 1,200,000 2,188」

    配当性向40%を目安とする安定配当方針を維持する一方、2021年7月から8月にかけて自己株式120万株を21億88百万円で取得した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額 1,611百万円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    第49期中間配当として、1株当たり15円を実施したことを再掲している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,611百万円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    第49期中間配当として、1株当たり15円を決議した。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「第48期(2021年3月期)につきましては、上記方針に基づき、配当性向、キャッシュ・フロー経営を推し進める上での手元資金の充実などを総合的に勘案し、1株当たり期末配当金を15円とし、中間配当金1株当たり15円と併せて、年間配当金は30円といたしました。これは、前年同期の年間配当金40円と比べて、10円の減配となりました。」

    配当性向40%を目安とする方針は維持した一方、年間配当金を前期の40円から30円へ10円減配した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額 1,625百万円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    第48期中間配当として、総額1,625百万円、1株当たり15円を実施したことを再掲している。
  16. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会 普通株式 1,625百万円 15.00 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は1株15円となり、前年同期の1株23円から8円減少した。
  17. FY2020年間配当金を46円から40円へ減配有価証券報告書

    「第47期(2020年3月期)につきましては、上記方針に基づき、配当性向、キャッシュ・フロー経営を推し進める上での手元資金の充実などを総合的に勘案し、1株当たり期末配当金を17円とし、中間配当金1株当たり23円と併せて、年間配当金は40円といたしました。これは、前年同期の年間配当金46円と比べて、6円の減配となりました。」

    配当性向40%を目安とする基本方針自体は維持した一方、2020年3月期の年間配当金は前年の46円から40円へ減少した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額 2,492百万円 ②1株当たりの金額 23円00銭」

    第47期中間配当として、総額2,492百万円、1株当たり23円を実施したことを再掲している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 2,492百万円 ②1株当たりの金額 23円00銭」

    第47期中間配当として、総額2,492百万円、1株当たり23円を決議した。安定的な配当実施の実績を再掲している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様にも原則として「配当性向40%を目安とした、安定的な還元」を実施していくことを基本方針とし、持続的成長に必要な内部留保とのバランスをとりつつ、新たな収益機会獲得のため「積極的・機動的なM&A」など、成長投資への資金配分を行っていく方針です。」

    配当性向40%を目安とする安定還元、内部留保とのバランス、M&A等の成長投資への資金配分方針を再掲している。第46期の年間配当金は46円である。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日取締役会 普通株式 2,492百万円 23.00 平成30年9月30日 平成30年12月10日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする第46期中間配当について、総額2,492百万円、1株当たり23円を決議したことを記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 2,492百万円 23.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、総額2,492百万円、1株当たり23円を実施したことを記載している。
  23. FY2018後退有価証券報告書

    「株主の皆様にも原則として「配当性向40%を目安とした、安定的な還元」を実施していくことを基本方針とし」

    従来の「連結配当性向30%以上」およびNext40での「配当性向40%を目指し」から、「配当性向40%を目安」とする表現に変更されている。第45期の年間配当金は46円、配当性向は53.18%である。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第45期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当を行っております。①配当金の総額                  2,492百万円 ②1株当たりの金額                 23円00銭」

    第45期中間配当として、総額2,492百万円、1株当たり23円を実施したことを再掲している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日取締役会 普通株式 2,492百万円 23.00 平成29年9月30日 平成29年12月11日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり23円、総額2,492百万円を決議したことを記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 2,492百万円 23.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり23円、総額2,492百万円を実施したことを記載している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第44期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行っております。①配当金の総額 2,492百万円 ②1株当たりの金額 23円00銭」

    中間配当として1株当たり23円を実施したことを記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「資本を充実させ財務の健全性を維持し、成長が見込まれる事業への投資のために内部留保を確保しながら、株主の皆様にも原則として「連結配当性向30%以上」の配当を実施していくことを基本方針とします。現中期経営計画「Next 40」においては、「配当性向40%を目指し、安定的に還元」を行い、持続的成長に必要な内部留保とのバランスをとりつつ、新たな収益機会獲得のため「積極的・機動的なM&A」など、成長投資への資金配分を行っていく方針です。」

    当期の年間配当金は46円、配当性向は41.89%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「人材基盤・グループ力の強化」は、この変遷が動いた28回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材基盤・グループ力の強化4回
  3. 2新規ホテル開業後の減価償却費等によるホテル事業の収益圧迫4回
  4. 3会員制ホテルの新設・開業による施設基盤の拡大3回
  5. 4売上高・利益項目・ROEを重視した企業価値向上3回
  6. 5海外・国内富裕層および関係顧客の拡大3回
  7. 6ホテル・会員権の値上げによるインフレ・コスト上昇への対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リゾートトラストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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