生産体制の維持・強化投資
FY2016に初出。22回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。
- 2026-08-05前進決算
「この取り組みを支えるため、生産体制の再構築を目的とした新工場建設にも取り組み、自動化・省力化による生産効率の向上を図るとともに、将来の生産能力拡大等にも対応可能な生産体制の整備を進めてまいります。」
新工場建設、自動化・省力化および将来の生産能力拡大に対応する生産体制整備を、具体的な施策として進めている。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額2,168百万円の投資を実施しました。」
設備投資額は21億6,800万円となり、インキ、化成品、加工品および本社設備の維持・増強を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額1,826百万円の投資を実施しました。」
生産体制の維持・強化に向け、インキ727百万円、化成品768百万円、加工品184百万円、全社共通146百万円を投資した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備の著しい変動および設備計画の変更はないと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額1,530百万円の投資を実施しました。」
設備投資1,530百万円を実施し、吉野原・羽生・大阪・土岐工場の設備、耐震工事およびトーイン加工のネトロン製造設備を維持・増強した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額2,117百万円の投資を実施しました。」
設備投資を21億1,700万円実施し、大阪工場の新建屋竣工、土岐・吉野原工場やネトロン製造設備の維持・増強を進めている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額2,111百万円の投資を実施しました。」
設備投資額は21億1,100万円となり、吉野原工場・土岐工場の設備および大阪工場の新規建屋など、生産体制の維持・強化投資を進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額1,518百万円の投資を実施しました。」
生産体制の維持・強化を目的とする設備投資を継続し、当年度は総額15億1,800万円を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額15億3千9百万円の投資を実施しました。」
生産体制の維持・強化を目的として総額15億3,900万円を投資した。大阪工場の建屋・生産設備増強および吉野原工場再構築の予定も別途記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、事業環境の変化に対応し機能性を付した製品の販売に注力するための大幅な生産能力の増強及び新規投資を盛り込んだ経営計画「TOKYOink2020」に基づく投資を、当第1四半期連結会計期間から本格的に実施することを契機に、有形固定資産の減価償却方法を見直すことといたしました。」
「TOKYOink2020」に基づく大幅な生産能力増強・新規投資を、第1四半期連結会計期間から本格的に実施したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額14億8千万円の投資を実施しました。」
生産体制の維持・強化を目的とする設備投資を総額14億8千万円実施した。重要な新設計画はないとしており、継続的な投資として扱う。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画について、著しい変更がないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画に著しい変更がないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変更はありません。」
主要設備および設備計画に著しい変更がないと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、生産体制の維持、強化等を目的とし総額15億1千7百万円の投資を実施しました。」
羽生工場、土岐工場、吉野原工場、加工品製造設備などへの投資を実施している。