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免疫生物研究所(4570)・方針前進

抗体作製技術を基盤とする研究用試薬・受託サービス

FY2016に初出。36回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2022-Q3 – FY2023前進FY2024 – 2026-08-072016: 320162017: 320172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「体外診断用医薬品原料の国内販売が大幅に増加したことや主力製品であるELISAキットの海外販売や動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)の販売が増加したこと等により、当サービスの売上高は、前年同期と比べ大幅に増加いたしました。」

    診断試薬サービスは、国内の体外診断用医薬品原料、海外ELISAキット、BSEキットの販売増加により、第1四半期の売上高が前年同期比35.4%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当サービスの売上高は、海外販売において、主力製品であるELISAキットが、継続して海外CRO企業の治験に採用されていることや、国内販売において、体外診断用医薬品原料抗体の販売が増加したこと、受託サービス等の販売が順調に推移したこと等により、前年に比べ増加いたしました。」

    診断試薬サービスは海外CRO企業の治験採用、体外診断用医薬品原料抗体の国内販売増加、受託サービスの伸長により売上が増加した。抗体関連事業全体の売上高は1,002,307千円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当サービスの売上高は、動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)の販売が減少しましたが、主力製品でもあるELISAキットの海外販売や体外診断用医薬品原料の纏まった抗体販売があったことなどにより前年に比べ大幅に増加いたしました。さらに、受託サービスにおいても販売が増加いたしました。以上の結果、当サービスの売上高は、前年と比べ14.8%増加し415,178千円となりました。」

    BSEキットは減少したものの、海外ELISAキット販売、体外診断用医薬品原料向けのまとまった抗体販売、受託サービスの増加により、診断試薬サービス売上高は前年同期比14.8%増の415,178千円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当サービスの売上高は、海外販売において、利益率の高い主力製品である、Angiotensinogen(AGT) ELISAやGd-IgA1 ELISAが、海外CRO企業における治験に採用されていることや、国内外において体外診断用医薬品原料の販売が大幅に増加したこと、さらに、受託サービス等の販売も順調に推移し、国内外ともに前年から大幅に増加する結果となりました。」

    抗体・ELISA製品の海外CRO治験採用、体外診断用医薬品原料の販売増加、受託サービスの伸長により、診断試薬サービスが拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当サービスの主力製品である抗体やELISAキットの販売は、国内販売において、前年並みに推移いたしましたが、海外販売において、Angiotensinogen (AGT) ELISAやGd-IgA1 ELISAが、海外CRO企業における治験に採用されていることや纏まった抗体販売があったことなどにより前年に比べ大幅に増加いたしました。さらに、受託サービスやマイコプラズマ肺炎等の体外診断用医薬品原料の販売が増加いたしました。以上の結果、当サービスの売上高は、前年と比べ15.5%増加し361,523千円となりました。」

    抗体・ELISAキットの海外販売が、海外CRO企業の治験採用やまとまった抗体販売を背景に増加し、受託サービスおよび体外診断用医薬品原料の販売も増加した。診断試薬サービス売上高は前年同期比15.5%増の361,523千円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当サービスの売上高は、主力製品であるELISAキットの売上は、海外のCROへの販売が大幅に増加していることやSNS戦略が功を奏し、国内外ともに前年から大幅に伸びました。」

    診断試薬サービスでは海外CRO向けELISAキット販売とSNS戦略の成果により、国内外の販売が大幅に増加した。
  7. FY2024-Q3抗体・BSE売上の計上時期ずれ込み有価証券報告書

    「当サービスの主力製品であるELISAキットの販売につきましては、国内外ともに順調に推移しております。一方、前年同会計期間にまとまって売上計上された抗体製品や動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)等の売上高につきましては、当期第4四半期連結会計期間以降に計上する見込みとなりました。」

