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ステムリム(4599)・施策前進

ストックオプションによる研究開発・監査への貢献意欲の向上

FY2020-Q2に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-06。

21記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – 2026-10-062020: 420202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2025年9月10日開催の取締役会において、当社の研究開発の進展に対する貢献意欲や士気を高めることにより、企業価値向上に資することを目的として、当社の取締役、従業員、派遣社員及び社外協力者に対し、ストック・オプションとしての新株予約権を発行することを決議し、2025年9月11日及び2025年9月26日に発行しております。」

    提出日後に、取締役・従業員・派遣社員・社外協力者を対象とするストックオプションの追加発行が行われ、インセンティブ施策が継続・拡大した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「名称 第15回新株予約権(エ) 決議年月日 2024年7月25日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社派遣社員 3 社外協力者  1 新株予約権の数(個)※ 480(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 48,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2026年8月10日 至 2033年8月9日」

    派遣社員3名及び社外協力者1名に対し、普通株式48,000株を目的とする第15回新株予約権を発行し、2026年8月から2033年8月までの行使期間を設定した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年7月25日開催の取締役会において、当社の研究開発の進展に対する貢献意欲や士気を高めることにより、企業価値向上に資することを目的として、当社の派遣社員及び社外協力者に対し、2023年10月25日開催の定時株主総会で承認されました、ストック・オプションとしての新株予約権を発行することを決議し、2024年8月9日に発行しております。」

    研究開発への貢献意欲と企業価値向上を目的に、派遣社員・社外協力者向けの新株予約権発行が追加的に具体化した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りであります。名称 第15回新株予約権(イ) 決議年月日 2024年2月29日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社社外協力者 3 新株予約権の数(個)※ 750(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 75,000(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 自 2026年3月1日 至 2033年2月28日」

    社外協力者3名に対して、普通株式75,000株を目的とする第15回新株予約権を発行し、行使期間を2026年3月から2033年2月までとした。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「名称 第15回新株予約権(ア) 決議年月日 2023年12月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社社外協力者 1 新株予約権の数(個)※ 300(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 30,000(注)1」

    当第2四半期会計期間に、社外協力者1名に対して普通株式30,000株を目的とする第15回新株予約権を発行し、研究開発等への貢献意欲を高めるインセンティブ施策が継続して具体化した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次の通りであります。名称 第13回新株予約権(ウ) 決議年月日 2023年9月13日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員 1 当社従業員 32 新株予約権の数(個)※ 3,083(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 308,300(注)1」

    当第1四半期に執行役員・従業員向け308,300株分の第13回新株予約権を発行した。社外協力者向けおよび取締役向けの新株予約権発行も記載され、インセンティブ施策が継続して具体化している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「第13回新株予約権(ウ) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員 1 当社従業員  32 新株予約権の数(個)※ 3,083 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 308,300」

    提出日後の2023年9月13日に、執行役員・従業員へ308,300株分の第13回新株予約権を付与し、さらに社外協力者・取締役にも新株予約権を付与する施策が具体化した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月8日開催の取締役会において、当社の研究開発の進展に対する貢献意欲や士気を高めることにより、企業価値向上に資することを目的として、当社の従業員及び派遣社員に対し、2022年10月26日開催の定時株主総会で承認されました、ストック・オプションとしての新株予約権を発行する決議を行っております。」

    従業員9名に110,000株分、派遣社員3名に26,000株分の第13回新株予約権を発行する決議が行われ、研究開発への貢献意欲向上を目的とするストックオプション施策が継続・拡大した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年8月18日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員 2 当社従業員 1 新株予約権の数(個)※ 1,300(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 130,000(注)1、5」

    提出日後の2022年8月18日に、執行役員・従業員へ130,000株分の第11回新株予約権を付与する決議が記載され、インセンティブ施策が継続・拡大している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年4月14日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員 33 新株予約権の数(個)※ 3,576 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 357,600(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2024年4月16日から2032年4月14日まで」

    第11回新株予約権として、従業員33名に3,576個、普通株式357,600株分を付与し、2024年4月から2032年4月までの行使期間を設定した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 13,050  新株予約権の目的となる株式の数(株) 1,305,000」

    第10回新株予約権(ア)として、取締役・監査役・執行役員・従業員に13,050個、1,305,000株分を付与した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社執行役員 2  当社従業員  4  新株予約権の数(個)※ 1,995  新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 199,500」

    第9回新株予約権について、執行役員2名・従業員4名に1,995個、199,500株分を付与したほか、社外協力者向けにも追加発行した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「第9回新株予約権(ウ)については、2020年5月14日開催の取締役会決議に基づき、取締役4名、監査役1名、従業員7名に対して6,984個、698,400株を付与しております。」

    既存のストックオプション施策に加え、2020年5月に取締役・監査役・従業員へ6,984個、698,400株分を付与した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「(1)第9回新株予約権(ウ)③新株予約権の発行数 6,984個 ⑤新株予約権の目的となる株式の種類及び数 当社普通株式 698,400株」

    既存の新株予約権発行に加え、2020年5月に取締役・監査役・従業員向けとして6,984個、698,400株分の新株予約権を発行する決議が記載されている。
  15. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社の研究開発の進展に対する貢献意欲や士気を高めることにより、企業価値向上に資すること、及び当社監査役の厳正なる監査への意識を高めることを目的として、上記の目的を適切に達成するため、特に払込金額無償にて発行するものといたします。」

    取締役、監査役、従業員及び社外協力者を対象に、研究開発への貢献意欲、企業価値向上及び監査意識の向上を目的として新株予約権を発行する方針・施策が初めて記載された。取締役7名、監査役3名、従業員8名等に対し、合計1,484,200株を対象とする発行内容と行使期間が示されている。
一緒に動いた変遷

「中長期の企業価値向上を促す固定報酬・ストックオプション」は、この変遷が動いた21回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141211985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期の企業価値向上を促す固定報酬・ストックオプション14回
  3. 2HMGB1ペプチドの複数適応症における臨床開発12回
  4. 3資本市場・投資家からの資金調達による財務基盤の拡充11回
  5. 4変形性膝関節症・心筋症・肝硬変の治験開始9回
  6. 5再生誘導医薬プラットフォームによる幅広い疾患への展開8回
  7. 6間葉系幹細胞を標的とした遺伝子治療5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステムリムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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