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フォーカスシステムズ(4662)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

売上高・利益の増加

FY2016に初出。42回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

42記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2020前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移627社が書いているテーマ・逆風47社・追い風769社
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの906件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高35,698百万円(前事業年度比9.7%増)、営業利益3,036百万円(前事業年度比39.8%増)、経常利益3,068百万円(前事業年度比41.7%増)、当期純利益2,333百万円(前事業年度比48.9%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    売上高及び各利益が過去最高を更新し、売上高9.7%増、営業利益39.8%増、経常利益41.7%増、当期純利益48.9%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における業績は、売上高17,299百万円と前中間会計期間と比べ1,336百万円(8.4%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,721百万円(前中間会計期間は営業利益818百万円)、経常利益1,735百万円(前中間会計期間は経常利益834百万円)、中間純利益1,243百万円(前中間会計期間は中間純利益569百万円)となりました。」

    中間期は売上高が8.4%増加し、営業利益・経常利益・中間純利益も前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高32,555百万円(前事業年度比3.3%増)、営業利益2,171百万円(前事業年度比10.0%増)、経常利益2,164百万円(前事業年度比9.8%増)、当期純利益1,566百万円(前事業年度比11.4%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて過去最高を更新し、全社業績が前年度から進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間会計期間における業績は、売上高15,962百万円と前中間会計期間と比べ796百万円(5.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益818百万円(前中間会計期間は営業利益651百万円)、経常利益834百万円(前中間会計期間は経常利益644百万円)、中間純利益569百万円(前中間会計期間は中間純利益439百万円)となりました。」

    上期は売上高が5.3%増加し、営業利益・経常利益・中間純利益も前年同期を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高31,509百万円(前事業年度比8.2%増)、営業利益1,974百万円(前事業年度比4.2%増)、経常利益1,971百万円(前事業年度比3.2%増)、当期純利益1,406百万円(前事業年度比1.1%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    期首の大幅減益から回復し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてで過去最高を更新した。
  6. FY2024-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高23,026百万円と前年同四半期と比べ1,610百万円(7.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,220百万円(前年同四半期は営業利益1,585百万円)、経常利益1,212百万円(前年同四半期は経常利益1,654百万円)、四半期純利益824百万円(前年同四半期は四半期純利益1,126百万円)となりました。」

    売上高は7.5%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  7. FY2024-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高15,166百万円と前年同四半期と比べ927百万円(6.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益651百万円(前年同四半期は営業利益1,103百万円)、経常利益644百万円(前年同四半期は経常利益1,165百万円)、四半期純利益439百万円(前年同四半期は四半期純利益797百万円)となりました。」

    売上高は6.5%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  8. FY2024-Q1増収・減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高7,310百万円と前年同四半期と比べ366百万円(5.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益236百万円(前年同四半期は営業利益489百万円)、経常利益217百万円(前年同四半期は経常利益523百万円)、四半期純利益148百万円(前年同四半期は四半期純利益354百万円)となりました。」

    売上高は5.3%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高29,124百万円(前事業年度比10.8%増)、営業利益1,894百万円(前事業年度比15.5%増)、経常利益1,911百万円(前事業年度比19.4%増)、当期純利益1,390百万円(前事業年度比30.4%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高を更新し、全社業績が前年度から進展した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高21,415百万円と前年同四半期と比べ2,159百万円(11.2%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,585百万円(前年同四半期は営業利益1,367百万円)、経常利益1,654百万円(前年同四半期は経常利益1,322百万円)、四半期純利益1,126百万円(前年同四半期は四半期純利益889百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が11.2%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高14,238百万円と前年同四半期と比べ1,749百万円(14.0%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,103百万円(前年同四半期は営業利益821百万円)、経常利益1,165百万円(前年同四半期は経常利益770百万円)、四半期純利益797百万円(前年同四半期は四半期純利益522百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高が14.0%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高6,943百万円と前年同四半期と比べ912百万円(15.1%)の増収となりました。また利益面では、営業利益489百万円(前年同四半期は営業利益302百万円)、経常利益523百万円(前年同四半期は経常利益306百万円)、四半期純利益354百万円(前年同四半期は四半期純利益204百万円)となりました。」

    売上高は15.1%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高26,278百万円(前事業年度比11.9%増)、営業利益1,640百万円(前事業年度比13.1%増)、経常利益1,600百万円(前事業年度比9.0%増)、当期純利益1,066百万円(前事業年度比4.0%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高を更新し、全社業績の拡大が年度実績として示されている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高19,255百万円と前年同四半期と比べ2,106百万円(12.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,367百万円(前年同四半期は営業利益1,126百万円)、経常利益1,322百万円(前年同四半期は経常利益1,139百万円)、四半期純利益889百万円(前年同四半期は四半期純利益774百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が12.3%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高12,489百万円と前年同四半期と比べ1,254百万円(11.2%)の増収となりました。また利益面では、営業利益821百万円(前年同四半期は営業利益687百万円)、経常利益770百万円(前年同四半期は経常利益699百万円)、四半期純利益522百万円(前年同四半期は四半期純利益482百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、前四半期までの一部減益局面から増収増益へ進展している。
  16. FY2022-Q1売上増・営業利益等減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高6,031百万円と前年同四半期と比べ623百万円(11.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益302百万円(前年同四半期は営業利益322百万円)、経常利益306百万円(前年同四半期は経常利益328百万円)、四半期純利益204百万円(前年同四半期は四半期純利益216百万円)となりました。」