    ELISAキットは国内外で順調に推移した一方、前年同期間にまとまって計上された抗体製品やBSEキット等の売上は、第4四半期以降の計上見込みとなった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスの主力製品であるELISAキットの売上高は、国内外ともに、前年に比べ大幅に増加し、抗体の国内販売や試薬関連受託サービスについても前年に比べ増加いたしました。また、動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)は、前年並みに推移いたしました。」

    主力ELISAキットは国内外で前年より大幅に増加し、抗体国内販売と試薬関連受託サービスも増加した。BSEキットは前年並みであった。
  9. FY2024-Q1アルツハイマー関連製品の需要拡大期待有価証券報告書

    「またエーザイ株式会社の「LEQEMBI®」(レカネマブ)が、アルツハイマー病治療薬として、米国FDAに承認されたというニュースが、当社のアルツハイマー関連製品の需要を拡大する要因となる事を期待しております。」

    米国FDAによるレカネマブ承認を、当社のアルツハイマー関連製品の需要拡大要因として期待している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「主力製品である、ELISAキット及び抗体は、海外販売におけるeマーケティング(SNS等)を活用した情報戦略の成果により、海外大手CRO企業や製薬企業および大学等の研究者からの引き合いが増加したことにより、大幅に販売数量が増加し、さらに円安の影響により、売上高は、前年に比べ大幅に増加いたしました。」

    抗体・ELISAキットを基盤とする事業について、eマーケティングの成果、海外からの引き合い増加、販売数量増加により、診断試薬サービス売上高が678,780千円(前年同期比34.7%増)となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループ売上高は、抗体関連事業における血中リポタンパク質プロファイリングサービス「LipoSEARCH」の検査サービスが減少いたしましたが、当社グループの主力製品であるELISAキットや抗体の海外販売において、販売数量が大幅に増加したことや、国内外においてまとまったアルツハイマー関連抗体の売上が計上できたことにより、前年を大幅に上回ることができました。」

    LipoSEARCHの検査サービスは減少した一方、海外のELISAキット・抗体販売数量の大幅増加とアルツハイマー関連抗体のまとまった売上により、連結売上高は前年同期比23.8%増の554,909千円となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの主力製品であるELISAキットや抗体の海外販売が円安の影響や販売数量が大幅に増加したことにより、当社グループの売上高は、前年を上回ることができました。」

    LipoSEARCH検査サービスや診断試薬の国内販売は減少した一方、ELISAキット・抗体の海外販売が円安と販売数量増により大幅に増加し、全社売上高は293,166千円(前年同期比15.4%増)となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、新型コロナ感染症の再拡大が心配される中、抗体関連事業における血中リポタンパク質プロファイリングサービス「LipoSEARCH」の検査サービスが減少した一方、当社グループの主力事業である診断試薬サービスにおいて、海外への販売が大幅に増加したこと等により、当社グループの売上高は、前年を大幅に上回ることができました。」

    LipoSEARCHの検査サービスは減少した一方、主力の診断試薬サービスで海外販売が大幅に増加し、全社売上高も前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、国内外においては企業や大学等における研究開発活動が回復基調となり、主力の試薬関連のELISAキットや抗体の販売を中心に、回復の兆しが見えてまいりました。」

    研究開発活動の回復を背景に、ELISAキットや抗体の販売が回復基調となった。全社売上高も448,082千円(前年同期比8.1%増)となった一方、BSEキット販売は前年に比べ減少した。
  15. FY2022-Q2研究活動回復でEIA・抗体販売増加、BSE計上は第3四半期以降有価証券報告書

    「国内外においては企業や大学等における研究開発活動が回復基調となり、主力の試薬関連のEIA測定キットや抗体の販売を中心に、回復の兆しが見えてまいりました。」

    企業・大学等の研究開発活動が回復基調となり、EIA測定キットや抗体の販売が前年より大幅に増加した。一方、BSEキットの売上計上は第3四半期以降となった。
  16. FY2022-Q1ELISA販売回復もBSE販売なしで赤字拡大有価証券報告書

