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ダスキン(4665)・目標前進

ミスタードーナツ店舗の5年間で1,000店改装・出店

FY2016に初出。31回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – 2026-08-102016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算

    「また、新規出店による店舗数の増加により、全店合計お客様売上は前年同期を上回りました。」

    ミスタードーナツの新規出店による店舗数増加と、全店合計お客様売上の前年同期超過が記載された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて新規出店により稼働店舗数が増加したことで、全店合計のお客様売上高も前年同期を上回りました。」

    新規出店によりミスタードーナツの稼働店舗数が増加し、全店合計のお客様売上高が前年同期を上回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「加えて新規出店により稼働店舗数が増加したことで、全店合計のお客様売上高も前年同期を上回りました。」

    ミスタードーナツでは新規出店により稼働店舗数が増加し、全店合計のお客様売上高が前年同期を上回った。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、新規出店により稼働店舗数が増加し、全店合計お客様売上も前年同期を上回りました。」

    ミスタードーナツでは新規出店により稼働店舗数が増加し、全店合計お客様売上の増加につながった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新規出店により稼働店舗数が増加し、全店合計お客様売上も前年同期を上回りました。」

    新規出店によりミスタードーナツの稼働店舗数が増加し、全店合計お客様売上の増加につながった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「フードグループにおいては、ミスタードーナツ新コンセプト店舗への改装及び出店で616百万円の投資を実施しました。」

    新コンセプト店舗の改装・出店に616百万円を投資し、店舗フォーマットの展開を進めた。
  7. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 625 449 自己資金 2022年4月 2023年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定額が前回開示の896百万円から625百万円へ減額された。既支払額は449百万円、完了予定は2023年3月である。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 916 286 自己資金 2022年4月 2023年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店について、投資予定額916百万円、既支払額286百万円、2023年3月完了予定とした。前回開示の896百万円から投資予定額が増加している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「更に新規出店等により稼働店舗数が増加したことも加わり、全店合計お客様売上は前年同期を上回りました。」

    新規出店等によりミスタードーナツの稼働店舗数が増加し、全店合計お客様売上の増加に寄与した。
  10. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 896 582 自己資金 2021年4月 2022年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定額が前回の858百万円から896百万円へ増額され、既支払額も582百万円まで進んだ。
  11. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 858 320 自己資金 2021年4月 2022年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画は、投資予定額858百万円、既支払額320百万円、2022年3月完了予定とされた。投資予定金額は前回計画から変更され、計画規模が縮小した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「新タイプ店舗への出店・改装促進 実績 373店舗 (基準期末対比 +257店舗)」

    新タイプ店舗の出店・改装は373店舗となり、基準期末から257店舗増加した実績が示された。
  13. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 903 655 自己資金 2020年4月 2021年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画は、投資予定額が前四半期の1,062百万円から903百万円へ減額された。既支払額は655百万円、完了予定は2021年3月である。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 1,062 443 自己資金 2020年4月 2021年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画は、投資予定額が前期の1,465百万円から1,062百万円へ減額された。完了予定は2021年3月である。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 1,465 - 自己資金 2020年4月 2021年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、2020年4月から2021年3月までの投資予定額を1,465百万円とし、前年度計画の319百万円から拡大した。
  16. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 319 193 自己資金 2019年4月 2020年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店について、投資予定額が前回の446百万円から319百万円へ減額された。既支払額は193百万円、完了予定は2020年3月である。
  17. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 446 118 自己資金 2019年4月 2020年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定額が446百万円、既支払額が118百万円となり、投資規模が前回計画から縮小した。完了予定は2020年3月である。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「フードグループにおいては、引き続きミスタードーナツのブランド再構築に取り組み、お客様の利用動機を拡大する商品戦略及び出店・改装を推進しております。」

    出店・改装を含む店舗展開を、ブランド再構築の施策として継続している。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店(第58期) 1,091 - 自己資金 2019年4月 2020年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店について、第58期計画の投資予定額を1,091百万円、2019年4月から2020年3月までとした。前回の600百万円計画から投資額が増加している。
  20. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 600 384 自己資金 2018年4月 2019年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定額が前回の700百万円から600百万円へ減額された。既支払額は384百万円で、2019年3月完了予定は維持されている。
  21. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 700 331 自己資金 2018年4月 2019年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定額が前回の1,000百万円から700百万円へ減額された。既支払額は331百万円で、2019年3月完了予定は維持されている。
  22. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 1,000 198 自己資金 2018年4月 2019年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定金額1,000百万円、既支払額198百万円、2019年3月完了予定と記載された。前年度末の計画額18億円から投資予定額が縮小している。
  23. FY2018再定義有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店(第57期) 1,800 - 自己資金 2018年4月 2019年3月」