    売上高は11.5%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回った。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高23,485百万円(前事業年度比3.4%増)、営業利益1,450百万円(前事業年度比1.5%増)、経常利益1,469百万円(前事業年度比0.1%増)、当期純利益1,025百万円(前事業年度比10.2%増)となり、売上高・各利益共に過去最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも過去最高を更新し、全社業績の拡大が年度実績として示されている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高17,149百万円と前年同四半期と比べ746百万円(4.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,126百万円(前年同四半期は営業利益1,063百万円)、経常利益1,139百万円(前年同四半期は経常利益1,088百万円)、四半期純利益774百万円(前年同四半期は四半期純利益734百万円)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が4.5%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  19. FY2021-Q2売上高・営業利益増、経常利益・純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高11,234百万円と前年同四半期と比べ283百万円(2.6%)の増収となりました。また利益面では、営業利益687百万円(前年同四半期は営業利益682百万円)、経常利益699百万円(前年同四半期は経常利益707百万円)、四半期純利益482百万円(前年同四半期は四半期純利益489百万円)となりました。」

    売上高は2.6%増、営業利益は微増となった一方、経常利益と四半期純利益は前年同四半期を下回った。
  20. FY2021-Q1売上増・営業利益微増・経常利益及び純利益減有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高5,407百万円と前年同四半期と比べ109百万円(2.1%)の増収となりました。また利益面では、営業利益322百万円(前年同四半期は営業利益321百万円)、経常利益328百万円(前年同四半期は経常利益336百万円)、四半期純利益216百万円(前年同四半期は四半期純利益243百万円)となりました。」

    売上高は2.1%増加し、営業利益は微増となった一方、経常利益と四半期純利益は前年同四半期を下回った。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高22,703百万円(前事業年度比5.8%増)、営業利益1,428百万円(前事業年度比4.4%増)、経常利益1,467百万円(前事業年度比6.7%増)、当期純利益930百万円(前事業年度比6.4%増)となり、売上高・各利益ともに過去最高を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも過去最高を更新し、全社業績が前期からさらに進展した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高16,402百万円と前年同四半期と比べ701百万円(4.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,063百万円(前年同四半期は営業利益1,056百万円)、経常利益1,088百万円(前年同四半期は経常利益1,060百万円)、四半期純利益734百万円(前年同四半期は四半期純利益694百万円)となりました。」

    売上高が4.5%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高10,951百万円と前年同四半期と比べ843百万円(8.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益682百万円(前年同四半期は営業利益621百万円)、経常利益707百万円(前年同四半期は経常利益619百万円)、四半期純利益489百万円(前年同四半期は四半期純利益405百万円)となりました。」

    売上高が8.3%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、8期連続増収となった前期に引続き、売上高・利益ともに順調に推移しました。これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高5,298百万円と前年同四半期と比べ393百万円(8.0%)の増収となりました。また利益面では、営業利益321百万円(前年同四半期は営業利益288百万円)、経常利益336百万円(前年同四半期は経常利益288百万円)、四半期純利益243百万円(前年同四半期は四半期純利益189百万円)となりました。」

    8期連続増収を継続し、売上高は8.0%増、営業利益は288百万円から321百万円、経常利益は288百万円から336百万円、四半期純利益は189百万円から243百万円へ増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高21,453百万円(前事業年度比11.0%増)、営業利益1,368百万円(前事業年度比33.4%増)、経常利益1,375百万円(前事業年度比34.9%増)、当期純利益874百万円(前事業年度比21.6%増)となり、売上高・各利益ともに過去最高を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて過去最高を更新し、全社業績の改善が具体的な数値で示されている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高15,701百万円と前年同四半期と比べ1,907百万円(13.8%)の増収となりました。また利益面では、営業利益1,056百万円(前年同四半期は営業利益661百万円)、経常利益1,060百万円(前年同四半期は営業利益655百万円)、四半期純利益694百万円(前年同四半期は四半期純利益462百万円)となりました。」

    売上高が13.8%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高10,107百万円と前年同四半期と比べ1,280百万円(14.5%)の増収となりました。また利益面では、営業利益621百万円(前年同四半期は営業利益227百万円)、経常利益619百万円(前年同四半期は経常利益229百万円)、四半期純利益405百万円(前年同四半期は四半期純利益183百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高4,904百万円と前年同四半期と比べ660百万円(15.6%)の増収となりました。また利益面では、営業利益288百万円(前年同四半期は営業利益38百万円)、経常利益288百万円(前年同四半期は経常利益36百万円)、四半期純利益189百万円(前年同四半期は四半期純利益33百万円)となりました。」

