グループ横断のリスク管理体制
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026委員会活動件数と管理テーマの更新有価証券報告書
「リスク管理委員会 6回 原材料の安全性・食薬区分の確認、個人情報保護体制の整備、サプライチェーンについて、コーポレート・ガバナンスについて IT推進委員会 10回 工程の自動化・省人化・効率化を目的としたシステム導入の推進、情報管理ガバナンスの構築及びセキュリティ対策の強化 サステナビリティ推進委員会 14回 人権・環境方針の策定、各サステナビリティ研修の実施、各マテリアリティの進捗管理」
各委員会の活動件数とテーマを更新し、原材料安全性、食薬区分、個人情報、サプライチェーン、IT自動化、セキュリティ、マテリアリティ進捗等を管理対象として開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「コンプライアンス委員会 33件 各種規制への対応、製品及びサービスの品質に関する報告(月次)、内部通報制度について、サプライチェーン管理について、コーポレートガバナンスについて、行政の査察・監査について、情報セキュリティ対策、医薬品製造及び販売に関連する管理体制について リスク管理委員会 25件 品質及び生産能力について、原材料及びエネルギーコストの価格上昇、原材料の安定供給、BCP対策、システム障害、知財戦略について」
委員会活動について、リスク管理委員会の件数が前年度の13件から25件へ増加し、コンプライアンス委員会33件等、品質・供給・BCP・知財を含む管理テーマを具体的に開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「リスク管理委員会 13件 品質及び生産能力について、原材料及びエネルギーコストの価格上昇、原材料の安定供給、BCP対策、システム障害、新型コロナウイルス感染症対策、知財戦略について」
リスク管理委員会の活動件数を13件とし、品質・生産能力、原材料・エネルギー、BCP、システム障害、感染症、知財等を管理テーマとして具体的に開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」・「リスク管理委員会」・「IT推進委員会」を設置し、代表取締役社長の諮問機関として機能させております。」
グループ横断のリスク管理委員会を含む委員会体制を継続し、原材料・エネルギーコスト、BCP、システム障害、感染症、知財等を議題としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、リスクマネジメントを行うため、当社代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会及びグループ横断の管理・報告体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、リスクマネジメントを行うため、当社代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会及びグループ横断の管理・報告体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、リスクマネジメントを行うため、当社代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会及びグループ横断の管理・報告体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、リスクマネジメントを行うため、当社代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会と、グループ横断の管理・報告体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、リスクマネジメントを行うため、代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
グループ横断のリスク管理委員会、基本方針の浸透、取締役会等への報告体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループはリスクマネジメントを行うため、代表取締役社長を委員長とした「リスク管理委員会」を組織し、当社グループ全体の横断的なリスク管理体制を設けております。」
リスク管理規程に基づく基本方針の浸透、取締役会・監査役会への定期報告、事故・災害・不祥事時の特別対策本部を記載している。