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ダスキン(4665)・施策ホームリペア顧客売上減少

「ホームリペア」壁・床補修サービスの開始

FY2017-Q3に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q2。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q12017: 320172018: 320182019: 420192020: 120202021: 220212022: 120222023: 32023
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住宅清掃・排水管洗浄サービスの拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2ホームリペア顧客売上減少有価証券報告書

    「ケアサービス事業(役務提供サービス)のお客様売上につきましては、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)は減少したものの、「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)ではエアコンクリーニングが好調に推移した他、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)は拠点数の増加等により増加しました。」

    ホームリペアの顧客売上は減少した一方、他のケアサービスはエアコンクリーニングや拠点数増加等により増加した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「ケアサービス事業につきましても、お客様のニーズに応えるべく出店を促進したこと等により、展開している全ての事業(「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修))のお客様売上が増加しました。」

    ホームリペアを含むケアサービス全事業で顧客売上が増加し、出店促進の成果が示された。
  3. FY2023-Q3ホームリペア増収有価証券報告書

    「ケアサービス事業につきましては、前期東京オリンピック関連の受注があった「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)のお客様売上が減少したものの、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)のお客様売上は増加しました。」

    ホームリペアは、前回開示で顧客売上が僅かに減少していた状態から、当第3四半期累計では増加に転じた。他の複数のケアサービスも増加した一方、サービスマスターは前年の東京オリンピック関連受注の反動で減少した。
  4. FY2023-Q1ホームリペア顧客売上微減有価証券報告書

    「お客様売上を事業別に見ますと、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)が僅かに減少したものの、「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)は増加しました。」

    ホームリペアは顧客売上が僅かに減少した一方、他のケアサービスは増加し、ケアサービス全体では増収となった。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、ケアサービス事業につきましては、衛生管理意識の更なる高まり等による受注増加で、「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)、いずれもお客様売上が増加しました。」

    ホームリペアを含むケアサービスの各事業で受注・顧客売上が増加し、衛生管理意識の高まりが需要増につながった。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、屋外作業中心の「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、新サービスが好調に推移し加盟店数も増加した「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)のお客様売上も増加しました。」

    ホームリペアは新サービスの好調と加盟店数の増加を背景に、顧客売上の増加が続いている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ケアサービス事業につきましては、「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)、いずれもお客様売上が増加したことから全体の売上高も前年同期を上回りました。」

    ホームリペアを含むケアサービス各事業で顧客売上が増加し、全体の増収が継続した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ケアサービス事業につきましては、「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)、いずれもお客様売上が増加したことから全体の売上高も前年同期を上回りました。」

    ホームリペアを含むケアサービス各事業で顧客売上が増加し、ケアサービス全体の増収が継続した。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「サービスマスター」(プロのお掃除サービス)、「メリーメイド」(家事代行サービス)、「ターミニックス」(害虫獣の駆除と総合衛生管理)、「トータルグリーン」(緑と花のお手入れサービス)、「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)、いずれもお客様売上が増加したケアサービス全体の売上高は、前年同期を上回りました。」

    ホームリペアを含むケアサービスの全事業で顧客売上が増加し、ケアサービス全体が前年同期を上回った。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「前期にフランチャイズ展開を開始した「ホームリペア」(住まいのピンポイント補修)も順調に加盟店数が増加しております。」

    ホームリペアは一部地域での開始、本格導入を経て、フランチャイズ加盟店数の増加へ進展した。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ケアサービス事業につきましては、エアコンクリーニングが好調な「サービスマスター(ハウスクリーニング等プロのお掃除サービス)」をはじめ、「メリーメイド(家事代行サービス)」「ターミニックス(害虫駆除・予防サービス)」「トータルグリーン(植栽の管理・維持サービス)」「ホームリペア(住まいのピンポイント補修サービス)」いずれの事業もお客様売上が増加し、全体の売上高は前年同期を上回りました。」

    ホームリペアを含むケアサービスの全事業で顧客売上が増加し、事業全体が前年同期を上回った。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「役務提供サービスにつきましては、「サービスマスター(ハウスクリーニング等プロのお掃除サービス)」「メリーメイド(家事代行サービス)」「ターミニックス(害虫駆除・予防サービス)」「トータルグリーン(植栽の管理・維持サービス)」「ホームリペア(住まいのピンポイント補修サービス)」いずれもお客様売上が増加し、全体の売上高は前年同期を上回りました。また当期はサービス提供体制の強化の一環として加盟店を増やすことに注力しており、順調に加盟店数は増加しております。」

    ホームリペアを含む役務提供サービス全てで顧客売上が増加し、サービス全体が前年同期を上回った。加盟店数も順調に増加した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「なお当期より、傷ついた壁や床の補修を行う「ホームリペア」のフランチャイズ展開を開始しております。」

    一部地域での検証・本格導入から、ホームリペアのフランチャイズ展開開始へ進んだ。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「役務提供サービスにつきましては、「ホームリペア(壁や床の補修サービス)」を当期より本格導入した他、「サービスマスター(プロのお掃除サービス)」「メリーメイド(家事代行サービス)」「ターミニックス(害虫獣の駆除と予防管理)」「トータルグリーン(緑と花のお手入れサービス)」、いずれもお客様売上が増加し、ロイヤルティ収入が増加しました。」

    ホームリペアの本格導入と既存サービスの顧客売上増加が、ロイヤルティ収入の増加に寄与したと引き続き記載されている。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「サービスマスター(プロのお掃除サービス)」「メリーメイド(家事の代行サービス)」等、既存のサービスが順調に推移した他、当期より本格導入した「ホームリペア(壁や床の補修サービス)」も寄与し、お客様売上が増加した結果、ロイヤルティ収入、サービス実施時に使用する資器材等のフランチャイズ加盟店向け売上も増加しました。」

    一部地域での開始から本格導入へ進み、ホームリペアが顧客売上とロイヤルティ収入等の増加に寄与した。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当期より一部地域で「ホームリペア(壁や床の補修サービス)」を開始したこともあり、役務提供サービス全体では前期の売上高を上回りました。」

    ホームリペアを一部地域で開始し、役務提供サービス全体の増収に寄与した。
  17. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「更に、当期より新たにサービスを開始した「ホームリペア(壁や床の補修サービス)」の寄与等があったものの、サービス実施時に使用する資器材のフランチャイズ加盟店向け売上高が減少し、役務提供サービス全体の売上高は前年同期を下回りました。」

    当期から壁や床の補修サービス「ホームリペア」を開始し、役務提供サービスの売上に寄与した。
一緒に動いた変遷

「ミスタードーナツブランドの再構築」は、この変遷が動いた17回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ミスタードーナツブランドの再構築9回
  3. 2調達・生産・物流・情報システムのコスト削減6回
  4. 3M&A・資本業務提携による新たな成長事業の獲得5回
  5. 4機動的な資本政策としての自己株式取得5回
  6. 5退職給付債務の前提条件変動リスク5回
  7. 6ミスタードーナツ店舗の5年間で1,000店改装・出店4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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