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森下仁丹(4524)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

安定的・継続的な配当と成長・研究開発への再投資

FY2016に初出。37回の記載のうち18回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-08-06。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 - 65.00 65.00」

    2027年3月期の期末配当予想を1株当たり65円として据え置き、前期からの配当水準を維持している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、2026年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり65円00銭の期末配当を決議することとなっております。この結果、当事業年度の配当性向は39.1%となる予定です。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の55円から65円へ増加させる予定としている。
  3. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 225 55.00 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり55円の期末配当を2025年6月26日に実施した実績を記載している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、2025年6月25日開催予定の定時株主総会にて、1株当たり55円00銭の期末配当を実施することとなっております。この結果、当事業年度の配当性向は37.4%となる予定です。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の50円から55円へ増加させる予定としている。
  5. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 204 50.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり50円の期末配当を2024年6月27日に実施した実績を記載している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、1株当たり50円00銭の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は28.5%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の40円から50円へ増加させた。
  7. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 163 40.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり40円の期末配当を2023年6月30日に実施した実績を再掲している。
  8. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 163 40.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり40円の期末配当を2023年6月30日に実施した実績を記載している。
  9. FY20231株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、1株当たり40円00銭の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は32.2%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針と成長投資・研究開発への内部留保投入方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の37円50銭から40円へ増加した。
  10. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2022年6月30日に実施した実績を再掲している。
  11. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2022年6月30日に実施した実績を再掲している。
  12. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2022年6月30日に実施した実績を記載している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、着実な経営の基礎づくりを進めることにより、中長期的に投資価値のある企業となるべく今後も事業の拡大に努力する方針であります。株主さまへの安定的かつ継続的な配当水準も、最重要施策のひとつと位置付けております。内部留保については、①今後の事業拡大に向けた投資のため、②安定した配当水準を継続するため、③今後の研究開発活動のために投入することとしており、その指標でもある株主資本利益率の向上も重要な目標としております。」

    安定的・継続的な配当、事業拡大及び研究開発への内部留保投入方針を維持し、当事業年度は1株当たり37円50銭、配当性向54.3%とした。
  14. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2021年6月30日に実施した実績を再掲している。
  15. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2021年6月30日に実施した実績を記載している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、1株当たり37円50銭の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は76.5%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針及び成長投資・研究開発への内部留保投入方針を維持し、1株当たり37円50銭を実施した。
  17. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2020年6月29日に実施した実績を再掲している。
  18. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2020年6月29日に実施した実績を記載している。
  19. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり37円50銭の期末配当を2020年6月29日に実施した実績を記載している。
  20. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり37円50銭の期末配当を実施した実績を再掲している。
  21. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり37円50銭の期末配当を実施した実績を再掲している。
  22. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 152 37.50 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり37円50銭の期末配当を、2019年6月28日に実施した実績を記載している。
  23. FY2019創業記念配当終了後の配当額減少有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案したうえで、1株当たり37円50銭の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は48.3%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針及び内部留保の成長・研究開発への投入方針は維持している。前年度の創業125周年記念配当を含む1株当たり50円から、当年度は37円50銭となった。
  24. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 203 50.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    創業125周年記念配当を含む1株当たり50円の期末配当を実施した実績を再掲している。
  25. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 203 50.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    創業125周年記念配当を含む1株当たり50円の期末配当を実施した実績を再掲している。
  26. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 203 50.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    創業125周年記念配当を含む1株当たり50円の期末配当を実施した実績を記載している。
  27. FY2018創業125周年記念配当の追加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、財務状況や当事業年度の業績等を総合的に勘案し、さらに本年が当社の創業125周年であることから12円50銭の記念配当を加えて、1株当たり50円00銭の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しつつ、創業125周年記念配当12円50銭を加え、1株当たり50円の期末配当を決定した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 7.50 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円50銭の配当実績を記載しており、安定的・継続的な配当方針に沿っている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 7.50 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円50銭の配当を実施し、安定的・継続的な配当方針に沿う実績を記載している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主さまへの安定的かつ継続的な配当水準も、最重要施策のひとつと位置づけております。内部留保については、①今後の事業拡大に向けた投資のため、②安定した配当水準を継続するため、③今後の研究開発活動のために投入することとしており、当事業年度の配当につきましては、1株当たり7円50銭の期末配当を実施することを決定いたしました。」

    安定・継続配当と事業拡大・研究開発への内部留保投入の方針を維持し、1株当たり7円50銭を実施した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 7.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円50銭の配当を実施した実績を記載しており、従来の配当方針に沿っている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 7.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円50銭の配当を実施した実績を記載しており、従来の配当方針に沿っている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 152 7.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり7円50銭の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針に沿う実績を記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「株主さまへの安定的かつ継続的な配当水準も、最重要施策のひとつと位置づけております。内部留保については、①今後の事業拡大に向けた投資のため、②安定した配当水準を継続するため、③今後の研究開発活動のために投入することとしており、その指標でもある株主資本利益率の向上も重要な目標としております。」

    当事業年度は1株当たり7円50銭の期末配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「シームレスカプセルの産業用途への展開」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シームレスカプセルの産業用途への展開4回
  3. 2高付加価値製品の研究開発・新用途開発4回
  4. 3エビデンス取得による健康関連商品の差別化4回
  5. 4SDGs取組方針による環境・社会課題への対応4回
  6. 5海外事業・アジアASEAN地域の拡大3回
  7. 6既存事業から生薬・シームレスカプセル領域への事業拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
森下仁丹の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的・継続的な配当と成長・研究開発への再投資|森下仁丹(4524)の変遷 | Komori