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理研ビタミン(4526)・施策削除

キッコーマンとの資本・業務提携の活用

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017前進FY2019 – FY20232016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「資本関係の解消に伴い、資本関係が存在することを前提とした業務提携基本契約を合意により終了させることにより、2024年2月29日に資本・業務提携を解消いたしました。」

    キッコーマンとの資本・業務提携は2024年2月29日に解消された。保有するキッコーマン株式718,000株は将来的に全て売却する予定としている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「ただし、2023年4月1日に更新 株式数 1,986,800株 (発行済株式総数の5.89%)」

    キッコーマンとの資本・業務提携契約を2023年4月1日に更新し、株式数1,986,800株、発行済株式総数の5.89%の資本関係と、品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究等の協業を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「ただし、2022年4月1日に更新 株式数 1,986,800株 (発行済株式総数の4.88%)」

    キッコーマンとの資本・業務提携契約を2022年4月1日に更新し、資本関係と品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究等の業務提携を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「ただし、2021年4月1日に更新 株式数 1,986,800株 (発行済株式総数の4.88%)」

    キッコーマンとの資本・業務提携契約を2021年4月1日に更新し、1,986,800株、発行済株式総数の4.88%の保有と、品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究の協業内容を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「ただし、2020年4月1日に更新 株式数 1,986,800株 (発行済株式総数の4.88%)」

    キッコーマンとの資本・業務提携契約を2020年4月1日に更新し、株式分割後の保有株式数と保有割合を記載している。品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究等の提携内容は継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、キッコーマン株式会社と資本・業務提携を行うことを2008年6月18日開催の取締役会で決議し、同社との間で業務提携基本契約書を締結しております。」

    資本・業務提携契約が2019年4月1日に更新され、品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究等の提携内容を継続している。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社株式の保有 ただし、平成29年4月1日に更新 株式数(注)993,400株(発行済株式総数の4.88%)」

    キッコーマンとの資本・業務提携契約は平成29年4月1日に更新された一方、自己株式公開買付けにより同社の保有株式は993,400株、4.88%となり、資本関係の規模と関係会社区分が変化した。品質保証、共同購入、海外販売、アプリケーションセンター活用、共同研究等の業務提携項目は継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「・品質保証や食の安全性に関する相互協力・原料及び包装資材の共同購入、共通化の検討・調達ルートの相互活用、共通化の検討・当社商品の海外での販売促進・キッコーマン株式会社の商品開発と販売促進における国内外の当社アプリケーションセンターの活用・両社が保有する原料を有効活用するための共同研究」

    資本関係に加え、品質、調達、海外販売、アプリケーションセンター、共同研究の協業領域を記載している。
一緒に動いた変遷

「独自技術を活用した新市場創出型の研究開発」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術を活用した新市場創出型の研究開発4回
  3. 2国内食品の中核商品群における高付加価値化と市場開拓4回
  4. 3生産体制の強化と拠点再構築4回
  5. 4健康・簡便を軸とした商品開発とバイオベース材料研究4回
  6. 5海外マーケットでの構造基盤強化とシェア拡大3回
  7. 6海外アプリケーションセンターを活用したソリューション提案3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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