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ステムリム(4599)・施策再掲直近の発生事実(2026-06-18)では「前進」

公的研究助成金の獲得と活用

FY2019に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。

17記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022 – FY20242019: 22020: 420202021: 120212022: 320222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
AMED・NEDO等の公的支援を活用した研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-18前進発生事実

    「なお、2026年7月期会計期間において、令和6年度分の補助金12,133千円、令和7年度分の補助金59,973千円の受領が確定しており、営業外収益として計上しております。」

    SR-GT1に関するAMED補助金について、従来の受領可能性から、令和6年度分および令和7年度分の受領確定・収益計上へ進んでいる。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本研究では、支出した経費の3分の2をAMEDからの補助金として受領することが可能であり、令和6年度から令和8年度(~2027.3)までの3年間合計で最大179百万円の助成金を受領する可能性があります。」

    AMED等の公的研究助成金を研究開発に活用する方針と、SR-GT1に関する最大179百万円の助成可能性が再確認されている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「引き続き、公的研究助成金を積極的に獲得し活用していくことが、当社の重要な経営課題であると認識しております。」

    探索研究等の費用負担を補うため、公的研究助成金を継続的に獲得・活用する方針が再確認されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本研究では、支出した経費の3分の2をAMEDからの補助金として受領することが可能であり、3年間合計で最大179百万円の助成金を受領する可能性があります。」

    SR-GT1に関する研究がAMEDの令和6年度事業に採択され、支出経費の3分の2、3年間合計で最大179百万円の助成を受ける可能性が示された。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「引き続き、公的研究助成金を積極的に獲得し活用していくことが、当社の重要な経営課題であると認識しております。」

    探索研究の費用負担を補うため、公的研究助成金を継続的に獲得・活用する方針が再確認されている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また当社は、2022年4月より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する令和4年度「難治性疾患実用化研究事業」において、共同研究企業として参画しております。」

    AMEDの難治性疾患実用化研究事業への共同研究企業としての参画が再確認されている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また当社は、2022年4月より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する令和4年度「難治性疾患実用化研究事業」において、共同研究企業として参画しております。」

    AMEDの難治性疾患実用化研究事業への共同研究企業としての参画が再確認されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また当社は、2022年4月より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する令和4年度「難治性疾患実用化研究事業」において、共同研究企業として参画しております。」

    AMEDの難治性疾患実用化研究事業への共同研究企業としての参画が再確認されている。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「引き続き、公的研究助成金を積極的に獲得し活用していくことが、当社の重要な経営課題であると認識しております。」

    探索研究の費用負担を補うため、公的研究助成金を継続的に獲得・活用する方針が再確認されている。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2022年4月より国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する令和4年度「難治性疾患実用化研究事業」において、共同研究企業として参画いたします。」

    AMEDの令和4年度難治性疾患実用化研究事業に共同研究企業として参画することが決まり、公的研究助成・共同研究の新たな採択実績が示された。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「レダセムチドについて、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する、2020年度「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発(3次公募)」に採択されました。」

    AMEDのCOVID-19治療薬開発事業への採択実績が再確認されている。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、レダセムチドについて、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する、2020年度「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発(3次公募)」に採択されました。」

    AMEDのCOVID-19治療薬開発事業への採択実績が再確認されている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施する、令和2年度「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬開発」(3次公募)に採択され、COVID-19肺炎患者を対象とした臨床試験の開始に繋げることを目指しております。」

    新たな公的研究助成として、令和2年度AMEDのCOVID-19治療薬開発事業に採択された。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、本プロジェクトに関わる研究テーマが中小企業庁の平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業に採択され研究助成金を獲得することができ、また、新規上場に伴う公募増資による資金調達により、本プロジェクトに対する投資を更に推し進め、研究開発を加速する基盤を築いてきました。」

    公的研究助成金の獲得実績と、上場に伴う資金調達を研究開発へ活用する説明が再確認されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、本プロジェクトに関わる研究テーマが中小企業庁の平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業に採択され研究助成金を獲得することができ」

    新規候補物質探索に関する公的研究助成金の採択・獲得実績が再確認されている。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、本プロジェクトに関わる研究テーマが中小企業庁の平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業に採択され研究助成金を獲得することができ」

    新規候補物質の探索プロジェクトについて、研究テーマの公的事業への採択と研究助成金の獲得という具体的な進展が示されている。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「既存プロジェクトの導出が完了し、今後、探索研究段階にある新規プロジェクトの数が増加していくことからも、引き続き、公的研究助成金を積極的に獲得し活用していくことが、当社の重要な経営課題であると認識しております。」

    探索研究の費用負担を補うため、公的研究助成金を継続的に獲得・活用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「資本市場・投資家からの資金調達による財務基盤の拡充」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本市場・投資家からの資金調達による財務基盤の拡充5回
  3. 2間葉系幹細胞を標的とした遺伝子治療4回
  4. 3HMGB1ペプチドの複数適応症における臨床開発3回
  5. 4ストックオプションによる研究開発・監査への貢献意欲の向上3回
  6. 5再生誘導医薬プラットフォームによる幅広い疾患への展開3回
  7. 6変形性膝関節症・心筋症・肝硬変の治験開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステムリムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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