    「当事業の売上高は、試薬事業における主力のELISAキットの販売が前年より増加しており、企業や大学の研究活動が回復傾向にあると思われます。一方、医薬関連事業においては、海外企業へ診断薬原料が販売されたものの、動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)の販売が無かったため、前年に比べ減少いたしました。なお、研究開発活動を積極的に行っているため経費が増加しております。 その結果、当セグメントの売上高は95,894千円(前年同期比4.9%増)、営業損失は22,357千円(前年同期は16,584千円の営業損失)となりました。」

    企業・大学の研究活動と主力ELISAキット販売に回復傾向がみられ、診断・試薬事業の売上高は前年同期比4.9%増となった。一方、BSEキット販売がなく、研究開発活動に伴う経費増加により営業損失は拡大した。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは「抗体作製に関する技術力の高さ」を強みとして、公的研究機関、大学、製薬企業などに対して、以下に掲げるサービスを主に提供しております。」

    抗体を基盤とする研究用試薬販売・試薬関連受託サービスを診断・試薬事業の中核として継続している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、特定の大学や製薬企業等からの試薬受託サービスや動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)の販売は、順調に推移し、前年を大幅に上回りました。」

    研究用試薬・受託サービス等の既存事業を継続している。EIA測定キット・抗体は新型コロナウイルス感染症の影響で前年を下回った一方、試薬受託サービスとBSEキット販売は前年を大幅に上回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期に研究用試薬・受託サービスが回復有価証券報告書

    「研究用試薬関連の売上高につきましては、当社の主力製品であるEIAキットや抗体において、国内外の各取引先が新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、研究活動や事業活動が停滞していた影響により当第2四半期連結累計期間では売上高が減少しておりますが、7~9月の第2四半期連結会計期間では前期比微増となっております。また、試薬受託サービスにつきましては、企業からの受注は比較的継続しており、売上のうえでは新型コロナウイルス感染症の影響はなく、前年同期と比較すると売上は増加しております。」

    研究用試薬は上期累計では減収となったものの、7~9月の四半期では前年同期比で微増に転じた。試薬受託サービスも受注が継続し、前年同期比で売上が増加した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「研究用試薬関連の売上高につきましては、当社の主力製品であるEIAキットや抗体において、国内外の各取引先が、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で、研究活動や事業活動が停滞していた影響により前年比30%程度売上高が減少しております。」

    抗体・EIAキットを中核とする研究用試薬事業について、新型コロナウイルス感染症拡大により国内外の取引先の活動が停滞し、売上高が前年比30%程度減少した。試薬受託はほぼ前年並みだったが、取引先・営業活動の停滞から前年並みへの回復は厳しいと説明している。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「診断・試薬事業は、当社の創業以来の基幹事業であり、製薬企業や医療関係の大学研究所等に対し、研究用試薬や体外診断用医薬品等の製造販売や抗体関連の受託サービス、さらに、医薬品原料のシーズ開発を行っており、その技術力については顧客からの信頼をいただいております。」

    抗体を基盤とする研究用試薬、受託サービス、体外診断用医薬品等を基幹事業として継続している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「研究用試薬関連の売上高につきましては、抗体製品が比較的大口の取引があったことから前年同期比で増加しております。一方、主力のEIAキットは、海外販売におきまして、CRO向けの大型プロジェクトの終了等により前年に比べ大幅に減少し、国内販売におきましても、試薬市場の停滞や新製品上市の遅れ等の影響により、前年同期と比べ大幅に減少しております。また、試薬受託の売上は前年同期比で微減となっております。」

    抗体製品の比較的大口取引は増加した一方、主力EIAキットは海外の大型プロジェクト終了と国内市場停滞・新製品上市遅れにより大幅に減少し、試薬受託も微減となった。抗体・試薬関連事業自体は継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「研究用試薬関連につきましては、抗体製品及び試薬受託の売上はほぼ前年並みを維持しておりますが、主力のEIAキット販売におきまして、前期末の駆け込み需要の影響等により、国内、海外ともに前年同期と比較すると減少しております。」