    売上高が15.6%増加し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。営業利益は38百万円から288百万円、経常利益は36百万円から288百万円、四半期純利益は33百万円から189百万円となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高19,327百万円(前事業年度比8.3%増)、営業利益1,025百万円(前事業年度比37.9%増)、経常利益1,019百万円(前事業年度比39.4%増)、当期純利益719百万円(前事業年度比30.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、利益面を含む全社業績が改善した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における業績は、売上高13,793百万円と、前年同四半期と比べ968百万円(7.6%)の増収となり過去最高を更新しました。また利益面では、営業利益661百万円(前年同四半期は営業利益427百万円)、経常利益655百万円(前年同四半期は営業利益416百万円)、四半期純利益462百万円(前年同四半期は四半期純利益279百万円)と、各利益とも前年同四半期と比べ増益となりました。」

    第3四半期累計の売上高が過去最高を更新し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は8,827百万円と、前年同四半期と比べ443百万円(5.3%)の増収となり過去最高を更新しました。また利益面では、営業利益227百万円(前年同四半期は営業利益201百万円)、経常利益229百万円(前年同四半期は経常利益199百万円)、四半期純利益183百万円(前年同四半期は四半期純利益138百万円)と、各利益とも前年同四半期と比べ増益となりました。」

    第2四半期累計の売上高が過去最高を更新し、営業利益、経常利益、四半期純利益も前年同四半期を上回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高4,244百万円と前年同四半期と比べ175百万円(4.3%)の増収となりました。また利益面では、営業利益38百万円(前年同四半期は営業利益20百万円)、経常利益36百万円(前年同四半期は経常利益26百万円)、四半期純利益33百万円(前年同四半期は四半期純利益17百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。売上高は4.3%増、営業利益は20百万円から38百万円、経常利益は26百万円から36百万円、四半期純利益は17百万円から33百万円となっている。
  33. FY2017売上増・営業利益等減益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高17,846百万円(前事業年度比8.3%増)、営業利益743百万円(前事業年度比22.0%減)、経常利益731百万円(前事業年度比23.0%減)、当期純利益551百万円(前事業年度比25.3%減)となりました。」

    売上高は8.3%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減益となった。
  34. FY2017-Q3売上過去最高・営業利益等減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高12,824百万円と、前年同四半期と比べ1,128百万円(9.6%)の増収となり過去最高を記録しました。また利益面では、営業利益427百万円(前年同四半期は営業利益499百万円)、経常利益416百万円(前年同四半期は経常利益486百万円)、四半期純利益279百万円(前年同四半期は四半期純利益467百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は過去最高となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期を下回っている。
  35. FY2017-Q2売上過去最高・営業利益横ばい・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における業績は、売上高は8,383百万円となり過去最高を記録し前年同四半期と比べ889百万円(11.9%)の増収となりました。また利益面では、営業利益201百万円(前年同四半期は営業利益201百万円)、経常利益199百万円(前年同四半期は経常利益197百万円)、四半期純利益138百万円(前年同四半期は四半期純利益280百万円)となりました。」

    売上高は過去最高となった一方、営業利益は前年同水準、経常利益は微増、四半期純利益は減少している。
  36. FY2017-Q1売上増・利益減の混在有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における業績は、売上高4,068百万円と前年同四半期と比べ526百万円(14.9%)の増収となりました。また利益面では、主に受注増加に対応するための人材確保及びビジネスパートナーへのコストが増加し、営業利益20百万円(前年同四半期は営業利益26百万円)、経常利益26百万円(前年同四半期は経常利益30百万円)、四半期純利益17百万円(前年同四半期は四半期純利益172百万円)の減益となりました。」

    売上高は増加した一方、人材確保等のコスト増により営業利益、経常利益、四半期純利益は減少している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度業績は、売上高16,482百万円(前事業年度比9.3%増)、営業利益953百万円(前事業年度比1.4%増)、経常利益950百万円(前事業年度比5.9%増)、当期純利益738百万円(前事業年度比24.6%増)となりました。」

    当年度の業績実績として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加を示している。
一緒に動いた変遷

「インフラ構築・運用を民間事業の柱として拡大」は、この変遷が動いた42回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222019181513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インフラ構築・運用を民間事業の柱として拡大22回
  3. 2公共関連システムを安定収益基盤とする運営20回
  4. 3人材・取引・新規事業・組織連携の強化19回
  5. 4IoT・クラウド・AI等の先端技術分野の事業拡大18回
  6. 5大型案件のプロジェクトマネジメントと受注判定の厳格化15回
  7. 6セキュリティ製品のパートナーシップと導入分野の拡大13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォーカスシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加|フォーカスシステムズ(4662)の変遷 | Komori