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カイオム・バイオサイエンス(4583)・施策達成

第18回新株予約権による機動的な資金調達

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20222022: 420222023: 12023
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新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)75,540、当該期間の権利行使に係る交付株式数(株)7,554,000、当該期間の権利行使に係る平均行使価額等(円)149.6、当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円)1,129,856。当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株)8,000,000、当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円)1,208,949。」

    第18回新株予約権は累計8,000,000株の行使が完了し、累計1,208,949千円の資金調達枠が完了した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)29,215、当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)2,921,500、当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円)149.4、当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)436,587。当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個)55,556、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株)5,555,600、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円)153.6、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円)853,269。」

    第18回新株予約権は第3四半期に2,921,500株、436,587千円が行使され、累計調達額は853,269千円、累計交付株式数は5,555,600株となった。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個)5,597、当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株)559,700、当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円)157.4、当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円)88,100。当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個)26,341、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株)2,634,100、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円)158.2、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円)416,681。」

    第18回新株予約権について、第2四半期に559,700株・88,100千円を調達し、累計では2,634,100株・416,681千円となった。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 16,284 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,628,400 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 153.2 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 249,488 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 20,744 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 2,074,400 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) 158.4 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 328,581」

    第18回新株予約権について、第1四半期に1,628,400株・249,488千円を調達し、累計では2,074,400株・328,581千円となった。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「今回の資金調達は、当社がSMBC日興証券に対し、行使可能期間を2年間とする行使価額修正条項付新株予約権を第三者割当の方法によって割り当て、SMBC日興証券による本新株予約権の行使に伴って当社の資本が増加する仕組みとなっております。」

    2021年11月に第18回新株予約権を発行し、8,000,000株を上限とする2年間の資金調達枠を設定した。下限行使価額で全て行使された場合の調達額下限は1,048,800,000円である。
一緒に動いた変遷

「新規創薬テーマとパイプラインの拡充」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規創薬テーマとパイプラインの拡充4回
  3. 2研究領域の集中と選択およびパイプライン増大4回
  4. 3LIV-1205の初期臨床開発を自社で進める方針4回
  5. 4事業活動・研究開発投資に必要な資金を確保できないリスク4回
  6. 5知的財産権の侵害・特許訴訟リスク3回
  7. 6Trisoma®技術の導入とCBA-1535の臨床開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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