中外製薬(4519)・施策前進
早期退職優遇措置の実施
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
希望退職による人員構造改革67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらには当社が管理する経常的業績(Coreベース)では除外している無形資産の償却費12億円、無形資産の減損損失51億円、事業所再編費用等63億円及び早期退職優遇措置に関わる費用104億円が含まれています。」
2023年の早期退職優遇措置について、特別加算金等約104億円の費用が第3四半期累計のIFRS実績に計上された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「募集の結果 応募人数:374名」「本措置により、特別加算金等約104億円を2023年第2四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書に計上する予定です。」
2023年の早期退職優遇措置について374名の応募結果を示し、特別加算金等約104億円を第2四半期に計上する予定とした。 - FY2019再掲有価証券報告書
「上半期には早期退職優遇措置を実施しました。」
2019年度上半期に早期退職優遇措置を実施したことを再確認している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間において、当社は早期退職優遇措置を実施しました。応募人数は172名、退職日は2019年6月30日です。」
2019年第2四半期に早期退職優遇措置を実施し、172名が応募、2019年6月30日を退職日とした。