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ナトコ(4627)・事実前進

連結売上高・営業利益の増加

FY2017に初出。28回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-06。

28記載
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1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2024-Q1 – FY2025-H12018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-06前進kabu-ir.com

    「ナトコ、通期経常利益を43.9%上方修正、3Qは82.9%増益、塗料受注増と再生品需要が追い風」

    第3四半期の経常利益が前年同期比82.9%増となったと報じられ、業績改善の具体的な数値が示された。
  2. 2026-09-04前進業績予想の修正

    「売上高及び営業利益が計画を上回る実績となりました。」

    第3四半期の売上高・営業利益が計画を上回り、通期の連結業績予想が上方修正されている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は11,514百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は864百万円(前年同期比33.5%増)となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、為替差益の計上(前年同期は為替差損の計上)により、経常利益は1,024百万円(前年同期比90.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は659百万円(前年同期比84.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、特に経常利益は90.3%増、中間純利益は84.1%増となった。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は11,023百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は647百万円(前年同期比60.9%増)となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、為替差損の計上(前年同期は為替差益の計上)により、経常利益は538百万円(前年同期比0.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は358百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    売上高・営業利益は前年同期比で増加した一方、為替差損により経常利益・中間純利益は減少する、指標ごとに異なる業績構成へ変化している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は9,699百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は402百万円(前年同期比23.1%減)となりました。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、為替差益の計上(前年同期は為替差損の計上)により、経常利益は542百万円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は367百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益は減少した一方、為替差益の計上により経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する、指標ごとに異なる業績構成を継続している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は4,877百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面におきましては、原材料等の価格高騰分の製品価格転嫁が遅れており、営業利益は178百万円(前年同期比25.3%減)となりました。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、為替差損の縮小により、経常利益181百万円(前年同期比216.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円(前年同期比361.0%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は価格転嫁の遅れで減少し、経常利益・純利益は為替差損の縮小で増加する、指標ごとに異なる業績構成へ変化している。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は20,164百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益1,253百万円(前年同期比26.9%減)、経常利益1,360百万円(前年同期比35.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益951百万円(前年同期比37.2%減)となりました。」

    通期売上高が1.4%減、営業利益が26.9%減、経常利益が35.3%減、当期純利益が37.2%減となり、連結業績が悪化している。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,015百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は990百万円(前年同期比31.9%減)、経常利益963百万円(前年同期比43.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益607百万円(前年同期比48.4%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比1.6%減、営業利益31.9%減、経常利益43.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益48.4%減となり、連結業績が悪化している。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,784百万円(前年同期比0.2%増)となりました。利益面では、ファインケミカル事業の売上高の減少や急激な為替の変動による為替差損の計上により、営業利益523百万円(前年同期比37.9%減)、経常利益389百万円(前年同期比61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益222百万円(前年同期比68.6%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.2%増にとどまる一方、ファインケミカル事業の減収と為替差損により営業利益37.9%減、経常利益61.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益68.6%減となった。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,798百万円(前年同期比1.4%増)となりました。一方、利益面におきましては、ファインケミカル事業の売上高の減少や急激な為替の変動による為替差損の計上により、営業利益は239百万円(前年同期比31.6%減)、経常利益57百万円(前年同期比84.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円(前年同期比89.9%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の構成となった。
  11. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,257百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は1,421百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益1,696百万円(前年同期比0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,176百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比11.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収と減益が併存する構成となっている。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,765百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰や物流コストの上昇などの影響を受け、営業利益822百万円(前年同期比20.0%減)、経常利益1,012百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益709百万円(前年同期比16.0%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比9.0%増となった一方、営業利益は20.0%減、経常利益は11.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.0%減となり、利益面が悪化している。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,731百万円(前年同期比8.7%増)となりました。一方、利益面におきましては、原油などの資源高に伴う原材料価格の高騰や物流コストの上昇などの影響により、営業利益は338百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益371百万円(前年同期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益275百万円(前年同期比35.2%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で33.9%または35.2%減少した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は19,046百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益2,024百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益2,214百万円(前年同期比47.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,639百万円(前年同期比59.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,957百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益1,027百万円(前年同期比66.7%増)、経常利益1,145百万円(前年同期比86.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益844百万円(前年同期比107.6%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、利益指標の増加幅も拡大している。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,353百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は512百万円(前年同期比71.6%増)、経常利益562百万円(前年同期比70.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益424百万円(前年同期比109.2%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は16,247百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益1,441百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益1,500百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,027百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は5.0%増となり、利益指標の動きが分かれている。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,913百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は923百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益922百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益623百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,091百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益616百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益614百万円(前年同期比22.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,088百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は298百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益330百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益203百万円(前年同期比32.9%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は17,701百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益1,543百万円(前年同期比4.8%増)、経常利益1,519百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益978百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は3.6%減少した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,176百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は1,087百万円(前年同期比8.4%増)、経常利益1,072百万円(前年同期比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益676百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1.2%減となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,404百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は453百万円(前年同期比25.5%増)、経常利益461百万円(前年同期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益302百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は16,934百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰の影響や人民元安に伴う為替差損の計上(前年同期は為替差益を計上)などにより、営業利益1,471百万円(前年同期比0.7%増)、経常利益1,458百万円(前年同期比9.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,015百万円(前年同期比6.6%減)となりました。」

    売上高に加え営業利益も前年同期比増加に転じた一方、経常利益と当期純利益は為替差損等により減少した。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,347百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰の影響や人民元安に伴う為替差損の計上などにより、営業利益は1,003百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益977百万円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益684百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.0%増となった一方、営業利益は同2.0%減、経常利益は同12.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5.3%減となり、利益面は悪化している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,143百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益694百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益732百万円(前年同期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益526百万円(前年同期比15.5%増)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した実績を記載している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,010百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は361百万円(前年同期比25.0%増)、経常利益385百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益290百万円(前年同期比22.2%増)となりました。」

    連結売上高は4,010百万円、営業利益は361百万円となり、それぞれ前年同期比10.1%増、25.0%増となった。
  28. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は15,805百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益1,461百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」

    当連結会計年度の売上高と営業利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「電子材料・アジア向けコーティング剤の事業拡大」は、この変遷が動いた28回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171413111010★123456
  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナトコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の業績予想の修正で、「前進」でした。
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