    従来の5年間1,000店という計画表現は当期には再掲されず、第57期の新コンセプト店舗改装・出店計画として、18億円・2018年4月から2019年3月までの計画に組み替えられている。
  24. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店 1,000 636 自己資金 平成29年4月 平成30年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店計画について、投資予定金額が従来の1,500百万円から1,000百万円に変更された一方、既支払額は636百万円となっている。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ミスタードーナツ店舗 全国 各店舗 フードグループ 新コンセプト店舗への改装及び出店(第56期) 1,500 440 自己資金 平成29年4月 平成30年3月」

    新コンセプト店舗の改装・出店について、第56期の投資予定額15億円、既支払額4億40百万円、平成30年3月完了予定を記載している。また、前期から当期第1四半期にかけて出店・改装した新タイプ店舗は概ね順調とした。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新テイクアウト専門店「Mister Donut to go」を新たに4店舗出店いたしました。」

    テイクアウト専門店「Mister Donut to go」を新たに4店舗出店し、新たな店舗フォーマットの展開を進めた。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「主力のミスタードーナツ事業においては、利用動機や立地環境に応じた店舗への改装計画を着実に進めると共に、前期11月に初出店したキッチンを持たないカフェタイプの店舗「ミスタードーナツカフェ」や持ち帰り専門の店舗「Mister Donut to go」等の空白商圏への出店を進めて店舗運営の効率化を図ります。」

    店舗改装計画を継続するとともに、ミスタードーナツカフェやMister Donut to goを空白商圏へ展開する方針を具体化している。
  28. FY2017-Q3新事業方針発表有価証券報告書

    「一方当期は、期初から中期的なブランド再構築を目指した新しいコンセプトの店舗タイプ「V/21」への改装を促進してまいりましたが、11月には前述の価格見直し及び今後の店舗展開を主眼とする新事業方針を発表しました。」

    V/21改装を継続する一方、11月に価格見直しと今後の店舗展開を主眼とする新事業方針を発表した。既存の5年間1,000店計画を撤回・変更したとは記載していない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「一方で、中期的なブランド再構築を目指した取り組みとして、新しいコンセプトの店舗タイプ「V/21」への改装促進、集客力のある商業施設や駅近隣の立地等に適したテイクアウト専門店「Mister Donut to go」の開発、株式会社ストロベリーコーンズとの業務提携によるピザ販売・デリバリーの検証を進めております。」

    V/21タイプへの改装促進を継続している。改装・出店計画そのものの数値や期限について新たな変更は示されていない。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その一方で、中期的なブランド再構築を目指した活動にも注力しており、新しいコンセプトの店舗「V/21」タイプへの改装を促進しております。改装が完了した店舗は順調に推移しておりますが、改装に伴う一時的な休店や不採算店舗のクローズによる稼働店舗数の減少影響が大きく、全店お客様売上は前年同期を下回る結果となりました。」

    新コンセプトのV/21タイプへの改装を促進し、改装完了店舗の状況にも言及している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「利用動機や立地環境に応じた店舗への改装を積極的に推し進め、平成33年3月期までの5年間で1,000店を改装・出店」

    平成33年3月期までの5年間で、改装・出店1,000店という具体的な店舗計画を掲げている。
一緒に動いた変遷

「ミスタードーナツブランドの再構築」は、この変遷が動いた31回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151110665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ミスタードーナツブランドの再構築15回
  3. 2調達・生産・物流・情報システムのコスト削減11回
  4. 3機動的な資本政策としての自己株式取得10回
  5. 4クリーン・ケア好調とフード低迷の業績二極化6回
  6. 5安全・安心と環境配慮を重視した研究開発・商品検査6回
  7. 6海外事業における政治・経済・規制リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダスキンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ミスタードーナツ店舗の5年間で1,000店改装・出店|ダスキン(4665)の変遷 | Komori