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ナトコ(4627)・施策引き上げ

国内外での販路拡大

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

25記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 120212022: 320222023: 320232024: 1
同じテーマの他社
海外・グローバル販売および事業展開の強化259社が書いているテーマ・逆風1社・追い風283社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「中国、東南アジアではグループ拠点の活用を推進し、市場拡大を目指してまいります。また、北米・インド等需要増加が見込まれる地域に製品を供給できる体制を構築いたします。」

    海外市場拡大の対象として、従来の北米等からインドを明示的に加え、供給体制構築の対象地域を広げている。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、工作機械、農業機械、特殊車両を中心に採用された意匠、機能性塗料が順調であったことや新たに上市した屋根用遮熱塗料の採用増により、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」

    工作機械・農業機械・特殊車両向けの意匠・機能性塗料に加え、新たに上市した屋根用遮熱塗料の採用増加が記載され、販売拡大の具体的な進展が示されている。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、工作機械、農業機械、特殊車両を中心に採用された意匠、機能性塗料が順調であったこと、中国でモーターコア向けの塗料が堅調であったことにより、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。建材用塗料分野では、主力外装建材ユーザーの高耐久商材向け塗料や内装建材向けの抗ウイルス仕様塗料の需要が増えたことで、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」

    工作機械・農業機械・特殊車両向けの意匠・機能性塗料、中国のモーターコア向け塗料、建材向け高耐久・抗ウイルス仕様塗料の販売・需要増加が記載され、国内外の市場開拓が進展している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、工作機械、農業機械、特殊車両を中心に意匠、機能性塗料の提案活動により採用が増えたことや、中国でモーターコア向けの塗料が好調であったことにより、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」

    意匠・機能性塗料の提案活動による採用増加と、中国でのモーターコア向け塗料の好調が具体的な販売進展として記載されている。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、工作機械、農業機械を中心に機能性塗料や粉体塗料の採用が増え、中国で水性塗料を中心に新規ユーザーの開拓が進んだことで、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。この結果、塗料事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は8,962百万円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益は773百万円(前年同期比25.7%減)となりました。」

    機能性・粉体塗料の採用増加と中国での水性塗料を中心とする新規ユーザー開拓が進み、塗料事業売上高は前年同期比8.2%増となった。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「金属用塗料分野では、工作機械、農業機械、物流機器を中心に意匠、機能性塗料の採用が増えたことや、中国で水性塗料を中心に新規ユーザーの開拓が進み、堅調であったことで、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。」

    工作機械・農業機械・物流機器向けの採用増加に加え、中国で水性塗料を中心とする新規ユーザー開拓が進み、金属用塗料の売上増加につながった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「中国、東南アジアではグループ拠点の活用を推進し、市場拡大を目指してまいります。また、北米等需要増加が見込まれる地域に製品を供給できる体制を構築いたします。」

    グループ拠点の活用と供給体制の構築による国内外の販売・市場拡大方針を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズの変化に敏感に対応できる営業力を強化し、顧客別戦略によるトータルソリューションを提供してまいります。」

    顧客別戦略によるトータルソリューション提供を、国内外の販路拡大に向けた営業施策として継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりましたが、市況悪化の影響が大きくなり、売上・利益ともに低調に推移しました。」

    市況悪化の影響を受けながらも、国内外で販路拡大に向けた営業活動を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりましたが、期間の後半からは市況悪化の影響が大きくなり、売上・利益ともに低調に推移しました。」

    国内外での販路拡大に向けた営業活動を継続した一方、期間後半から市況悪化の影響が大きくなったと記載している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内外で販路拡大に向けた営業活動に努めてまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズの変化に敏感に対応できる営業力を強化し、顧客別戦略によるトータルソリューションを提供してまいります。」

    顧客別戦略とトータルソリューションによる営業力強化を、販路拡大に向けた施策として継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を継続している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を、引き続き事業運営の施策として記載している。
  15. FY2018再定義有価証券報告書

    「顧客ニーズの変化に敏感に対応できる営業力を強化し、顧客別戦略によるトータルソリューションを提供してまいります。」

    従来の提案型営業から、顧客別戦略によるトータルソリューション提供へ営業施策の表現が具体化・置換されている。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を、引き続き事業運営の施策として記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、生産性の向上や業務全般の効率化に努め、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を、引き続き事業運営の施策として記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「顧客ニーズの変化に敏感に対応できる営業力を強化し、顧客別戦略による提案型営業を強力に推進してまいります。」

    国内外での販路拡大に向けた営業活動を、顧客別戦略による提案型営業として具体化している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を継続している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を引き続き記載している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き販路拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販路拡大を引き続き記載している。
  23. FY2016再掲有価証券報告書

    「販売拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販売拡大を引き続き記載している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「販売拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動による販売拡大を引き続き記載している。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「販路拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    国内外での営業活動を販路拡大の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「シンナー事業における新規顧客獲得と既存顧客販売拡大」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シンナー事業における新規顧客獲得と既存顧客販売拡大6回
  3. 2需要業界の低迷による業績・財政状態への影響5回
  4. 3消費税増税・米中貿易摩擦による金属用塗料の国内需要低迷4回
  5. 4中国・フィリピンの生産販売体制強化によるグローバル展開4回
  6. 5シンナー事業の売上増加とセグメント利益減少3回
  7. 6海外取引・在外資産負債の換算に伴う為替変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナトコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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