テルモ(4543)・施策前進
中長期成長戦略を推進する新経営体制
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役2代表制への移行による経営体制強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月 社長CEO」
2024年4月に鮫島光氏が社長CEOに就任し、6月の定時株主総会後に代表取締役社長CEOとなった。新たな経営体制への移行を具体的な人事として開示した。 - FY2017達成有価証券報告書
「平成29年4月1日からスタートする新経営体制を発表しました。新たに就任した代表取締役会長及び代表取締役社長CEOのもと、日本発のグローバル企業として、持続的かつ収益性のある成長の実現に向けて取り組んでいきます。」
平成29年4月1日付の新経営体制が発足し、代表取締役会長及び代表取締役社長CEOが就任した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「さらに、この中長期成長戦略を強力に推進するべく、4月1日からスタートする新経営体制を発表しました。新たに就任する代表取締役会長及び代表取締役社長CEOの下、日本発のグローバル企業として、持続的かつ収益性のある成長の実現に取り組んでまいります。」
平成29年4月1日から新経営体制を開始し、新たに就任する代表取締役会長および代表取締役社長CEOの下で中長期成長戦略を推進するとした。