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ダスキン(4665)・リスク再掲

食品安全問題による営業停止・信用低下リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 120182019: 420192020: 220202021: 220212022: 22022
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店舗運営における食品衛生事故・規制強化リスク17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2019対処有価証券報告書

    「食品衛生法の改正に合わせ、国際標準の衛生管理手法であるHACCP(Hazard Analysis Critical Control Point;危害分析重要管理点方式)の考え方を取り入れた衛生管理ガイドの整備、自主的に外部検査機関を使った定期検査を実施する等、食品の安全性を確保するための社内体制を構築し、運用しております。」

    食品安全リスクへの対処として、HACCPの考え方を取り入れた衛生管理ガイドと外部検査を運用している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017対処有価証券報告書

    「衛生管理ガイドの整備、自主的に外部検査機関を使った定期検査を実施する等、食品の安全性を確保するための社内体制を構築し、運用しております。」

    衛生管理ガイド、外部検査機関による定期検査など、食品安全問題に対する管理体制を構築・運用している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    食品安全問題による営業停止・信用低下リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループ又は加盟店の店舗において食中毒が発生したり、食品衛生法等の法的規制に違反する事象が生じた場合、損害賠償金の負担の発生、これらの店舗の全部又は一部の営業停止や当社グループに対する信用の低下等により、当社グループの事業及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    フード事業における食中毒・法令違反が、損害賠償、営業停止、信用低下につながる可能性を認識している。
一緒に動いた変遷

「ミスタードーナツブランドの再構築」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ミスタードーナツブランドの再構築2回
  3. 2ミスタードーナツ店舗の5年間で1,000店改装・出店2回
  4. 3安全・安心と環境配慮を重視した研究開発・商品検査2回
  5. 4調達・生産・物流・情報システムのコスト削減2回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得2回
  7. 6「ホームリペア」壁・床補修サービスの開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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