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ナトコ(4627)・方針再掲

独自性・高付加価値製品による優位性の確保

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

27記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2021再掲FY2022-Q3 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 32024
同じテーマの他社
品質・技術による製品差別化23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、持続的に成長を続ける企業を目指し、2030ビジョン「あらゆる表面のリノベーション&イノベーションカンパニーへ」を掲げ、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」という経営理念のもと、塗料・コーティング開発で培った技術の深化により、市場や顧客ニーズに加え、その先のユーザーを据えた製品とサービスの提供(リノベーション)を、また、あらゆる表面の革新と進化により事業領域を拡大(イノベーション)することにより、グローバル展開を加速してまいります。」

    2030ビジョン、表面技術の深化、製品・サービス提供、事業領域拡大、グローバル展開の加速を前四半期に続き記載している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、持続的に成長を続ける企業を目指し、2030ビジョン「あらゆる表面のリノベーション&イノベーションカンパニーへ」を掲げ、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」という経営理念のもと、塗料・コーティング開発で培った技術の深化により、市場や顧客ニーズに加え、その先のユーザーを据えた製品とサービスの提供(リノベーション)を、また、あらゆる表面の革新と進化により事業領域を拡大(イノベーション)することにより、グローバル展開を加速してまいります。」

    従来の独自性・高付加価値製品による優位性の方針を、2030ビジョン、表面技術の深化、製品・サービス提供、事業領域拡大、グローバル展開の加速を含む長期的な構想として再整理している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独創的・革新的な研究、技術力向上、高付加価値製品の開発、グローバル展開を基本理念として継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、社会全体をより良くすることを第一に、環境、品質、機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。」

    独創的・革新的な研究、技術力向上、高付加価値製品の開発、社会全体の改善、環境・品質・機能の重視を引き続き記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、社会全体をより良くすることを第一に、環境、品質、機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。」

    独創的・革新的な研究、高付加価値製品の開発、社会全体の改善を重視し、環境・品質・機能に優れた製品等を提供する方針を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、社会全体をより良くすることを第一に、環境、品質、機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。」

    独創的・革新的な研究、高付加価値製品の開発、社会全体の改善を重視し、環境・品質・機能に優れた製品等を提供する方針を継続している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、社会全体をより良くすることを第一に、環境、品質、機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。」

    独創的・革新的な研究と高付加価値製品の開発という従来の方針に加え、「社会全体をより良くすること」を第一とし、環境・品質・機能を重視する表現へ広がっている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独創的・革新的な研究、技術力向上、高付加価値製品の開発、グローバル展開を基本理念として継続している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品の開発を行うとともに、お客様の満足度を第一とし、品質と機能において常に優れた製品、サービス、情報を提供することに努めてまいりました。」

    独創的・革新的な研究、技術力向上、付加価値製品の開発を引き続き記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独自性・高付加価値製品を研究開発とグローバル展開の基盤とする基本理念を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する各国政府や各自治体の要請を遵守しつつ、独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりましたが、市況悪化の影響が大きくなり、売上・利益ともに低調に推移しました。」

    感染症拡大下でも、独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発を継続している。市況悪化により売上・利益は低調に推移したと併記している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に関する各国政府や各自治体の要請を遵守しつつ、独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、」

    感染症拡大下でも、独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは環境対応型製品や独自性のある高機能性製品の開発を行うとともに、国内外で販路拡大に向けた営業活動に努めてまいりました。」

    環境対応型製品および独自性のある高機能性製品の開発を、販路拡大とともに事業運営の基本方針として継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独自性・高付加価値製品を研究開発とグローバル展開の基盤とする基本理念を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発と国内外での営業活動を、引き続き基本方針として記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発を、引き続き事業運営の基本方針として記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独自性・高付加価値製品を研究開発とグローバル展開の基盤とする基本理念を継続して記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、生産性の向上や業務全般の効率化に努め、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発、生産性向上、業務効率化、国内外での販路拡大を引き続き記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、生産性の向上や業務全般の効率化に努め、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発、生産性向上・業務効率化、国内外での販路拡大を引き続き基本方針として記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発を行うとともに、生産性の向上や業務全般の効率化に努め、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品および環境対応型製品の開発を、引き続き事業運営の基本方針として記載している。
  21. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」ことを基本理念に、絶えず独創的、革新的な研究と技術力の向上に努め、付加価値の高い製品を開発し、これを事業基盤としてグローバルに展開を行ってまいります。」

    独自性・高付加価値による優位性という従来の方針を、ユニークな発想、新しい価値、独創的・革新的研究、グローバル展開を含む基本理念として表現している。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発に加え、業務全般の効率化や生産性の向上によるコスト削減に努めるとともに、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品・環境対応型製品の開発、コスト削減、国内外での販路拡大を引き続き基本方針として記載している。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発に加え、業務全般の効率化や生産性の向上によるコスト削減に努めるとともに、引き続き販路拡大に向け国内外で営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品および環境対応型製品の開発を、引き続き事業運営の基本方針として記載している。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは独自性のある高機能性製品や環境対応型製品の開発に加え、業務全般の効率化や生産性の向上によるコスト削減に努めるとともに、引き続き販路拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    独自性のある高機能性製品および環境対応型製品の開発を、引き続き事業運営の基本方針として記載している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは独自性と高付加価値で優位性を持つ製品やサービスを提供するとともに、販売拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    独自性と高付加価値を持つ製品・サービスによる優位性確保を、引き続き基本方針として記載している。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは独自性と高付加価値で優位性を持つ製品やサービスを提供するとともに、販売拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    独自性と高付加価値を持つ製品・サービスの提供を、引き続き競争上の基本方針として記載している。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような経済状況のもとで、当社グループは独自性と高付加価値で優位性を持つ製品やサービスを提供するとともに、販路拡大に向け国内外に営業活動を推進してまいりました。」

    独自性と高付加価値を競争上の優位性として、製品・サービス提供の基本姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「世界経済の先行き不透明感と新興国減速」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済の先行き不透明感と新興国減速3回
  3. 2シンナー事業の売上増加とセグメント利益減少2回
  4. 3連結売上高・営業利益の増加2回
  5. 4円急騰・株価下落による国内景気判断の慎重化2回
  6. 5原油価格・為替変動による石化原料価格上昇2回
  7. 6電子材料・アジア向けコーティング剤の事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナトコの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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