第一三共(4568)・施策前進
健康・安全とGlobal Work Styleによる職場環境整備
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「こうした取組の成果として、国内グループ全社員を対象とした社内アンケートにおいて、9割以上の社員が「仕事と生活のバランスが取れている」と回答しており、当社のワークライフバランス推進施策が着実に浸透していることを確認しております。」
Global Meeting Guideline、No Meeting Times、柔軟な働き方、育児・介護・治療との両立支援等を継続し、国内グループ社員の9割以上が仕事と生活のバランスが取れていると回答した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、これまでの積極的かつ継続的な活動が評価され、経済産業省が実施する「健康経営度調査」において、2018年から7年連続で「健康経営優良法人~ホワイト500~」の認定を受けており(当社国内グループとしては4年連続)、2024年には「健康経営銘柄2024」に選出されました。」
健康・安全とワークライフバランスの取り組みについて、ホワイト500の7年連続認定および2024年の健康経営銘柄選出という実績が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「健康経営体制として、EHS経営委員会にてグローバルで健康・労働安全に関する方針・目標・施策を定め、国内では最高健康経営責任者である社長をトップとした健康経営推進体制にて、会社と労働組合で合意した安全衛生管理の中期方針に基づいた安全衛生施策を推進しています。」
EHS経営委員会を通じた健康・労働安全施策、生活習慣病・がん・メンタルヘルス・運動機能への対応、柔軟な働き方や育児・介護・治療との両立支援を開示した。また、2021年度第4四半期からGlobal Work Styleを開始し、2022年度にGlobal Meeting Guideline等を展開した。