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免疫生物研究所(4570)・施策達成

赤痢アメーバ感染体外診断用医薬品の開発

FY2021に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023 – FY2024その他FY20252021: 120212022: 020222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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赤痢アメーバ感染体外診断薬の開発・承認・上市1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「現在、簡便な血液検査で赤痢アメーバ感染の有無をチェックできる体外診断用医薬品(製品名:赤痢アメーバ抗体 ELISA-IBL)の製造販売承認を取得し、保険適用され、販売を開始いたしました。」

    赤痢アメーバ診断薬は、製造販売承認取得・保険適用後の販売開始に至り、従来の保険適用待ちの段階から上市済みへ進展した。
  2. FY2025保険適用時期の見込みを明示有価証券報告書

    「体外診断用医薬品(製品名:赤痢アメーバ抗体 ELISA-IBL)の製造販売承認を取得し、現在、保険申請を第1四半期に予定しており、2025年12月までに保険適用される見込みとなっております。」

    赤痢アメーバ診断薬は承認取得後、保険申請を第1四半期に予定し、2025年12月までの保険適用見込みを示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「体外診断用医薬品(製品名:赤痢アメーバ抗体 ELISA-IBL)の製造販売承認を取得いたしました。現在、保険適用に向けて準備をしており、保険適用後、販売を開始致します。」

    赤痢アメーバ体外診断用医薬品は製造販売承認を取得し、保険適用後の販売開始を待つ段階へ進んだ。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2024年3月期第1四半期に薬事申請を予定していた「赤痢アメーバー」の体外診断用医薬品につきましては、2023年6月に薬事申請が完了いたしました。薬事申請が承認され保険適用を受けた後、販売開始となります。」

    赤痢アメーバ感染体外診断用医薬品は、予定していた薬事申請を2023年6月に完了し、承認・保険適用後の販売開始を待つ段階へ進んだ。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、2024年3月期第1四半期中に体外診断用医薬品製造販売承認申請に向けて準備中です。」

    赤痢アメーバ感染体外診断用医薬品は、2024年3月期第1四半期中の承認申請に向けた準備段階へ進んだ。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「そこで当社は、簡便な血液検査で赤痢アメーバ感染の有無をチェックできる体外診断用医薬品の開発を行っております。なお、2022年3月期第4四半期に体外診断用医薬品製造販売承認申請を予定しております。」

    赤痢アメーバ感染の有無を血液で確認する体外診断用医薬品について、開発と2022年3月期第4四半期の承認申請予定が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「診断・試薬事業の販売方針変更による収益性改善」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1診断・試薬事業の販売方針変更による収益性改善6回
  3. 2営業損失の改善と赤字継続6回
  4. 3基礎研究強化に伴う赤字・営業キャッシュフロー悪化リスク6回
  5. 4抗体作製技術を基盤とする研究用試薬・受託サービス5回
  6. 5海外向け販売活動の拡大5回
  7. 6収益確保と経営資源の集中5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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