東京インキ(4635)・目標前進
人的資源の有効活用
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-11。
10記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成975社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1016社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進その他開示
「当社は、2025 年 5 月公表の中期経営計画「TOKYOink 2027」の達成に向けた取り組みの一環として、従業員の経営参画意識の向上ならびにエンゲージメントの強化を目的に、2028 年 3 月までの期間限定で、従業員持株会の奨励金付与率を従来の 10%から 20%に引き上げたことをお知らせいたします。」
人的資源の有効活用について、従業員の経営参画意識とエンゲージメントの強化を目的とする具体的な施策として、従業員持株会の奨励金付与率を10%から20%へ引き上げ、2028年3月までの期限を設定した。 - FY2026前進有価証券報告書
「人事戦略については、中期経営計画における経営方針、基本戦略、事業戦略と連動した4つの柱を軸とし、「多様な人材の育成・確保」、「リーダーシップ」、「変化に応じた再配置」、「キャリア構築」を掲げております。」
4つの人事戦略の柱を継続するとともに、2025年度に12名の中途採用、上級補佐職のローテーション、管理職アセスメント、女性向け研修第1期の修了など、運用実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「人事戦略については、中期経営計画における経営方針、基本戦略、事業戦略と連動した4つの柱を軸とし、「多様な人材の育成・確保」、「リーダーシップ」、「変化に応じた再配置」、「キャリア構築」を掲げております。」
人的資源の有効活用を、4つの人事戦略の柱と、2023年度のバリュー評価・教育研修・健康経営等のKPIを伴う運用へ具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年度に人材戦略構築プロジェクトチームを発足させ、3カ年計画にて仕組みを整えます」
人的資源の有効活用について、人材価値向上の成果が不足しているとの認識を示した上で、2022年度発足の人材戦略構築プロジェクトチームと3カ年計画を新たに設定している。 - FY2021前進有価証券報告書
「・働き方改革対応 ・人事評価制度の見直し ・従業員健康増進に向けた取り組み ・定年再雇用制度改定 ・e-Learning等教育制度更新」
人的資源の有効活用について、働き方改革、人事評価、健康増進、定年再雇用、教育制度の見直しを具体的な取り組みとして開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「人的資源の有効活用を目指した人事戦略」
人的資源の有効活用をTOKYOink2020の人事戦略として引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「人的資源の有効活用を目指した人事戦略」
「TOKYOink2020」の人事戦略として従来の方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「人的資源の有効活用を目指した人事戦略」
「TOKYOink2020」の人事戦略として示されている。