    抗体製品・試薬受託を含む既存の診断・試薬事業を継続している一方、主力EIAキットは前期末の駆け込み需要の反動等により国内外で前年同期比減少となった。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「研究用試薬関連につきましては、主力製品であるEIA測定キット・抗体において、国内販売が落ち込む一方、数年前から本格的に取り組み始めた海外の販促活動が奏功し、新たな地域における代理店網を拡大していることから売上増加となっております。」

    抗体・EIA測定キットを中核とする研究用試薬および受託サービス事業を継続している。国内販売が落ち込む一方、海外販促と代理店網拡大により売上が増加した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「研究用試薬関連においては、国内市場では主力の抗体関連製品の売上は若干減少しておりますが、海外市場において、取引先との関係構築や学会等への積極的な参加、さらに新規販売代理店との契約締結等に注力した結果、当第3四半期連結累計期間において、海外への売上を大きく伸ばすことができました。」

    抗体関連製品を含む研究用試薬と受託・販売事業を継続している。国内の主力抗体関連製品は若干減少した一方、海外売上が大きく伸びたと説明している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キット(BSEキット)の売上や、海外向けにEIAキットや抗体といった研究用試薬の売上が前年同期と比較し好調であったこと等により、売上高は171,780千円(前年同期比29.4%増)となりました。」

    抗体・研究用試薬、BSEキット等を含む既存事業を継続し、海外向け研究用試薬などの売上が前年同期比29.4%増となったと説明している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の主力製品である抗体関連試薬の売上高が、海外販売、国内販売とも順調に推移した結果、前年に比べ増加いたしました。」

    抗体関連試薬を中核とする事業を継続し、国内外の販売が前年より増加したと説明している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業は、受託サービスにおいて、ユーザーのニーズをくみ取り、積極的に直接ユーザーへ販売活動を実施することで、前年に比べ売上高が大幅に増加したものの、自社製造の動物用体外診断用医薬品の牛海綿状脳症測定キットの売上高は、検査対象減少等の影響により、大幅に減少しました。」

    抗体作製技術を基盤とする研究用試薬・受託サービスを継続し、直接ユーザーへの販売活動による受託サービス増加を説明している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「研究用関連につきましては、海外販売において、当社の主力製品であるEIA測定キットの売上高が減少いたしましたが、受託サービスにおいて、積極的に直接ユーザーへ販売活動を実施することによりユーザーのニーズをくみ取り、前年に比べ大幅に売上高が増加いたしました。」

    抗体関連試薬ではEIA測定キットの海外売上が減少した一方、直接ユーザーへの販売活動を通じた受託サービスの売上増加を再確認している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、受託サービスの売上高は、積極的に直接ユーザーへ販売活動を実施することによりユーザーのニーズをくみ取り、前年に比べ大幅に増加いたしました。」

    抗体関連試薬および受託サービスを基盤とする事業を継続し、直接ユーザーへの販売活動による受託サービスの増加を再確認している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「受託サービスの売上高は、積極的に直接ユーザーへ販売活動を実施することによりユーザーのニーズをくみ取り、前年に比べ大幅に増加いたしました。」

    抗体関連試薬・受託サービスを基盤とする事業を継続し、受託サービスでは直接ユーザーへの販売活動を通じて売上が前年より大幅に増加した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは「抗体作製に関する技術力の高さ」を強みとして、公的研究機関、大学、製薬企業などに対して、以下に掲げるサービスを主に提供しております。」

    抗体作製技術を中核的な強みと位置付け、研究用試薬販売および受託サービスを展開している。
一緒に動いた変遷

「海外向け販売活動の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16161514118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外向け販売活動の拡大16回
  3. 2収益確保と経営資源の集中16回
  4. 3営業損失の改善と赤字継続15回
  5. 4診断・試薬事業の販売方針変更による収益性改善14回
  6. 5基礎研究強化に伴う赤字・営業キャッシュフロー悪化リスク11回
  7. 6為替レート変動リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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