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決算説明資料4570免疫生物研究所医薬品

2026年3月期(第44期)決算説明資料

2026年3月期は、売上高が前期比3.7%増、営業利益が34.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益が32.1%増となった。2027年3月期は、売上高1,087百万円、営業利益322百万円、純利益347百万円を計画している。

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営業利益の前期比増減率(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期(第44期)会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,004,987千円+3.7%
営業利益281,277千円+34.4%
経常利益300,562千円+43.2%
純利益329,015千円+32.1%
通期業績予想
売上高
1,087百万円
抗体関連事業売上高
1,082百万円
化粧品関連事業売上高
5百万円
営業利益
322百万円
抗体関連事業営業利益
322百万円
化粧品関連事業営業利益
0百万円
経常利益
322百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
347百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
35百万円
利益への影響プラス
売上原価・販管費
36百万円
利益への影響プラス
営業外損益
18百万円
利益への影響プラス
法人税等
-10百万円
利益への影響マイナス
為替差損益差額
3百万円
保険解約返戻金差額
5百万円
補助金等収入差額
3百万円
法人税等調整額差額
-11百万円
新しい施策
  • 海外でLinkedInを活用した情報発信
  • 国内でLINK-Jを活用したセミナー開催
  • 国内外協業企業とのコラボレーション強化
  • 国内診断薬メーカーとの共同開発
  • 海外診断薬メーカーとの共同開発
  • 体外診断用医薬品原料の供給拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
EIA測定キット海外販売数量
444,127数量
自社キット売上高の対42期伸び率
125%(45期・46期の図示値)
自社抗体売上高の対42期伸び率
192%(45期・46期の図示値)
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
EIA測定キットについて海外・国内の販売金額と販売数量を掲載
セグメント別実績
診断試薬サービス
売上高
867,659千円
前年比_pct6.4
検査サービス
売上高
31,841千円
前年比_pct-50.3
TGカイコサービス
売上高
102,806千円
前年比_pct21
化粧品関連
売上高
2,679千円
前年比_pct-48.1
抗体関連事業
売上高
1,002,307千円
前年比_pct3.9
セグメント利益
281,886千円
利益増減額
73,705千円
利益増減率_pct35.4
化粧品関連事業
売上高
2,679千円
前年比_pct-48.1
セグメント利益
-609千円
利益増減額
-1,773千円
利益増減率赤字化
年間配当
当期
6円/株
次期
7.5円/株
配当性向
次期連結配当性向20.1%程度
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期(第44期)
売上高1,004,987千円(前年比 +3.7%)
営業利益281,277千円(前年比 +34.4%)
経常利益300,562千円(前年比 +43.2%)
純利益329,015千円(前年比 +32.1%)
通期業績予想売上高 1,087百万円 / 抗体関連事業売上高 1,082百万円 / 化粧品関連事業売上高 5百万円 / 営業利益 322百万円 / 抗体関連事業営業利益 322百万円 / 化粧品関連事業営業利益 0百万円 / 経常利益 322百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 347百万円
セグメント別実績診断試薬サービス 売上高 867,659千円 / 前年比_pct 6.4 / 検査サービス 売上高 31,841千円 / 前年比_pct -50.3 / TGカイコサービス 売上高 102,806千円 / 前年比_pct 21 / 化粧品関連 売上高 2,679千円 / 前年比_pct -48.1 / 抗体関連事業 売上高 1,002,307千円 / 前年比_pct 3.9 / セグメント利益 281,886千円 / 利益増減額 73,705千円 / 利益増減率_pct 35.4 / 化粧品関連事業 売上高 2,679千円 / 前年比_pct -48.1 / セグメント利益 -609千円 / 利益増減額 -1,773千円 / 利益増減率 赤字化
増減要因の内訳売上高 35百万円 / 売上原価・販管費 36百万円 / 営業外損益 18百万円 / 法人税等 -10百万円 / 為替差損益差額 3百万円 / 保険解約返戻金差額 5百万円 / 補助金等収入差額 3百万円 / 法人税等調整額差額 -11百万円
主要KPIEIA測定キット海外販売数量 444,127数量 / EIA測定キット海外販売金額 非開示 / 自社キット売上高の対42期伸び率 125%(45期・46期の図示値) / 自社抗体売上高の対42期伸び率 192%(45期・46期の図示値)
単価と数量の指標EIA測定キットについて海外・国内の販売金額と販売数量を掲載
年間配当当期 6円/株 / 次期 7.5円/株
配当性向次期連結配当性向20.1%程度
新しい施策海外でLinkedInを活用した情報発信、国内でLINK-Jを活用したセミナー開催、国内外協業企業とのコラボレーション強化、国内診断薬メーカーとの共同開発、海外診断薬メーカーとの共同開発、体外診断用医薬品原料の供給拡大
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加に加え、材料費・人件費・棚卸資産の増加があった一方、水道光熱費の減少や秋田解析センター閉鎖による運営コスト削減が利益に寄与した。海外でのEIA測定キットのバルク注文継続やKlotho・TitinのELISA売上増加も売上増に貢献した。また、為替差損益、保険解約返戻金、補助金等収入などの営業外損益も増益要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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