ダスキン(4665)・施策前進
ミスタードーナツ店舗システム2019の構築
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗運営設備・POS・本部管理システム投資25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「フードグループにおいては、ミスタードーナツ店舗システム更新で1,185百万円の投資を実施しました。」
店舗システム2019構築について、1,185百万円を投資し、2019年8月完了予定の更新を進めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「ミスタードーナツ事業本部 大阪府吹田市 フードグループ 店舗システム2019構築 1,200 440 自己資金 2017年3月 2019年6月」
店舗システム2019構築は既支払額が440百万円まで進み、2019年6月完了予定の計画として継続している。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「ミスタードーナツ事業本部 大阪府吹田市 フードグループ 店舗システム2019構築 1,200 122 自己資金 平成29年3月 平成31年6月」
店舗システム2019構築は、既支払額が122百万円となる一方、完了予定が従来の平成31年3月から平成31年6月へ変更された。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「ミスタードーナツ事業本部 大阪府吹田市 フードグループ 店舗システム2019構築 1,200 75 自己資金 平成29年3月 平成31年3月」
ミスタードーナツ事業本部の店舗システム2019構築を新たな設備計画として開示した。投資予定額は12億円、既支払額は75百万円、平成31年3月完了予定である。