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ツムラ(4540)・施策前進

社債発行による借入返済・投融資資金の調達

FY2017に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

27記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q1 – FY20252017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
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無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、6,611百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入12,465百万円、配当金支払による支出5,824百万円であります。」

    設備投資等を進める中、短期借入れによる収入と借入金残高の増加が第1四半期の資金調達実績として示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、32,603百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入48,368百万円、長期借入れによる収入53,408百万円、短期借入金の返済による支出54,340百万円、配当金の支払額10,299百万円です。」

    中国事業・設備投資を進める中、借入を通じた資金調達が拡大し、期末有利子負債残高は1,355億7,500万円となった。2026年1月には総額500億円のシンジケートローン契約も締結した。
  3. 2026-05-29前進株主総会

    「長期経営ビジョン実現に向けた戦略投資資金の確保を目的に、株式会社三菱UFJ銀行および株式会社三井住友銀行を幹事とするシンジケートローンにより、長期借入金50,000百万円の資金調達を行いました。」

    戦略投資資金の確保を目的とする5百億円の長期借入を記載している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、18,929百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入26,368百万円、自己株式の取得による支出6,130百万円です。」

    上海虹橋中薬飲片有限公司の取得等を含む投資を進める中、短期借入れによる収入263億6,800万円が発生し、有利子負債残高は1,153億5,800万円となった。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っています。」

    運転資金・設備投資資金を自己資金、社債、借入金で調達する方針を継続している。有利子負債残高は70,795百万円、現金及び現金同等物は73,135百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は80,109百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は80,496百万円となっております。」

    自己資金、社債、金融機関借入による資金調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は801億900万円、現金及び現金同等物は804億9,600万円となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は80,047百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は88,917百万円となっております。」

    自己資金、社債、金融機関借入による資金調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は800億4,700万円、現金及び現金同等物は889億1,700万円となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、26,992百万円の収入となりました。主な内訳は、社債の発行による収入29,857百万円であります。」

    社債発行により298億5,700万円を調達し、有利子負債残高は800億4,700万円、現金及び現金同等物は1,004億1,200万円となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は50,045百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は68,022百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を継続し、四半期末の有利子負債残高は500億4,500万円、現金及び現金同等物は680億2,200万円となった。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は50,000百万円となっております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金で調達する方針を継続し、通期末の有利子負債残高は500億円、現金及び現金同等物は675億3,600万円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は52,962百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は67,070百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を継続し、有利子負債残高は529億6,200万円、現金及び現金同等物は670億7,000万円と開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第2四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は52,933百万円となっております。また、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は67,296百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は529億3,300万円、現金及び現金同等物は672億9,600万円と開示している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は53,716百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は59,051百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は537億1,600万円、現金及び現金同等物は590億5,100万円と開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第2四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は53,662百万円となっております。また、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は61,407百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は536億6,200万円、現金及び現金同等物は614億700万円と開示している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は66,426百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は65,375百万円となっております。」

    運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は664億2,600万円、現金及び現金同等物は653億7,500万円と開示している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は65,471百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は57,692百万円となっております。」

    中国事業への投資・買収等を背景に、有利子負債残高は654億7,100万円、現金及び現金同等物は576億9,200万円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は49,906百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は55,525百万円となっております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。有利子負債残高は499億600万円、現金及び現金同等物は555億2,500万円である。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。有利子負債残高は499億2,100万円、現金及び現金同等物は668億円である。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」

    運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入 29,856」

    前期に発行した総額300億円の無担保社債が通期末にも残存し、借入返済・投融資資金の調達手段として記載されている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入 29,856」

    前期末後に実施された社債発行による収入298億5,600万円が第3四半期累計の財務活動によるキャッシュ・フローに計上され、社債残高は300億円となっている。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入 29,856」

    前期末後に実施された社債発行による収入298億5,600万円が上期の財務活動によるキャッシュ・フローに計上され、社債残高は300億円となっている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「社債の発行による収入 29,856」

    前期末後に実施された社債発行が当四半期の財務活動による収入として計上され、四半期末の社債残高は300億円となっている。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「発行総額   15,000百万円。払込期日   平成29年6月2日。資金の使途  借入金返済資金および投融資資金。」

    提出後の平成29年6月2日に、各150億円・計300億円の無担保社債を発行したことを後発事象として開示している。
一緒に動いた変遷

「中国における新規ビジネスへの挑戦」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国における新規ビジネスへの挑戦6回
  3. 2漢方市場の拡大と医療現場への浸透4回
  4. 3安定供給に向けた生産能力の増強4回
  5. 4中国平安保険との戦略的資本業務提携による中国事業資金の調達4回
  6. 5中薬の品質標準と生薬栽培から最終製品までを網羅する事業モデルの構築4回
  7. 6エビデンス・ガイドラインに基づく漢方プロモーション3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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