社債発行による借入返済・投融資資金の調達
FY2017に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに64社。
- 2026-08-06前進決算
「財務活動によるキャッシュ・フローは、6,611百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入12,465百万円、配当金支払による支出5,824百万円であります。」
設備投資等を進める中、短期借入れによる収入と借入金残高の増加が第1四半期の資金調達実績として示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、32,603百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入48,368百万円、長期借入れによる収入53,408百万円、短期借入金の返済による支出54,340百万円、配当金の支払額10,299百万円です。」
中国事業・設備投資を進める中、借入を通じた資金調達が拡大し、期末有利子負債残高は1,355億7,500万円となった。2026年1月には総額500億円のシンジケートローン契約も締結した。 - 2026-05-29前進株主総会
「長期経営ビジョン実現に向けた戦略投資資金の確保を目的に、株式会社三菱UFJ銀行および株式会社三井住友銀行を幹事とするシンジケートローンにより、長期借入金50,000百万円の資金調達を行いました。」
戦略投資資金の確保を目的とする5百億円の長期借入を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、18,929百万円の収入となりました。主な内訳は、短期借入れによる収入26,368百万円、自己株式の取得による支出6,130百万円です。」
上海虹橋中薬飲片有限公司の取得等を含む投資を進める中、短期借入れによる収入263億6,800万円が発生し、有利子負債残高は1,153億5,800万円となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っています。」
運転資金・設備投資資金を自己資金、社債、借入金で調達する方針を継続している。有利子負債残高は70,795百万円、現金及び現金同等物は73,135百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は80,109百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は80,496百万円となっております。」
自己資金、社債、金融機関借入による資金調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は801億900万円、現金及び現金同等物は804億9,600万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は80,047百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は88,917百万円となっております。」
自己資金、社債、金融機関借入による資金調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は800億4,700万円、現金及び現金同等物は889億1,700万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、26,992百万円の収入となりました。主な内訳は、社債の発行による収入29,857百万円であります。」
社債発行により298億5,700万円を調達し、有利子負債残高は800億4,700万円、現金及び現金同等物は1,004億1,200万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は50,045百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は68,022百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を継続し、四半期末の有利子負債残高は500億4,500万円、現金及び現金同等物は680億2,200万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は50,000百万円となっております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金で調達する方針を継続し、通期末の有利子負債残高は500億円、現金及び現金同等物は675億3,600万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は52,962百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は67,070百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を継続し、有利子負債残高は529億6,200万円、現金及び現金同等物は670億7,000万円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第2四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は52,933百万円となっております。また、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は67,296百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は529億3,300万円、現金及び現金同等物は672億9,600万円と開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は53,716百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は59,051百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は537億1,600万円、現金及び現金同等物は590億5,100万円と開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第2四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は53,662百万円となっております。また、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は61,407百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は536億6,200万円、現金及び現金同等物は614億700万円と開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第1四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は66,426百万円となっております。また、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は65,375百万円となっております。」
運転資金・設備投資資金の調達方針を再確認し、四半期末の有利子負債残高は664億2,600万円、現金及び現金同等物は653億7,500万円と開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は65,471百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は57,692百万円となっております。」
中国事業への投資・買収等を背景に、有利子負債残高は654億7,100万円、現金及び現金同等物は576億9,200万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。なお、当第3四半期連結会計期間末における社債、借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は49,906百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は55,525百万円となっております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。有利子負債残高は499億600万円、現金及び現金同等物は555億2,500万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。有利子負債残高は499億2,100万円、現金及び現金同等物は668億円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金及び設備投資資金については、自己資金、社債、金融機関からの借入金により資金調達を行っております。運転資金は自己資金及び短期借入金を基本としており、設備投資資金は社債及び長期借入金を基本としております。」
運転資金を自己資金・短期借入金、設備投資資金を社債・長期借入金を基本として調達する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 29,856」
前期に発行した総額300億円の無担保社債が通期末にも残存し、借入返済・投融資資金の調達手段として記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 29,856」
前期末後に実施された社債発行による収入298億5,600万円が第3四半期累計の財務活動によるキャッシュ・フローに計上され、社債残高は300億円となっている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 29,856」
前期末後に実施された社債発行による収入298億5,600万円が上期の財務活動によるキャッシュ・フローに計上され、社債残高は300億円となっている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「社債の発行による収入 29,856」
前期末後に実施された社債発行が当四半期の財務活動による収入として計上され、四半期末の社債残高は300億円となっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「発行総額 15,000百万円。払込期日 平成29年6月2日。資金の使途 借入金返済資金および投融資資金。」
提出後の平成29年6月2日に、各150億円・計300億円の無担保社債を発行したことを後発事象として開示している。